コメントありがとう!


僕が愚痴ったので、みんな優しいね~

たくさんの温かいコメントに感謝です。


反応があると単純に喜ぶのが男なんだよ。
それだけがヤル気のみなもと。
本当にそこんとこわかってほしい(笑)

女性の優しさに触れると男は涙し発奮するのである。



今日の台風、酷かったね…。
自宅や地域が被害を受けた人もいるかもしれない。
心からお見舞いします。

おそらく、梅芸まで行き着けず涙を呑んだ人もいたのでは…。
その気持ちを思うとたまらないけど、きっとまたいいことあるから。

なでなで。ぎゅーーーーう!!という気持ちだよ。




ここで、ちょっとした事情があり、永遠の乙女さんに私信。

乙女さんから、ご自分のコメントを削除してほしいと依頼が。

このブログでは、コメントの記入項目にメールアドレスを書く欄があり、
記入すると自分のメルアドが他の人にもわかる仕様になっている。
(実は僕も知らなかった)

みんなも、意図せずにメルアドを公開しないよう気をつけてちょ!

乙女さんもそのことに気づき、僕に連絡をくれた次第。

で、削除はしたんだけど、僕にとって乙女さんは特別な存在であるし
(何しろ僕が名付け親なのである!あははは)
光一ファンの中でも、80歳を超えてからPCを学び、光一のことを応援しておられる。
若々しい心で、まさに乙女のように、光一を見守り愛している人。
そんな乙女さんの貴重なコメントなので、ここに転載して残しておきたいと思う。



「永遠の乙女さんコメント」

13/9/01 10:02
新居おめでとうございます

kaitoさん  おはようございます。

こんなに早く再移転されるとは思っていませんでビックリしました。
お忙しい日々をお疲れさまです。

素敵なデザインで私もLOVE CRIESのMVを思い出しました、
月は光一さんのイメージにぴったりで素晴らしいです

そこまで考えてくださった
kaitoさんありがとうございます。これからも
必死に付いていきますのでよろしくお願い致します。


13/09/02 23:48
Endless SHOCK 大阪公演 開幕  おめでとうございます

無事に初日が終わりましたね。Twitter巡りをしていてこんなに遅くなりました。
アンコールは面白かった様子が目に浮かびます。記者会見、東京は
「めざまし」だけでしょうか?番組予約しておきます。

話は変わりますが、今日新○堂にゆきましたら、
【Endless SHOCK 2012 DVD】の追加予約ができます
忘れた方はいらっしゃら無いと思いますが、
念のためにお知らせさせて頂きします。


13/09/09 12:13
kaitoさん
 
私信ですみません
いっちゃんさんへ、
今頃気が付いてごめんなさい(遅いっ…)
お心にかけて頂いて有り難うございます。

kaitoさんの文章力は素晴らしく、ユーモアもあって
大好きで癒されています。大阪は行かれませんので
「SHOCK」感想の後編も楽しみですね、
観劇した気分になって助かります。

今後ともよろしくお願いします。
失礼いたしました。



以上3つのコメントでした。


乙女さんの許可をもらったわけではないので、失礼はお許しを。

敬老の日だから、じゃないよ(笑)
乙女さんに対しては敬老という気持ちではなく、可愛い女性を見ている気分。
孫以下のような僕が生意気ですが…

これからも、どうかお身体を大切に、優しい娘さんとともに
光一の素晴らしいファンでいてください。

本当に、いつもありがとうございます。



他のコメントしてくれるみなさんも、大切な大切な人たち。
心から感謝、そしてみなさんの文章には感嘆し、感動するばかり。

僕の文章を褒めてくれる人もいるけど、いやいやいや、みんなの方が凄い!
僕なんかが書くこと、な~んもねぇ!!って気分になる。

それでも恥さらしの感想を書いたりするんだけどもさぁ


光一ファンは深い人が多いなぁと思うよ。

コメントしてくれるみなさん、コメントはともかく訪問してくれるみなさん、
こんな僕ですが見守ってくださり、本当にありがとうございます。


これからもよろしくお願いいたします。



いよいよ 2012 Endless SHOCK が発売だね!!

その時しかないSHOCKをしっかり見つめたいと思う。


ではまたね。







台風大丈夫かぁ。そして、もの思い。


台風が上陸する模様で、東海や関東以北から遠征するみんなが心配だ。
交通機関に相当の乱れが出るかもしれないので、ほんとに気をつけて。

観劇予定のみんなが、無事に梅芸に行き着けるように!!


以下、非常に毒吐きな文章を綴っています。
気持ちを乱されたくない人は読まないでほしい。




昨夜、前の記事のコメント欄に「松大好き」というHNで投稿があり。
いつものアンチだったので削除したけれども、今度は「松」を利用した仮面を脱いで
どうしようもなく本音を書いてきた。

あまりの馬鹿コメが面白いので晒しているけど・・・
みんなにはお目汚しで申し訳ないね。


どうして堂本光一ファンのブログに何度も何度も何度も嫌がらせを繰り返すのか。
本当に自分の好きなタレントに満足してたら、そんなことするか?


