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立冬に思う

世の中に「冬支度」(ふゆじたく)という言葉があるように、厳しい冬に備えるためには、他の季節とは違う準備が必要なものらしい。

僕も自分なりの冬支度を考えたいと思う。


明日からまた長期の出張になるので、下の記事を書いたままでは書き逃げになる気がして心苦しく…結論に至るようなことは書けないまでも、今自分として思うことを記しておきたい。



コメント欄に寄せられるみんなの思い、少しでも率直な気持ちを吐露してくれてありがたいと思う。

吐き出さないと毒になるものを、無理やり口に入れられる…何度こんな思いをさせられて来たことか。

何が毒なの美味しいじゃない!と言われながら、どこにも吐き出せずにいた人がいるなら、こんな場所でもいいならどうか吐き出してくれ、と言いたい。


今回の問題、一部のファンには大問題でも、何らかの収束が図られるとは思えない。
多分、このまま放置だろう。

当日取材が入ってたと言うのに、葬式ネタに触れたマスコミは無い。これが、あのネタが「しょーもない」ものだった証明だろう。
くだらない、しかもアンタッチャブルなネタだとマスコミも判断した程度のものに、僕ら光一ファンだけが傷つけられる。

▲軍団なるものがバカやったらしいね、でスルーされる。

吐き気がするほどの痛みだけが、血の滲む心だけが、置き去りにされる。

毒を与えた側には、いつだってその認識も反省も無い。


極寒のような場所に放り出される僕らは、一体どんな冬支度なら耐えられるというのだろう。


僕は一昨年の冬、マイナス45℃にもなるという都市に行ったけど、その国の人は「今日はマイナス38℃だから寒くないよ」なんて言ってた。
うむ、人間の常識は決して普遍的ではないのだ!(笑)

「堂本光一を応援するという世界」の常識は、やはり特殊なものだ。

生真面目で正義感の強い光一ファン(そんな人が多い気がする)が許せないことも、▲Gファンの世界では簡単に許され、そもそも問題にもされない。

我慢できるか!!と怒りながらも我慢を重ねて、何とか光一について来たファンが、いかに多いか。
すべては、嫌なこと苦しいことをしのぐ、光一の圧倒的な魅力と才能のゆえ。

光一を観ればすべては浄化され、やっぱりこの人から離れられない、離れたくないと。

ただ素晴らしいご馳走に満足しながらも、あまりの毒が一緒に盛られるので、もうどうしていいか分からない…助けて!と叫んでいるのが光一ファンではないだろうか。

これは、同じ感覚を持つファンにしか理解できないと思う。


今回の葬式ネタを何とも感じない人は、仮に「▲のペットの葬式」という設定でも笑えたのだろうか。
そんなネタ、軍団でもやらないとは思わないか?

ペットなら▲も不愉快になるだろ?違うのか?自分のペットの葬式をネタにされても笑ってるのかな。そういう人間だというなら別の種類の不安が湧くけど。
そうじゃない、と思うなら、光一のネタがいかにおかしいか分かるだろう。

光一の葬式ならやってもOKだと、おもろいネタだと軍団は判断した。
軍団の連中は、光一をどう扱えば▲にウケるか、よく分かってるということだ。

ペットの葬式ネタをやられたら、ゾッとするだろ?普通の感性ならそう思う。
その感性があるなら、光一の葬式ネタをやられたファンのショックと嘆きが分からないはずが無い。

(人間を例にしてもピンとこない人がいるらしいので、あえてペットを例にしてみた)

