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コメレス

コードさん、みなさんへ


コメント欄に書こうかと思ったけど、長くなりそうなので記事にしました。


コードさんのコメント、また夏椿さん、momoさんのコメント、今拝見しました。

夏椿さん、いろんなものを呑み込んでの、理性的なコメントをありがとう。

momoさん、烈しさを抑えて短文にしてくれてありがとう。笑



コードさん、ここは「堂本光一ファンのブログ」なのですが、なぜあなたはここを訪問されるのですか?

たまたま光一の同僚について書いてあったので覗いた?
僕は検索除けのために名前を避けているのになぁ。。。

はっきり言いますが、非常に迷惑です。

訪問し記事を読まれるのは自由ですが、ここにはあなたにとって心地よいことは一切書いてないと思います。

僕は、一部の堂本光一ファンを対象として書いているので、あなたが僕に意見をすれば、まったく食い違うしかないのです。


ブログ主として即削除に値するコメントもありますが、あなたは一定の自制をもって書いておられる。
それは尊重したいと思うし、光一のいるGに対する葛藤も感じられます。

しかし、あなたの観点から意見をされても、堂本光一のファンは、それを受け止める以前に、すでに疲れ切っているのです。

もう、同僚氏自身がどうであるとか、光一の発言の真意がどうとか、そんなことを分析し、少しでも同僚氏を理解したいなど、そんな気持ちは消え果ているのです。

もちろん、そうでない光一ファンもいるとは思いますが。
ここに来てくれる人の多くは、そんな気持ちであろうと推察しています。


僕は同僚氏のファンやGファンという人たちと討論する気は全くない。


僕にとってこのブログの意味は、少しでも気持ちが軽くなる人がいるように、願いを込めて書きたいことを書く、ということと、表現者としての光一を見詰めていく、それしかありません。


それ以外の部分で、僕の記事に対して反論されても、お互い不毛なことはやめよう、としか言いようがない。




下の記事で僕が書いたことを「同僚氏をゆるそう」と受け取った人がいるとしたら、僕の至らなさです。

そうではなく、Gに対して愛情を注いできた自分自身を、その思い出ごとゆるそう、と言いたかったのです。

今はもう愛せなくなったG、それをそのまま認めて、愛していた自分を責めるのをやめていいんじゃないか、と。


そう語りかけている場に来て、一部の文言に云々されても、どうしようもないことがわかりませんか?



今、選挙戦が始まってるけど、小さな子どもを抱えた母親ばかりが集まっている場で、「高齢者支援に全力を尽くします!」という候補者がいるだろうか、っていう話です。

子育て支援について語ってる場に一人やってきた高齢者が「私の支援はどうなるんだ!」と叫び続けたらどうか?ってこと。

東北で、震災後の復興について語っている候補者に、「自分は沖縄から来た、基地問題はどう考えるんだ!」と演説を遮るようなものです。

それもこれも正当な意見であったとしても、場というものがあるだろう。

僕も、ニッチな層に向けての小さな集会ですけど何か?としか言いようがないよ。


でもね、光一はいつも、すべての人やすべての方向に気を配った話をしろ、と要求されているよなぁと僕は思うけど・・・まあ、それは置いておいて。


コードさん、あなたも思うことがあり、苦しんでいるのだろうと察します。

ですが、あなたは僕が語るべき「光一ファン」ではない。
あなたはあなたの場を大切に、僕の場所には関わらないでいただきたい。


あなたが書いた名前の文字を見ただけで、倒れそうになる人もいるのです。
それを当然だろ?とは言いませんが、ひとつの事実であり、そんな”元ファン”を作り出した人によって、Gの現状があるということだけは確かです。

その名前を目にしたくない、しないで済む場所だからここに来る、という人もいるのに、何ということをするんだろう。


僕はあなたがたに向けて何かを発信したわけではないのに、突然踏み込んでくるという行為はいかがなものかと思います。



どうして、光一ファンのブログを見に来るのです?


