言葉にはならないけど


夜のニュースでやっと詳細を確認。

とりあえず、とりあえず、「重傷者」という言葉は消え、帝劇からの発表も「負傷した全員が本日中に帰宅した」とのこと。

何と言ったらいいのか…。

重傷という表現にはならなくても、ダンサーにとって骨折というのは大変な事態に違いなく。

それでも、とにかく生命に関わることは無いとの報には、本当に感謝したい。


光一座長の心境を思うと、自分には想像もつかない…。


実は今夜の公演、申し込みをして取れなかった公演だった。
もし取れていたら、あの帝劇前に集まっていた1人だったろう…。

日本中、また海外からも、今日の公演を楽しみに集ってきた観客を思うと、胸が痛む。
明日以降への不安も含め、本当にみんな大丈夫だろうか?

どうか、心をやすめてほしい…としか言いようがない。


僕らにできることは何もないが、座長とカンパニーに思いを送ることは、僕らにしかできない。

あの素晴らしいカンパニーの無事を祈ることは、ファンである僕らにしかできない。


このような事態が起こると、ネット上には心無い書き込みも増える。

そんなものを目にしたら、益々苦しみ、痛みに襲われるので、情報は確実なところからだけ受け取ることにして、みんなは自分を守ることも忘れないでほしい。


堂本光一とスタッフが、原因究明と再発防止に全力を尽くすに違いないのだから、全面的に信頼して、僕らは祈りながら待つしかない。


それにしても、舞台は生き物だと改めて実感した。
速い転換のために、スタッフも大変な苦労をしていること、すべてが無事に運営されてきたこと自体が奇跡の連続であって、無事故が当たり前の公演など一回たりともないのだ。



ともかく今夜は、負傷された方々の無事を願い、座長と関係者すべてが少しでも眠れることを祈ろう。


明日から、どんな事態になっても、堂本光一ファンとして、Endless SHOCK のファンとして、恥ずかしくない対応をしよう。



ここを覗いてくれた人、今、気持ちが波立ってる?大丈夫かな…。

あまり心配し過ぎないでね。


光一座長に、みんなの祈りが届くよう!







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前に進むということ

kaitoさん、更新ありがとうございます。

20日に、再開された舞台を観劇してきました。

幕が上がる前の、そして終演後とカーテンコールの挨拶を、SMGOにアップしてくれた光ちゃん。

その想いを受けて、20日に私が感じたことを書かせていただきますね。

あくまでも、個人的な感想としてお読みいただけたらと思います。

この日の光ちゃんは、愛しい存在を包み込むような優しい笑顔を、客席の私たちに向けてくれていました。

パワフルでエネルギッシュなのに、肩の力が抜けて、柔らかい印象の光ちゃんを久しぶりに感じました。

一歩前に踏み出した清々しいくらいの輝きも、ただただあったかくて、心配しなくていいってメッセージを送ってくれているようでした。

光ちゃんは、自分のことより、他の人のことを考えているのだと、改めて感じたのです。

どうしたら、皆が安心できるのか、今回のことも乗り越えて笑顔になれるのか、そのために自分に何ができるのか…

きっと、その想いをカンパニー皆も感じ受け止めたのでしょう。

光ちゃんだけじゃなく、キャストひとりひとりがほんとうにオープニングから、キラキラの笑顔で舞台に立っていましたから。

SHOCKカンパニーは、もう完全に踏み出している、そう想わせてくれる、素晴らしい舞台でした。

舞台からは光ちゃんやカンパニーの想いが客席に伝わり、客席からはその想いに応えるように、いつも以上の拍手や手拍子が会場に鳴り響いていました。

前に進むということを、光ちゃんは言葉ではなく、あの日舞台に立つことで教えてくれたのですね。

私は、SHOCKリピーターで、数多くSHOCKの舞台を観劇し、その時々の光ちゃんを観てきました。

この15年間の舞台の中で、もしかしたら、この日の光ちゃんは最高に輝いていたかもしれません。

私にはそう感じるくらい、光ちゃんが素晴らしくてまぶしかったです。

No title

私も19日昼の部を観劇していた1人です。
前方の上手の座席だったのでパネルが倒れてきたのにすぐ気付き、思わず悲鳴を上げてしまいました。

バタンとではなくゆっくり倒れてたので、ニュースを見るまで
800キロもの重さとは想像しませんでした。
頭にパネルがぶつかりながらも踊り続けていた岸くん
懸命にセットを立て直そうとしていたダンサーさん達。
幕が下りるまで踊り続けていた屋良くんとリカ。