僕は、この感覚を共有できるなら、他のあらゆることに差異があっても、光一ファン、真っ当なGファンだと思うことができるよ。



そんな痛みや悲しみは尽きないけれど、このまま立ち止まっているわけにはいかない。

いくら怒りをぶつけても、正論を訴えても、この業界の寒風にはかなわないから。



僕は改めて思うんだけど、僕らは堂本光一のファン。ただそれだけ。
ファンだから苦しいことも多いけれど、それ以上の幸せが確かにある。

光一にしか与えられない幸せを、僕らは味わえる。
それが何より大事なこと。


だから、「喜び」に向かって動こう。
「僕らの歓喜」のために動こう。

光一に、ソロコンサートの開催を願おう。

1月に発表される何かは不明だけど、それはそれとして、来年はソロコンサートを!と訴えていこう。


今は、それが大切なことじゃないだろうか。


まだまだ気持ちが落ち着くのは無理だと思う。
ただ、いつまで怒りを燃やしても、決して火消しは行われず、スルーされる。

軍団だの▲だのが謝るもんか!
▲は「光一ファンに攻撃される」という被害者の勲章を、また胸にぶら下げるだけさ。


僕らのエネルギーは、光一のために使おう。僕らの心のためだけじゃなく。
光一こそが僕らを癒やすのだから、他のことに使う時間が勿体無い。



▲やら下劣なヤツラを放置するわけじゃないよ。
今回は、世間的にも許されないことが、公の場で行われた。

これを許したら、学校や職場で「葬式ごっこ」というイジメを容認することになる。

松本人志氏が言われたように「本人が面白いからやってくれと言った場合以外、本人不在で生前葬をやるのは殺人である」まさにその通りであり、この言葉は重い。

(通りすがりさん、紹介してくれてありがとう。「通りすがり」というのはアンチがよく用いるので(笑)これからはネームをお願いしますね。僕なんか気が弱いので、通りすがりという文字だけでドキッとしちゃうのだ・泣)


▲軍団は、この業界の大先輩の言葉を無視するつもりか。松本氏の発言を知らないのだろうけど、それで済むのかね?

いかにダメダメなことをやってしまったか、本気で考えてほしい。



僕らは心を傷めながら、それでも歩き出さなければならない。

心の冬支度、毎年毎年していてもコレだよ、泣きたくなるよね。

でも、負けないで歩き出そう。



絶対に、光一に責任が及ぶような「ファンの乱」を起こしてはならない。

それが誰かの思う壺なら、なおさら。


負けないってことは、光一のように、本当に強くなること。

他人を認め、他人を包み込めるまで、強くなるしかないんだ。


僕らは堂本光一のファンで良かったなぁ(笑)

目標となる人に惚れて、本当に幸せだね。



立冬を迎え、ますます厳しい毎日だけど、しっかり冬支度をして立ち向かおう。

今は、暖かいものに包まれる時なんだよ。

色んな意味で、自分をイジメないようにね。


必ず春が来るから。

春は揺らがずに、冬の向こうに待っているから。


ではでは、また。




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お久し振りです。もうすぐ今年も終わりますね?いかがお過ごしでしょうか。

葬式コントの件、週刊新潮に掲載されましたね。無かった事にならなかったのは良かったと思うのですが、▲と事務所側の言い訳には呆れました。「当日になって知らない内に設定を変更された」論理に納得するファンがどれ程いるでしょうかね?
事務所も吉本興業も芸人軍団に全責任を負わす事に決めたようです。事務所はどうしてもKinKi Kidsを守りたいのですね?これでは解散も活動休止も無理ですね?

ところで、ドームコンは▲の体調に配慮してオーケストラ仕様、ペンラと団扇禁止だという事。難聴を発症して半年近く経っててその状態じゃないとコンサート出来ないなら、ずっとこんな感じのコンサートになるのでしょうね。光一さんの胸中を想うと胸が詰まります。来年こそソロコンサートの開催が決定して、光一さんの全力のパフォーマンスを、やりたい事が思いっきり出来る環境になれるのを願って止みません。