そこには、あなたの幸福も安らぎもありませんよ。


逆もまた真なので、僕もGファン、同僚氏のファン、また何が目に入ってくるかわからないツイッタ―や掲示板などには決して行きません。
それは自分の精神を守るためです。


それでも、僕のようなやつを懲らしめよう(?)と、個人的な意見を送りつける人はいます。

もし「管理人だけに表示」をOKにしたら・・・僕は病みそうなので避けています。すみません。



みなさん、互いに住み分けましょう。


取り急ぎ、それだけ。



コードさん、もうコメントしていただくには及びません。


どうか、あなたも自分が好きな人のことだけを見詰めてください。
僕のような光一ファンは無視して。


それでは。

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No title

kaitoさん、こんばんは。

来年の帝劇のお知らせも発表され、新メンバーに驚いたり、色々な気持ちがありますが、光一さんを信じてただひたすらに応援していきたい気持ちなんです。

が。。。

このところ、気持ちは沈んでいます。
信じられないような、雑誌でのインタビュー記事や、あちらの「心の中で笑って」とか。。。どうしてこんなことが言える?
怒るのはT氏の思うつぼとわかっていても、私の心は深く傷ついた。
これで満足ですか?T氏。。。。
私の職場に、T氏のファンがいます。もちろん私が光一さんのファンと知っていて、でも大人同士、仲もよく気持ちよく仕事をしています。
でも、先日我慢できずというかあまりにも辛かったので、一連の話を彼女にしました。最初は「光一君は和のイメージがあるからじゃない?」とか一生懸命T氏を庇っていましたが、「ねぇ、でもさ、逆だったらどう?和装に白い菊が似合うって言われたらどう思う?心の中で(相方を)笑ってやって、って自分のファンの集まりで言うってどう?」って真剣に訴えました。するとしばらく考えて「そうだよね。。。私がTのかわりに謝るよ」
って。これはもちろん、彼女は私にあくまでも友人としていってくれた言葉だと思っています。
彼女もTは好きで応援したいけど、もうソロ物は応援するのは正直キツイそうです。一番好きなのはGコンだそうです。

嬉しいお知らせきたのに、気分は沈んだままです。
もうね、両耳塞いで頭から毛布でも被っていたい、そんな感じです。
いつも元気な私なのになぁ。。。
明日の朝起きたら「ドンマイ!」っていえてるかなぁ。。。
ネガティブなつぶやき、ごめんなさい。
もしこの話でここが荒れたら、削除しますから。。。
今夜だけごめんなさい。

kaito様のコメント欄で私信申し訳ありませんm(_ _)m

ルビー様、誤解しないので大丈夫です。
一緒にするなと思われそうですが、アンチになるにはそれだけの理由があるというのはわかるのです。
自分はつい最近まで、赤西君を許せずにいました。グループにいた時、彼はアンコールどんなに呼んでも出てこなかったり、KAT-TUNでよかったことはないと発言し、私自身応援してきた日々を否定する言動を繰り返し一時期アンチに近い感情を持ちました。
でも逆に擁護する方の気持ちもわかるのは、亀もやはり強烈なアンチがいて、メンバーをさげて自分をあげると言われ、それもやはり、亀にそう見える原因や発言があったんだと思うのですが、それでも擁護したくなるのがファンなので、アンチとファンによる不毛な議論が生まれ、相いれることはできないんですよね。
ただ、赤西君に関してだけ言うと、彼が事務所を脱退し、自分の力で勝負していこうとする姿勢が見れたのと、あるアーティストのコンサートで、亀が赤西君と会ったことを、懐かしそうに公の場で語ったことで、許すことができました。

キンキの内情を知らなかった私は、キンキというのは、アーティスト系の剛君と正統派アイドルの光一君が、ちゃんとグループとして成り立っている稀有な存在だと思っていました。でもその影には、色々な人の苦しみがあったんですね。
プレミアでの光一君の、二人組は大変よという言葉の重みも、最初聞いた時より本当に深く感じました。
光一君ファンのブログにKAT-TUNのことまでツラツラ書いてしまってすいません。
自分は光一君に興味を持ち、こういった現状を知ってしまいましたが、正直できれば知らずにいたかったのが本音です。
亀が剛君に楽曲使うこと連絡したらええよと言ってくれて、亀のも聴いて良かったよと褒めてくれた話しを聞いた後、剛君の光一君への発言を聞くと、なんでなんだろう?と、とても悲しくなります。できれば剛君の光一君への発言を知らずに、どちらもいい先輩だと思っていたかったです。

色々知ってしまい、どうしようと思いましたが、FNSを見て、やっぱり光一君かっこいい!キンキの曲調好きだし、内情はどうあれ二人で歌ってる姿にはキンキにしか出せないオーラがあると自分は感じるので、自分は自分のスタンスで上手く情報を取捨選択しながら光一君を応援しようと思います。長文失礼致しました。