幕が下りてからは、「下に誰かいないか」との声。
誰か怪我をしたのでは、と思い震えが止まりませんでした。
最初のアナウンスでは、安全確認後舞台を再開するとの事でしたが
とても無理だろうと感じました。

光一くんが出てきて中止の説明をした時も、会場全体が静かに納得していました。

予想以上に早い舞台の再開に、地方から観に行っている私としては
チケットを持つ遠方のファンの方を考えると良かったと思います。
(去年大雪のため、劇場に行けなかった経験もあるので)

someoneさんの正直な気持ちも良く分かります。
座席も、チケットが取れるかも全て運ですが、
出来ればその日には当たりたくなかったと思ってしましますよね。

事故から三日経ちますが、未だにあの時の光景を思い出して
胸が苦しくなってしまいます。
福島に住む私は、震災以後ちょっとした揺れとかにも過剰に反応してしまう様になりました。

私のSHOCK2015も時が止まってしまいましたが、来年心穏やかに
舞台を観ることが出来るか今はまだ自信がありません。

19日夜、たった一度の観劇予定でした。事故の詳細はどうなのか、光一さんやカンパニーの皆さんは大丈夫なのかなど心配で心配で。

中止になったときも、観れないという悲しみももちろんありましたが、そんな大きな事故なのだということのほうに胸が苦しくなりました。

だから次の日から再開すると知って心底ほっとしたし、光一さんの挨拶を聞いて泣きました。

ただどこかで、どうして自分の観る公演だけが、という気持ちがあります。
『遠方から来たのに悲しい~』というような表現をした私と同じ公演を観るはずだった人が『中止は当たり前で自分のことしか考えていない』とネットで非難されたりしているのがまた悲しくて…

ここでkaitoさんに書くべきことではないのはわかっているのに気持ちが収まり切らず吐き出してしまってすみません。

光一さんたちがあんな事故を乗り越えて前に進んでいるのに、中止を知った帝劇前で気持ちが止まったまま前を向けないでいる自分が悔しいです。

初めてのコメントです。
コメントというより自分の勝手な感想となってしまうことをお許しください。

19日昼の公演を観劇していて、事故を目の当たりにしました。ニュース等で概要が語られていますが、実際に見ていた者として、あの場がshow must go onの言葉通りであった事を声を大にして申し上げたい。
いち早く異変に気付いたアンサンブル陣がどうにかパネルを戻そうと力を合わせ、それに気づきながらも踊り続けたヤラとリカ。監督?の声がして音楽が止まるまで、事故に気がつかないお客さんの方が多かったかもしれません。(実際、一緒に行った母は全く気付いていませんでした)

正直フィナーレを迎えないまま現実世界に戻された感じなので2日経ってもモヤモヤが残っていますし、個人的には最後のヤラの笑顔がどうしても見たかった...

が、本物のsmgoを見ることができたと言い聞かせて(もちろん事故を肯定するつもりはありませんが)皆さんの観劇レポートを見て今年のcontinueの想像を膨らませています。



No title

kaitoさん、こんにちは。

先日は早速更新してくださってありがとうございました。
おかげで心を落ち着けて、昨日の夜公演を観劇してきました。

昨日のお席は2階最後列でとってもサイドだったのと、コウイチが出てる時はつい双眼鏡を覗かずにはいられないので偏った見解になってしまいますが、この日に観劇出来たので雰囲気だけでもと思い、コメントさせて頂きます。
 
光一さんの特別にお話してくださった事はご覧になれると思います。

冒頭の話の中で一番力強く仰られ、座長の想いを感じたのは「なによりも僕はスタッフの皆さんを信頼しています」。

また「肩に力が入ってるかもしれませんが」の部分は笑顔まではみれませんでしたがとても優しい声で、まるで親しい人を寄り添うかのように聞こえました。
 

開演すぐは見下ろすお席だったからだと思いたいですが、表情は固く、責任を受け止めながら演じてるように見えました。


私に出来るのは拍手だけだと、想いを込めて拍手をしましたが、観客中が同じ想いだったようで帝劇でこんなに大きな拍手を聞いたことがない位の大きさになったと思います。New Horizonも、後輩の見せ場でも、あちこちで。