No title

更新ありがとうございます。▲と▲軍団の馬鹿げた行いに気持ちが沈んでいるファンにいつも励ましの言葉をありがとうございます。
ところで今回のことで、自分の中で何だか吹っ切れたものがありました。私は長年Gを見てきたので、もしかしたら心のどこかで二人の間には本当に絆というものがあって光ちゃんに誰かが何かしたら▲が庇ってくれるのではないか(▲本人も、他人が光一の悪口を言ってたらぶちのめすみたいなこと言ってた時期があったので)というほんの微かな期待があったのかもしれません。でも実際は目の前で悪口どころか葬式コントが行われてもたしなめもせず笑って見ていたというのを聞いて、ああ、この人はやっぱりどこまでも「自分だけが大事」な人だったんだなって確信が持てました。彼にとっては光ちゃんの人権や人格より、今後もよしもとの芸人と繋がって仕事をする事のほうがずっと大事で、ここで葬式ごっこをたしなめるよりもお笑いに理解のある自分をアピールすることの方が大事だと判断しただけなんですよね。そう思うと全部のことが得心がいって、▲の周りには無条件に▲を受け入れて、同情して慰めてくれるような人しかいない気がするのは、そういう人しか彼は求めていなくて、そう考えたら高みをめざすために体力作りしたり、どんなにしんどくても無理して頑張るような光ちゃんの事は本当に理解できないんじゃないだろうか?本気で「バカな事やってる」って思ってるから「筋肉バカ」とか「プロテインって呼んでやれ」とか言うんだろうなって思います。
光ちゃんが20周年で彼をフォローして尽力したことも▲にとってはやってもらって当たり前だと思ってるから感謝なんて出てこない。病気になって考えたことが「自分に対して愛がある人間と無い人間」なのだからやっぱりどこまでも「自分」であって、昔、彼が「人に親切にしてやったのに見返りをくれなかった」と憤ってたのを思い出しました。そんな人なんですよ。
光ちゃんは私が思うに「人情の人」で▲が病気になったらフォローするのは当たり前、それは他の人に対してもだけど、見返りが欲しくてするのではなく、自分がやってあげたいからする。それを実行してるだけなんですよね。相手に恩にきて欲しいわけでは無いから、▲から何にも感謝されなくても何とも思ってないかもしれません。でもだからこそ光ちゃんの周りには背中を見て一緒に高みを目指すタイプの人や、長ちゃんみたいに裏表の無い人が好んで集まるのかもしれませんね。
光ちゃんも言ってたではないですか▲のことを「得体の知れないひと」だと。どこまでも理解しあえないんだから、ファンが理解できなくて当たり前なんですよね。だから我々は▲のことを「結局自分のことしか愛せない気の毒な人」という位置づけで見ていればいいんじゃないかな?光ちゃんは逆に「与える人」であるからファンとしては切なくなりますが、それが堂本光一たる所以だと思って応援していきたいです。

No title

kaitoさん、久しぶりに 覗いてみたら怒涛の更新!

たまに 覗いてお忙しいんだろうな〜と思いながらも、ひょっとして卒業しちゃった?と不安だったので、とっても嬉しいです。

昨年からのG活動で盛り上がれるネタも無く、むしろ心労と疲弊、、、

こういう時に必ず現れて光一ファンを鼓舞してくださるkaitoさん、いつもありがとうございます。

来年何があるかわからないけど、待ってるだけじゃなく求める声も届けないとですね。20周年も終わったしv

kaitoさんの更新時間を見たら遅くて、出張前なのに更新してくださったこと本当に感謝です。出張中お疲れが出ませんように。

通りすがり改めリキ

『通りすがり』というHNにそのようなトラウマがあるとは知らず大変申し訳ありませんでした。

松本人志氏の件、とりあげてくださりありがとうございます。
しかし、氏が自分の番組で万が一にでもこの件について触れる事があった場合、過去の発言とは真逆のあちらさんの肩を持つ発言をするかもしれません。
自分が嫌な思いをしない為にも、つい最悪の場合を想定してしまう癖がついてしまいました。

光一さんのファンはスルースキルが高い方々が多いような気がし、自分も今回の件をSNSでつぶやいたりしていませんが、中には過激なことを言っている方もいて、憤る気持ちはわかるのですが、kaitoさまのように冷静な文章を投稿してくれるならともかく稚拙な怒りをバラ撒くだけではファンの質を問われ、引いては光一さんの評価が下がるような気がして気が気ではありません。