以前から嫌がらせが続くので、プロバイダのアドバイスを受け、今アドレスを収集中。
まとまればプロバイダに対策を取ってもらう。

この人間からの嫌がらせを受けているブログは他にもあると思うので、もし同様の対策を望む人がいたら、「ブログ拍手」欄を使って、アドレス(ホスト)をメモして送ってほしい。

きちんと対応してもらわないと、こちらの精神衛生に悪い。


掲示板やらツイッターを巡って、自分で書き込んでいるのか何なのか、いろんなコメントをつぎはぎして、光一ファンのところへ嫌がらせ投稿する。

こちらがブログを移っても追いかけて嫌がらせする。ストーカーか。
自分がどんなに惨めで醜い行為を重ねているか、少しは自覚しろ。

本当にもういいかげんにして、嫌がらせは止めるんだな。



こいつは某タレントが何かやらかすたびに、それをなかったことと思い込むために、光一ファンブログを利用する。
タレント自身のためではなく、自分の心の平安のために。

ネットから離れろ、と言いたいが・・・無理だよな。



嘘つきを信じている人間は、自分まで嘘つきになる。
平気で後輩ファンの名を騙ったり、ナリができるようになる。


病的な嘘つき人間というものは、案外身近にもいたりするもんだよ。

あまりにも小さな嘘を上手く重ねるので、ころっと騙されたり。
「自分に関すること」で嘘を言うのを聞かない限り、嘘つきとは気づかない。

AにはBのことを、BにはAのことを悪く言うのがこういうヤツだよ。
そしてAとBの関係が微妙になれば、ほくそ笑む。

学校でも職場でも組織でも・・・「いい顔」して嘘を言う。
巧妙に物事の真実を捻じ曲げて、他を落とし自分を上げる。

何人も見てきたよ、そういう人間を。

小さなことで嘘をつく、話を微妙にすり替える。
絶対に自分をいい人の位置に置く。
あくまで面白いネタを喋っているテイで。

こういう人間は、信用できない。


それでも、こういう人間とも笑顔で接しないといけないのが実社会だ。

信用してなくても、心は預けなくても、仕事仲間でいることはできる。
悲しいけども、それも生きていくべき現実だ。



僕らは、ウチの言い訳を・・・そのあまりにも身勝手な論法を、「ウチはコウイチを想っている、本当は慕っている」という了解があるゆえに、許す。いや、赦す。

本当なら赦しようもない、酷い話だ。
本身の刀に取り替えて、しかも実際に刺してしまうなど。

コウイチは結果としてウチに殺されてしまった。
それでも、コウイチは自分の過ちだったと自覚して、ウチを責めない。

観客の僕らも、物語上のこととはいえ、誰もウチを憎まない。
「夢幻」で踊る二人、太鼓の後で手を取り合う二人を、祝福さえする。


なんなんだろう、これは。

本当ならゆるせないことを、僕らは気持ちとしてゆるし、受け入れていく。



一方、ここまで悲惨なことをされたわけではなくても、ゆるせないことがある。

物語と比較はできないが、根底に「相手への愛情がある」を、僕らが信じられるか否か、その一点に尽きるのではないか。

コウイチへの思慕の薄いライバルは、観客には歓迎されない。
それはどうしようもなく、ファンの本能が嗅ぎ当ててしまう。


光一ファンとしての本能が、その人の言葉を嗅ぎ分ける。
愛のある発言か、否か。


何を言われても「愛がある」と思える人は幸せだが、そうではない人の受け止めを否定はできない。
なぜなら、人は自分が愛しているものへの他人の言葉に、怖ろしく敏感だからだ。

お世辞や嫌味もすぐに分かる。
真実の称賛もすぐに分かる。

なぜなら、愛は理性ではなく本能だから。

頭では納得しようと思っても、本能の危険信号が「ダメ」出しをする。

「愛がないわけない」と信じたくても、もう誤魔化しようのない次元まで来てしまった光一ファンを、誰も責めることはできないよ。



光一は、いろんなものを抱えて進む人。
ジャニーズは全員が身内であり、仲間。

仲間を否定されたら全力で擁護する人だが、正直な人でもある。


「彼が僕の名前を使って何か言ってる時はね、8割がた嘘ですから」
「信用されると僕もどうしていいかわかりませんし」



ラジオでの発言。
僕らはこれを信じればいいと思う。他には何もない。

光一が信用していないような人間の言葉を気に留める必要もない。


互いに、ネタとして許容している部分もあるだろう。
関西人は褒めるのではなく貶し合うことが当然、という風土もあるだろう。

しかし、もうウソをつかれるのはゴメンだと、光一は気づいたのだろう。
以前には言わなかったことも、きちんと否定するようになった。
おそらくは、自分のファンのために。


いいじゃないか、光一はあんまり難しくは考えていないよ。
ネタだから、8割はウソだから、テキトーに流せよ、と。

光一だけを見ていけばいいんだ。

光には影、明るい場所には暗い場所が、反面教師(笑)のように張り付いてくる。

すごい勉強をしているよね、僕らは。



ここのコメント欄、書きにくいのかな?
みんなにもっとコメントしてもらえると、僕も気持ちが晴れるんだけど(笑)

よろしくお願いします。


今夜はつまんない戯言でごめんね。

ちょっと自分のダークさに負けてしまったな。



また、月の輝く夜に・・・






プロフィール

kaito

Author:kaito
日本が誇るべきエンタメ界の宝・堂本光一の表現を楽しみ、仕事人として尊敬し、その人柄を愛するkaitoと申します。
社会人として人間として、目標となる堂本光一の背中を見つめながら自分も成長したいと願う男子のブログです。

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