気付いた時には出演者みんながいつも通りの活き活きとしていて、SHOCKというエンターテイメントに魅了されていました。

昨日の問題の場面では移動式LEDはありませんでしたが、背景の巨大スクリーンが綺麗で「何の問題もないじゃん」と思い、
カーテンコールでダンサーさんたちの人数が少なかった事を始めて目で見て本当にビックリしました。
そしてオーナーが出てくる時、今までは稼動式LEDをこじ開けるお芝居をしていましたが、上手からスッと歩いて来られました。


今年3回目の観劇が叶った私が気付いたのが上記ですべてです。

考えてみれば、少ない人数でシングルキャストのカンパニーで、4人欠いた時のフォーメーションや役割の変更は計り知れないほどたくさんあったと思います。
でも私にはちょっとの違和感や不自然さすら感じませんでした。

本当になんて素敵なカンパニーなんでしょう!
言葉にしてみると、私の拙い文章力ではどれも足りない気がして表せませんが、
終演後しばらく鳥肌が収まらないほど素晴らしかったです。


最後に光一さんの事ですが、
カーテンコールで言っている通り「その日のベスト」を全力で表現してくださいました。 
ただ今まで観劇してる時は「さすが座長!」とか「もうコウイチったら」と思って見ていたんですが、
カーテンコールで言ってる「のっちゃった」ところがあったというのと関係はわかりませんが、
私には今回は終始「堂本光一」に見えました。
ニュートラルでひたむきで愛情深い「堂本光一」の素が見えてるようでした。

思い込みでも勘違いでも良いんです。
今私の心の中にある一番大きな宝物です。
改めて光一さんに惚れてしまいました。


今までのkaitoさんの優しさに甘えて、誰にも打ち明けられないような本心を吐露してしまいました。ごめんなさい!でもおかげでちょっとすっきりしました。これで通常業務が送れそうです。



惚れ直しました!

光ちゃんのwebで、再開したSHOCKでの 始めの挨拶・カーテンコールでの挨拶の全貌を読みました。
ズムサタで光ちゃんが挨拶している姿も見る事ができました。
もう もう 涙・涙です!!!

前を向いていてくれた!!

本当に光ちゃんは、誰のせいにもしないし、カンパニー≪スタッフ含む≫を信じ、大切にし言葉で伝えています!
これはカンパニーの皆さんにとって、大きい事で、励みとなり、嬉しいですよね!  起きた出来事に、しっかり向き合う姿勢は 本当に素晴らしいです!
惚れ直しました!

光ちゃん強くなり、大きくなりました。ますます今後が楽しみになっています!

怪我をされた方々が 無事に復帰される事を願っています!

kaitoさん、本当にありがとうございます!とても心強い言葉に励まされました。
夕べは無事に幕が下りたようで、ホッとしました。

一日不安な中で悶々としましたが。

私たちの座長は、カンパニーは、満身創痍ながら、前に進むことができましたね・・。
事実をカンパニー皆のものとして真摯に受け止め、対策をたて、逃げずに立ち向かうことができましたね!
座長は、どんなに悩み苦しんだことでしょうか。本当に試練だったと思います。
人は苦境に立たされた時に、ありのままのその人の姿が浮き彫りにされると思います。

今、声を大にして叫びたいです。「皆さん、見てください!この人が私たちファンの愛する座長、堂本光一さんなんです!