例えばkinkiさんの毎週やっている番組に、軍団の誰かがゲストで来た際、葬式ネタをやった事で光一さんのファンから攻撃されているなんて話が出たら(カメラが回っていようと回っていなくても)光一さんは「そうなんですか、僕のファンが迷惑をかけてすみません」と事情を知っていてもいなくても謝るんだろうなと想像できてしまいます。
光一さんファンからすれば「いやいや、謝るのはあっちでしょ!」と憤るところですが、光一さんのことですから怒ったりはせず逆に申し訳ないと思ってしまうんだろうなと。
そんなことにならない為にも、ただただ攻撃的なつぶやきなどは控えて欲しいものです。

またお邪魔させて頂くかも知れませんが、その際はどうぞよろしくお願い致します。
長期の出張お疲れ様です。

更新ありがとうございます

そうなんですよね。いつも光一ファンばかりが不愉快な思いをさせられる。▲信者は相変わらず、partyでの地獄発言を取り上げてどっちもどっち理論で無茶苦茶な擁護しているし、▲寄りのGファンは完全スルー。

光一さんはこんな相方とファンを達観していて、自分の出来る最大のパフォーマンスを全力でやり、より高みに目指そうと努力して常に前を向いている。ファンだけが▲の嫌がらせに反応してイライラしてしまっている。
kaitoさんの言葉にはっとさせられました。我々は▲と▲ファンと相手したいわけでなく、光一さんの最高のパフォーマンス、舞台やソロコンを渇望しているのだと。要望を頑張ります。

ドームと京セラが何事もなく終わって、年明けの発表が楽しみです。
早く今年が終われーって感じです(笑)


お邪魔します

独演会の事は、さすがに堪忍袋の緒が切れそうでしたが、
冷静になって考えてみると、
光一さんは、独演会の件に関して自身の口から何か発したり
行動にでたりしてないんですよね。

なので光一さんがスルーするかコメントするか、
どちらにせよ光一さんの考えに全て従おうと思いました。

小学生レベルのイジメのような、
あるいは、大千穐楽と日を同じくして
葬式コントをした事、

独演会の主催者であり責任者である自覚があるなら「知らなかった」とは言ってはいけない事。

ブンブブーンでは、軍団が「ガラスの少年」を踊る中、▲はヘラヘラ横でわらっていて、光一さんは足場の悪い住宅の庭で一人で踊りました。軍団:光一さん一人。私は屈辱を感じながらも振られた仕事をちゃんとこなす光一さんに懐の大きさを改めて感じました。(そこは一緒に▲も踊るのが普通でしょう)

普段からインタビューの受け答え、雑誌に掲載されるコメント、
色々言いたいことは、普段から日常的にもっともっとあるけれど、

光一さんが一番よく解っているはずだし、
騒ぐ事なく光一さんに従おうとおもいました。

光一さんの方が、はるかに大人で、
全体を見渡せる思慮深さ、知力。

ファンが騒ぐ気持ちは手に取るように理解できますが、
光一さんの望むところは何だろうと考えてみました。

おそらく何事もなかったかのように普段通りに振舞われるのではないかと思い、
光一さんが何も言わない限り
これ以上、私も語らないようにせねばと思った次第です。

光一さんの弛まぬ日々の努力は、付け焼刃でマネできるものではありません。
そして、その結果は現れ、更に進化し続けています。

どこで一時停止しても、そのままポスターになるほど
無駄のないパフォーマンス。
手の先、足の先まで美しいフォーム。
その完璧に近いパフォーマンスに加え、近年は顔や手にも豊かな表情も付いてきた歌唱力。
今の年齢になって、上品な男性の色気さえ加わり表現力は進化し続けています。
これもこれも、弛まぬ日々の努力と仕事に掛ける情熱そのものです。

こちらのサイトは男性限定でしょうか。
そうでしたら、ごめんなさい。

No title

kaitoさん、いつもありがとうございます。

人としての常識が通じない人達をいつまでも相手にしていたら、
自分まで同じ真っ暗な穴の中に落ちてしまいそうです。

私たちに必要なのは明るい光、それだけでいいです。
光だけを見て進んで行きたいです。

kaitoさんは、博多座公演を1回だけ観劇できると仰っていたような気がします。
いつか、感想を聞かせていただけたら、嬉しいです。

長期出張とのこと、どうか、体調を崩したりせず、
お仕事、頑張ってくださいね。

葬式コントの内容を事前に知ってOKを出したんですね。光一君を○したい程憎んでるのでしょうか?
ドームコンと年末年始ライブなんて普通に出来るのか心配です。まさかの事態なんて起きませんよね?
年明けの嬉しいお知らせの前に心配しなければいけないなんて最悪です。

