長い祭りになりそうだ


こんな時間になったが…皆の衆のご機嫌はいかがであろうか。


フラゲして一日前から廃人と化した人
発売日に心置きなく萌えたぎってる人
まだ手にできずに枕噛んでる人

今宵の光一ファンは、ほぼこの3タイプに分類できるかと。


そして今、午前4時を回り…

満足して幸せな夢に漂っている人←goma
脳みそを殺られてギラついてる人←僕


今やっとgomaが寝てくれたとこ(笑)
僕はたぎる血を鎮めるのにまだ時間を要するカンジ。

今起きてるキミは廃人仲間であろう(笑)握手しようか。



いやいや‘’堂本光一にハズレなし‘’をまたも証明してみせてくれた。

ファンの期待値を軽々と超えるエンタメ野郎に限界なし!



心して聴かないと、殺られるよ(笑)

『INTERACTIONAL』 光一が押し曲にした意味がよく分かる。
じわじわ効いてくる甘い毒だ、この曲は。

より艶と太さを増したファルセットと、重なり合うコーラス。
すべてが光一の声という抜けられない罠に嵌まる。

カラダに悪いにもほどがある(笑)

一度聴いたら脳内でendlessに響き続ける、悪魔のような曲。


ダンスも女性の振り付けだからか、さり気なく新鮮。
力を抜いて踊るという意味で、これまでにない光一が見られる。
本当に踊りの質感が違うんだよね。


女性ダンサーがバックの時と男性がバックの時では空気感が変わる。

男と踊る光一は眉間にシワ系のキビシサがあり、女性と踊る光一はしなやかさが増す。
細い身体だけれど、男を率いると逞しさを感じ、女性といるとより繊細になる。

中身は完全に‘’漢‘’な人が見せる、中性的としか言いようのないマジック。



『SHOW ME UR MONSTER』

耳から来る悪魔の次は、目から忍び込む媚薬に殺られる。

堂本光一以外には表現でき得ない、垂涎の世界観。

自分のファンを化け猫だの堕天使だのと(笑)どこか暗黒面を持ったものに擬える男は、ファンの本質を捉えているってことだ。

‘’この世界観が嫌いなら俺のファンじゃねーよ‘’という王子の高飛車な愛情。

まさに御意!である。(ひれ伏す)

しかしながら、この高飛車な王子は、決して自分に酔わないのだ。


自己陶酔の汗が一滴でも滴ったなら無理なものを、崩しようのない清潔感と気品が「作品」として成立させている。

濃厚であってもtoo muchにならない、過剰と抑制のバランス。

鎖に繋がれて、下品にもキモくもならないのは、生ける2次元の光一ならでは。

ああ!奇跡だよな、この衣装や背景、道具立てが笑いにならない36歳男子って。


歌詞についてはまた後日書きたいと思うけど、「君の真ん中で」というフレーズに、ちょっとクラクラするほどエロさを感じる僕なのであった…Amiさん、たまらんぜ〜!


夜も明けるというのに、この酔い痴れっぷり。誰が助けてくれ…



そうこうする内に、すぐ金曜夜のTVパフォーマンスがやってくるね。

みんな、大丈夫?(笑)
慣れてないからさ、幸せな状況に。心臓がもつのか?あはは


なんだか長い祭りになりそうなので、心身を整えて楽しもう!

(とりあえず短時間熟睡してくる!)




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金曜日です。
今日のMステ見たらずっと眠れそうにないです(*´▽`*)
夢のコラボとINTERNATIONALもうずっとリピしてBDリピして朝がくる(^∇^)
今年は待ってたご褒美多すぎて嬉しい悲鳴です(*´▽`*)

今が一番☆

kaitoさんの男性目線での感想に、私もバックが女性と男性では空気感がこんなに変わるんだと見入ってしまいました。最初から最後までずっと目が離せなくなって、いろんな想像を掻き立てる映像に仕上がっていて、やはり今が一番と思わせてくれる光一くん!最高に幸せなことなんだと思いました。毎回のように新鮮な驚きと感動をくれてありがとうと言わずにはいられない。光一くんファンは、誰よりも幸せなのかもしれないですね☆
プロフィール

kaito

Author:kaito
日本が誇るべきエンタメ界の宝・堂本光一の表現を楽しみ、仕事人として尊敬し、その人柄を愛するkaitoと申します。
社会人として人間として、目標となる堂本光一の背中を見つめながら自分も成長したいと願う男子のブログです。

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