そして、休演された方々も含め、このカンパニーが、座長が愛してやまないSHOCKカンパニーなんです!」と。

残りの日々を無事に走り切れますようにと祈らずにはおれません。

前へ

kaitoさん、更新ありがとうございます!
19日は携帯を持ち、焦っても何も出来ずネット情報を追ってましたが、
深夜にkaitoさんの記事を読み、ファンへの「大丈夫かな」との言葉に、気持ちが和らぎ少し落ち着きましたm(__)m

「このような事態が起こると、ネット上には心無い書き込みも増える。
そんなものを目にしたら、益々苦しみ、痛みに襲われるので、情報は確実なところからだけ受け取ることにして、みんなは自分を守ることも忘れないでほしい。」

まさに記事中の「」の中のような状態でした。人の不幸をwwwとか笑ってツィート出来る人がいて、それも一般じゃないのは「いつまで続く~」と、さらに落ち込みますね。
でも光一さんの挨拶をフルで書いてあるのを読み、アップされた動画も見て、光一さんは大丈夫!光一ファンでよかった!と思いました。

怪我された方が早く治り、復帰出来ますように!

kaitoさん、素早い更新、ありがとうございました。
kaitoさんは、光一さんとカンパニーへの心配はもちろんのこと、私たちファンの心にも寄り添ってくださいましたね。
座長光一さんの、舞台前の挨拶をテレビでみて、改めてこの人を信じてついていこうと思いました。
いま、自分にできるのは、それだけ。

ありがとう

kaitoさんの、素早い更新に感謝します。

責任感の強い座長なので、心配していました。皆さんも同じだとおもいます。
今、自分に出来ることをしようと思います。そして、祈ります。

又会える日を楽しみにして、座長についていきます。

No title

kaitoさん、
更新有り難うございました。
光一さんの心境を思うと、言葉もありません。
負傷者の方の一日も早い回復をお祈りいたします。

昨夜から今日のWSを見て
光一さんの人格を知っていらっしゃる方々が
多く光一さんに好意的で安心しました。

光一さんは何も悪くないのに
“堂本光一”と大きく出るとドキドキでした。
いま夕方のWSで座長の挨拶が観られました、
少し安心しました。

光一さん これからもついて行きます!

昨日は 事故が信じられず、今まで気を張って取り組んでいたスタッフの方々の落ち込みが 半端ないのではと・・・と
それを思う光ちゃんも責任を感じているだろうと、辛くなっていました。
今まで事故が起きなかった事が凄い事だったんだ・・・と やっと理解出来、仕掛けの多い舞台だけに・・・スタッフの作業に、何時も敬意を払う光ちゃんの姿が、そういう事か・・・と 感謝しかないよなぁーと、溜息しか出ませんでした。

何時も観劇する度、フライングする光ちゃん・階段落ちする光ちゃんを「怪我しないで!」と、祈りながら見ていました。
怪我をするなら光ちゃん・・・そう思っていたので、今回の事故に驚いています。
責任感の強い光ちゃんが とても心配・・・
これで 公演全て中止になったら・・・と不安でしたが、今夜からの再開を聞き、光ちゃんが前を向いて走ってくれたら、どんな応援でもするから!と ファンの思いを伝えたいです。

真っ先に kaitoさんが更新してくださり 嬉しかったです!
涙が溢れていた時だったので、救われました!
お仕事忙しいのに いつもありがとうございます。 

再演決定 良かったです

kaitoさん

一報を 聞いた時は びっくりして ただ無事を
祈っていました


今日12時東宝発表

今後の上演に関しましては、可動式LEDパネルの使用を全面的に中止し、演出を一部変更して、本3月20日(金)18:00開演の部より上演を再開させていただくことと致しました。

負傷されました出演者のうち、ジャニーズJr.岸孝良さんは医師の診断に基づき本日の公演より出演させていただきます。その他アンサンブル4名の出演者は加療のため休演させていただきますので、何卒ご了承くださいませ。

kaitoさん本当に御言葉ありがとうございます
ファンとして祈りが届いた…のですね

怪我をされた方々の一日でも 早い回復を御祈りします

無事に千穐楽が迎えられますように
光一さんの 心も癒されますように

再演決定❗️

今日の夜の部の開演が決定されたみたいで本当に良かったですね、キャスト四人の方は休演で骨折の方を二人いらしたとか。一日も早く回復されることをお祈りいたします。

こんな時こそ

kaitoさん、こんにちは。

常に危険と隣り合わせの舞台だとは分かっていたけれど、昨日の事故はショックで残念でした。

事故が起きた時に、倒れてくるパネルを必死で支えようとしたカンパニーの仲間、後ろでトラブルが起こってることを知りつつも、ダンスを続けていた屋良くんや、エマさん。
カンパニーのみんながSHOW MUST GO ONの精神を貫いていたと聞き 、胸が熱くなりました。
今後のことを座長、スタッフさん、話し合う辛い時間は避けられません、、、、
どんな決断にしても、この愛する舞台を心から応援したいです。
そして、怪我をされたスタッフさん、ダンサーさんの回復を心からお祈りいたします。