光一君には二度目の決断をして貰いたい。

No title

再度、投稿させて頂きます。
▲に思いを知らせるのは、無理だと思います。

あそこまで行ったら、もう病気でしょう。
自分の気持ちしか理解出来ない人なのですから!
20年近く前に、おかしくなって来た頃なら、治療で何とかなっていたでしょうけれど、もうここまで来たら無理な気がします。
事務所・Gのスタッフも、出来るだけ▲の怒りに触れない方法で、いろいろな事を進めているのだと思います。

だから、メールでの光一さんの連絡は来なくなったのかな?と思っていました。

今回のコンサートも、規制される気がします!
持ち物検査が厳しくなり、会場で見張りが付くのではないですか?
▲の気持ちを掻き乱す行為は阻止されるのではないでしょうか!
そうすれば、▲の思う壺の今迄通りのコンサートになるでしょう。
それしか、方法は無いと事務所は知っているのだと思います。

▲にとっても、集客があれば、それでいいのです。
Gのコンサートに来る=Gファンと理解するでしょうし、大きい所でコンサート出来るんだ!と大きな顔が出来るのですからね。
後は事務所が、嘘八百並べた記事を出して収める。全て今まで通りなんですよ。きっと・・・

だから、答えを出すには、Gに1円も落とさない!という気持ちで居るより仕方が無いのかな?と思っています。
観たくても聞きたくても、光ちゃんソロだけにする!と思っています。

勿論、今回みたいに大勢の人が、何時までも▲のした事や今迄の行為を知らせ続ける事も大事なのかな?(もっと広くいろんな方法でもできたらいいのに・・・)
そうすれば、きっと何時か、大物が動いてくれる事が在ったら嬉しいと願わずにはいられませんが…

明日を信じて

なかなか気持ちの整理もつきませんが、なんとか前向きでいようと頑張っております。

事務所も軽く見られるようになったものだと寂しい気持ちもございます。ある意味オウンゴールですから強く抗議できないのはわかるのですが。無様な顛末で隠蔽したくなる気持ちも理解できるような気持ちもございます。

新春の訪れをひたすら、ひたすら待ち続けようと思っております。

救われました!

読ませて頂きました。
なんか涙が出ます。
救われました!!
ありがとうございました!!

No title

kaitoさん

書き込みは久しぶりです。ハンドルネームも違ってるかもしれません。いつもkaitoさんの記事を救われる思いで読ませていただいています。

今回のことは最大級の怒りを呼んでしまったようですが、▲には伝わっているのかどうか。kaitoさんのブログなのにまとめきれず長文になってしまい前半削ってもまだ長文で申し訳ないです。もしアップされたなら皆さんにもお付き合いいただけたら幸いです。

今思えば、▲がいろいろやらかしてた当時から何らかの抗議をするべきだったのかもしれませんが、嫌悪のあまり、ある意味▲本人に抗議の意思を表明できる唯一の場所G活動から遠ざかってしまっていました。でも、大事な大事な大千穐楽を汚され巻き込まれ、またまた▲擁護派が暗躍している今だからこそ「お葬式コント」なる生死を軽んじ、人の道を踏み外した事象に「NO!」を突きつけ見たくないモノは見たくないと抗議するべきだと思うようになりました。

前の記事のkazuさんやプリウス51さんのコメントにあるようにやれることはたくさんあると思います。解散を叫ぶ方の気持ちも痛いほどわかりますが、解散しても▲のコアなファンは光一さんを攻撃し続ける気がします。

何かを壊すのが目的ではありません。▲に自覚させるのも、事務所を動かすのももう無理なのかもしれませんが、真の光一さんファンは深く傷つき、怒りが爆発しているんだと言うことは、例え無言でも伝えられると思います。そんなことをすればまた光一さんが悲しむと言う人が出てくるでしょうが、光一さんならその場を上手に収めてくださるでしょうし、そうでなくても大切なことは、今こそ光一さんにも私たちの悲しみをより知ってもらう必要があるということです。▲は機嫌を損ねたらいつかのように居なくなるかもですが、もし、その行動で異変が起これば、真実が拡散され、▲がやらかしたことが再び白日の下にさらされることになるかもしれません。