はじめまして

ずっと以前からお邪魔していますが 初めてコメントさせて頂きます。 りまさんのご意見に大賛成です。 確かに光一さんの才能は あの事務所 今の日本の芸能界には 収まりきれないのかもしれません。 多分光一さんご自身は 気付いてないでしょうが。あの事務所は 大きくなり過ぎて、若い後輩を抱えすぎて 上手く回らなくなっているように見えます。 光一さんも SHOCKだけできれば良いとは思ってないでしょうが 光一さんが満足できる状況を事務所が準備出来ないのでは? そして 心配なのは 以前からの光一さんの 望まれる事を全力でと言うスタンス。 出来上がった東宝さんからのオファーの方が光一さんの耳には届きやすいでしょうし どうしても そちらに力が入ってしまうのでは? 光一さんには 俳優としても 声優としても才能があります。それを生かす仕事を調整してくれる敏腕マネージャーの存在は不可欠ですよね。 光一さんは 自分の置かれた状況の中で真摯に頑張ってくれている。それは理解できます。でも 今の状況だと 積極的に応援するには 自由な時間と経済力が必要。舞台然り、番協然り。 そこが苦しいところです。光一さんが一部のコアなファンだけのものにならないよう ソロツアーやCD発売や テレビ出演を願っております。

 え?私宛?と驚きましたが、亀梨担の方が同名で書き込まれたんですね(笑)変えた方がよかったかな?

someoneさんへ
 タレントが年齢を重ねればファンが減るのは当然ですね。でも、確実に減っているGのファンを集客力を微増だなどと、どんな気持ちで書き込まれたのでしょう?以前の人気を知らないお若い方でも、そんな錯覚は出来ない状態だと思います。巷でオワコンなどと揶揄されてますからね・・・。
 同僚氏の売り上げは知りませんが、増えてましたっけ?下着付きやら何枚も出してたような気はしますが・・・まあ、微増でも増えたなら良かったですね(笑)

 私も同僚氏のせいでファンやめたり離れたりする人の気持ちは理解出来ませんが、応援のスタイルは自由ですから何とも言えませんよね。でも本当に好きな人はケロッと戻ってきたりしてますから大丈夫ですよ!どうしたって光一くんのソロから離れたり出来ませんとも!




最近面白かったことが・・・

 私の光友さんには、もと同僚寄りだった方が二人いるのですが、光一くんに鞍替えした理由を思いきって聞いてみたところ・・・彼氏さんに言われて同僚さんのあざとさに気付いたのだそうです。彼の可愛さは無自覚ではなく計算。発言の前によく黙るのは計算してる証拠。あれは他人を信用してない人間の発言。光一の方がバカ正直で素直そう、騙されやすそうで可愛い。他にも色々言われ続けたそうです(苦笑)彼氏さんには嫉妬もあったかもしれませんが、よく見てるんだなあと感心しました。
 

No title

kaitoさん、皆様、こんにちは。
ちょっと変なご意見は無視で、りまさんのご意見に賛成です!
光一君に有能なマネージャーを!
私もずっと思っていました。
彼が安心して仕事に打ち込める環境を作るべくスケジュールを管理する(舞台中に地方から呼び戻さない等)、ドラマ等は彼の個性を生かした役を取る(主役でなくても印象に残る役はあるのですから)
そういう事を積極的にやってくれる敏腕マネが、本当に欲しいです。
事務所内での光一君の立位置は分かりませんが、
SHOCKだけでも相当な収入ですから、
個人としてはかなりの稼ぎ頭でしょう。にしては、扱いが悪いな~と感じるのはファンからでしょうか?
とにかく、こと仕事に関しては職人のように拘り、完璧を求める光一君には、良い環境で仕事をしていただきたいものです。






本当に、なんだかな

someoneさんへ。

お隣のプロモが好評?
今回のコンサート激戦?
光一ファンがどんどん減って、隣ファンが微増?

どれもこれも、疑問符ばかりです。
お隣のプロモは、どこでも不評です。今回のコンサートも、保険をかけまくった方々が掲示板に「譲ります」のオンパレード。光ちゃんファンが増えてるか否かは不明ですが、隣ファンはまた減ってます。「いい加減信じられなくなった」という知人(最近まで隣ファン)もいますし、今回の彼の発言で悩んでいるファンもいます。