気持ちがざわついています。

kaitoさん、はじめまして。
ゆめと申します。
いつも拝見させていただいておりましたが、はじめて書き込みさせていただきます。

本日、昼公演を観劇しておりました。
最初は何が起きているのか理解できず、事の重大さに気づいて、胸に手を当てて祈る思いで待ちました。
公演中止が決定し外に出ると、救急車数台と消防車もおりました。
パトカーもどこかにいたのか、警察の方も数人帝劇内に入って行かれる所でした。
私はそのままその場所から離れ、帰宅いたしましたが、負傷された方々の詳細が分かってきた今も、心がざわついています。

直後に客席から悲鳴が上がった等の報道もあったようですが、それは全くありませんでした。
帝劇が息を止めたように、皆無言で見つめていました。
明日からの報道も見たくありません。

ただ一つ言えるのは・・。
素晴らしいカンパニーでした。
ヤラとりかは、音楽が鳴っている間必死に踊り続け、バックにいたメンバーは倒れたセットを持ち上げ元に戻そうと何度も試みていました。両手をいっぱいに上げて・・。
そして座長は最後に着るはずだった白い天使の衣装(上着は着ないで)のブラウスとパンツ姿でお詫びの挨拶をされました。

今はただ負傷された方々の全快を祈るばかりです。

そして・・。
座長、カンパニー・・。
負けないで。

ただ祈るばかりです

いつも読ませて頂いてます。
最初は信じらませんでした。呆然としてしまいまして、不安で不安で泣きそうになりました。
怪我をされた方達の回復をただ願うばかりです。
後遺症もないとよいのですか。
光一さんは人一倍責任感を感じているでしょうし、全力で取り組んでいると思います。

ただ今は光一さんを信じるしかありませんね。

祈る

kaitoさん

負傷された方々が、自宅に帰れる状態で良かったです。重傷と聞いた時は、怖くてたまりませんでした。
「堂本光一」の名前や映像がたくさんニュースで流れて、座長の背負っている物の重さをあらためて感じました。

関係するすべての皆さんが、眠れますように、休めますようにお祈りします。
kaitoさん、忠告をありがとう。

No title

更新ありがとうございます。

おかげで少し落ち着きました。

光一さんの気持ちを思うと、とてもつらいのですが、怪我をされた方々の回復を心からお祈りしています。

SHOCKを応援しています!

kaitoさん、こういう時にいつも素早い更新有難うございます。

事故の件を知り動揺していましたが、少しずつ落ち着いてきました。
光一さんとカンパニーとスタッフさんの力を信じて、次の「SHOCK」を待っていようと思います。

SHOCK!

kaitoさん、夕刻のニュースで一報を聞き、心臓が止まるかと思いました。
幸いと言っていいかどうか分かりませんが、命にかかわる怪我の方もなく、光一君も無事だったことを感謝したいと思います。
舞台上で事故に合われた演者の皆様、少しでも心と身体が休まりますように・・・。
このハードな舞台が、今まで大きな事故もなくこれたのは
奇跡的なことなんだと、今日、あらためて思い知らされました。

東宝から発表

 同日午後9時過ぎ東宝は、FAXを通じて「負傷した6名の方々は、それぞれ搬送先の病院にて精密な検査と診断を受けましたところ、重症と判断された1名に関しても打撲と診断され、軽傷の5名と合わせ、幸いにして本日中に自宅に帰ることが許されました」と報告。「お客様、ご関係各位には、大変ご心配、ご迷惑をお掛け致しましたが、取り急ぎまして、お知らせ申し上げます」とした。

との記事を見つけました。
失礼かと思いましたが正確重視でコピーさせていただきました。
骨折で無く良かったです。
プロフィール

kaito

Author:kaito
日本が誇るべきエンタメ界の宝・堂本光一の表現を楽しみ、仕事人として尊敬し、その人柄を愛するkaitoと申します。
社会人として人間として、目標となる堂本光一の背中を見つめながら自分も成長したいと願う男子のブログです。

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