確かに今回のG活動の場で言えば、どれだけの割合で▲ファンがいるかはわかりませんが、▲ファンの中にも今回の▲の行為に疑問を持っている人だっているはずです。まず、「葬式コントは絶対認めません!」「見たくないモノは見たくない!」と言う意思表示だけはキチンとやり続ける意味が絶対あると思うのです。楽しいファン活動を続けていくために、ソロ活動を心底楽しむためには、自分なりの方法で正当な怒りを発信し続ける強さが必要なんだと思います。

No title

kaitoさん お久しぶりです。
忙しいのに、更新して下さりありがとうございます。

何時も光ちゃんファンばかりが、嫌な思いをしなければいけない・・・
グループが在る限り、何時までも、ずっと続いていますね。
(苦しくて、・・・少し離れていたのですが…やっぱり好きで・・・)

今回の事件に、とうとう▲の本音が出たなぁ―・・・と感じています。
数日前の明け方に、光ちゃんが▲に刺される夢を見て、怖くなりました。
光ちゃんを▲から離さないと危ない!と、不安です。

事務所は、仕事でやっているので、利益が上がればそれでいいのでしょう。
▲一人にするよりは、グループにしておけば、集客もあるし、売り上げもある。人間性や病気関係なく、続けていると思っています。
不思議ですね。まだ小さい子も入っている事務所なのに、こういう問題を無視できる 責任感の無さ には呆れるばかりです。

光ちゃんは、事務所を止めない限り、それに従うしかない無い・・・
優しいから、事務所辞めたら、舞台に関わっている人達に、迷惑を掛ける。
と、我慢しているのではないかと思って来ました。

じゃ、光ちゃんソロファンに出来る事は何か!
それは、一切グループに関わらない事!
グループの売り上げも集客も落ちてしまえば、活動は無くなると思いますから・・・
「光ちゃんの味方しないと可哀想だから、必ず行く‼」と言う人が居るうちは、ずっとグループが続くと思っています。

何とか、▲から逃れる事が出来ないものでしょうか・・・

いろんな人に助けられた

前回もコメントさせていただきました。

他のジャニヲタさんのコメに助けられ
底からは抜け出せた気がします。
これで良いのか?と疑問は残ったままですが…
kaitoさんにも助けられました。ありがとうございます。
更に、MAの町田さんのかつての言葉にも。
いろんな人に助けられて感謝してます。
光一さんを好きで良かった。

ある方のコメで
▲さんは自らの手で、自分の作品の評価を落とした。
というのがあり
納得してしまいました。

実は、亡くなった知人というのはクラスメートです。
とくに友人ではなかった私でも、落ち込む出来事です。
友人だったら、どんな思いだったんだろうと…

この件について、どんな幕引きが待っているのか。
今までと同じ道を辿るのか。
事務所も▲さんも、光一さんに頼って終わるのか。
何も成長しないGだと証明してしまうのか。
待ってみようと思います。




ソロコン

Kaito様更新ありがとうございました。
どこかのツィッターで今度のGコンで解散コールしよう!とありました。
私は今回申し込みしてないし▲のごっこで行く気もなかったのですがふと私ソロ最高団扇持ってるなと思ったんです。ソロコンの時持参してたのですがGコンでも使えるかなと。
▲が来たらお前を許さない団扇もありかなと思いましたが▲の顔なんて見たくもないしそれをしたら光ちゃんは悲しむだろうなと思うし(出来た方なので)
でもやっぱりアピールは大切です。そうなるとGコンしかないのかなと。
もちろん行けない方は無理にとは言いません。行く方でソロを応援する光ちゃんオンリーファンの方です。
ボイコットしよう!の意見もありますが
これ以上光ちゃんファンが少なくなると▲の思うツボになりやりたい放題になると思われます。難しいところです。
といいつつ私もまだ行く気にはなれませんが。
参加される方は是非光ちゃんにソロコンして欲しいと伝えて欲しいです。
解散コールも私としてはアリなんですけどね。
Gコンなんてもうやらなくていいです!

ありがとうございます!

kaitoさん、お忙しい中での更新本当にありがとうございます!
涙しながら読ませていただきました。
例のコントのことを知ってから数日悶々としていました。
光一さんファンが騒ぐことで光一さんがさらに苦しむことになっては・・・
と怒りや悲しみをぶつけることをせずにいました。
私は光一さんの活動はすべて応援したいという信念の元で
複雑な気持ちになることもありながらKinKiの活動も応援し、コンサートなども参加しています。
さすがに今回のことで光一さんには会いたいし見たいけれど・・・ということも考えましたが、光一さんもさらに応援しなくちゃ、したい!と思い直しました。
でも今は正直、KinKiの曲は聞こうという心境になれませんが、きっと時間が解決してくれると思っています。

来年に発表になる素敵なことはソロの仕事かなと予想しているのですが、光一さんが素敵な予告をしてくれたので、楽しみに年明けを待ちたいと思います。
発表は1つではなくて、ソロコンサートの開催もあると嬉しいのですが(^-^)
長々と失礼致しました。

No title

kaitoさんいつもありがとうございます。
▲は人の心を不愉快にさせる天才だといつも思っています
私も最近穏やかになったと思っていたら
これでもかというくらい憎しみの感情が湧いてきました

今の願いは光一くんが▲の不愉快な発言は目の前でバッサリ切ってほしいと
いうこと。もういい人でいなくていいよって思います

光一くんの来年のいいことに是非ソロコンが入っていてくれますように!
今年あんなに頑張った光一くんはきっとハッピーなことが待っていると
思いたいです。この場所があってよかったです。

更新ありがとうございました☆

いつも読ませていただいています。
一つ前の記事で元気をいただいたはずなのに、昨日はこみ上げる怒りと悲しみで「もう、光ちゃんのファンをやめれば楽になれるのかな」と、あまりにも心が疲れて弱気になっていました。
今朝この記事を読ませていただいて、涙が出ました。言ってほしかったことを全て文字にしていただき、心が救われました。
本当にありがとうございます!
ここでファンをやめたら向こうの思うつぼということと、私も光ちゃんに相応しいファンになれるように強くならなきゃということに気づかせていただきました。
光ちゃんファンだけで、早く大好きなKDワールドに浸りたいですね♪

kaitoさんありがとうございます。

大好きな人の隣に大嫌いな人が居るってほんとに厄介ですね。
関わりたく無いのに関わらざるを得ない‼️
でも、大好きな光一さんを困らせ無いように▲の思い通りにならないように、頑張りたいですね。
あの最高のステージと最高の笑顔を見たいですよね💕
負けないもん❣️精神で頑張ります。
ありがとうございます。
長期出張どうかお体に気を付けてお出かけ下さいね😊
いつの日か最大級の天罰が下ると思いたいです。「光一さんやkaitoさんと違い心が狭い私です💦💦」

わかったっっ!納得した!
せっかく光一くんのファンになったのだから、それに相応しい人になる!
何度目の決意かはわからないけど今度こそ心に誓った。強くなる。強くなって優しくなる。少しでも光一くんの力になれるように、精一杯応援する。
力を貰いました。
ありがとうございます。

ソロコンサート待っています

kaitoさん 有難うございます。

心が氷つき 胸が締め付けられ 悲しい思いの 日々でした

何か出来ないかと心痛める 日々…
kaitoさんの言われるように ソロコンサートのお願いを します。
KDコンサートの要望を

コメント有難うございます
心が楽になりました

出張 気をつけて行ってらして下さい。

光一さんファンで良かった
笑って春が 迎えられますように

プロフィール

kaito

Author:kaito
日本が誇るべきエンタメ界の宝・堂本光一の表現を楽しみ、仕事人として尊敬し、その人柄を愛するkaitoと申します。
社会人として人間として、目標となる堂本光一の背中を見つめながら自分も成長したいと願う男子のブログです。

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