Kaitoさん、皆さん、お目汚し失礼いたしました。

なんだかな…

はじめまして。りまと申します。

光一さんのファンがドンドン減ってるって…。
何を根拠にしてらっしゃるのか。
私はこの活動内容で、今の状態と評価を保っていられるのは、奇跡的なことだと思っております。
だって、殆どプロモーションがないんですから。
同僚さんに関しては、何年もあれだけ優遇してもらって今の状態というのは、もう彼の資質自体にそれだけのものしかないということが明白になっていると思います。
事務所での光一さんの立ち位置が分かりませんね…。
普通だったら、干されてる、という風に考えることも出来ますが、ソロコンをやれば、最新の機器を輸入までして貰える…これを干されてるとは考えられません。
誰も使い方を発想出来ないから、とりあえずは仕事が出来ることが分かっている人間に使わせてみて、使い方が分かったら奪い取る、なんてことは実社会ではよくあることですが、そういうのでもなさそう…。

少し思うのは、光一さん自身の転換期にも来ているのかな…ってことです。
Shockに関しても、体力的に何時まで出来るか分かりませんし、ソロコンにしても次の段階に移行する為に内容を模索中なのかな…とも。

BaPMからグラコンまで怒涛の流れだったけど、もしかしたらグラコンは今までの流れの集大成だったのかも…とも思います。

光一さんはあの事務所ではちょっと異質なんですよね、多分。
全部を自分自身で作り上げて自分自身で表現してみせて、初めて彼のワールドと言える。
事務所っていうか、日本の芸能界でもかなり稀。

日本じゃない国に生まれた方が良かったかもしれませんね。
光一さんはとても常識的な人だと思いますが、アーティスティックな面に関してはある意味「狂気」を持った人だと思います。
我々凡人には見えない、知り得ない世界を見ている。
日本にも海外にも、過去現在に存在しましたが、そういう人達って、異様に無邪気に楽しむんです。
創るということを。
真っ白な所に小さな子供が落書きをするみたいに、凄いものを造り上げる。
そんな部分を光一さんに感じます(勿論、楽々仕事をしているという意味ではありません)。

だからこそ、彼には優秀なマネージャーを付けて欲しいと思います。
実は非常に個性の強い光一さんにぴったりくる人材を探すのは難しいかもしれませんが、彼が余計なことを考えなくてすむように。

もうずっと思っていることです。

長々、お目汚し失礼しました。

No title

誤解される書き方だったかも、、
強烈なアンチの例として書かれた内容を擁護するつもりではありません。
最初は二人を応援していたであろうファンがアンチになる経緯があったということが言いたかったのです。
アンチになるか否かは、負のパワーをどれだけ浴びたかや愛情度、考え方などによるかと思います。

No title

私信お許しください

>まい様
まい様が驚かれたような内容のツイは何も知らないひとにとっては理解しがたく、むしろ光一さんファンの印象を悪くするだけでなんのメリットも無いものと憂慮していたのですが、こちらに辿り着いてくださり、ちょっとでも理解していただけたのだとしたら嬉しいです。
ご理解頂きたいのは、ここに至るまでには長い年月あまりなことがたくさんあり過ぎたということ。
我慢ならないなんてものではないのです。
悲しくて辛すぎて離れていったファンも多いのです。
私の場合は精神衛生上少し離れて応援するスタイルにしました(本当は光一さんを全力で応援したいのだけど)
こちらは時々覗く程度になりましたが、他担さんからのコメントがうれしくて出てきてしまいました。
どうか、これから光一さんもご注目くださいね

初めまして、私は亀担なのですが、少クラを見て光一君に興味を持ち、光一君ファンの方のブログ巡りを始めました。
剛は光一君に嫉妬し落とそうとばかりしてる、事務所の策略、山下君の売り上げは怪しい、今回剛君に提供して頂いた楽曲をKAT-TUNのCDに入ることについても光一君への嫌がらせというような、強烈なアンチの方のブログを見て、ショックを受けつつ、どこのグループにもそうゆうファンはいるので仕方ないなと思っていたのですが
色々な光一君ファンのブログを読むにつれ、ここのようにまともな(失礼な言い方申し訳ありません)方ですら、剛君に対し、こんなにも複雑な負の感情を持っていることに衝撃を受けました。
最近光一君に興味を持ったものの特にファンというわけではなく、一視聴者として堂本兄弟なども見てましたが、剛君の発言が、光一君を落としていると感じたことはなく、てゆうか、聞き流してしまってるので、剛君のせいで一般が光一君に悪い印象を持つことはないと思うのですが、光一君を好きな人にとっては、我慢ならないものだったんですね。
ただ、ファンではなくても、キンキが出るとなると、なんとなくお!と思ってチャンネルを合わせる力がキンキにはあるように思います。好感度が高いといいますか、人間失格や金田一、銀狼などを見ていたので、勝手に親戚のおばさん気分になり、剛君太っちゃったな、光一君は変わらないね、亀も太りやすいから光一君見習ってほしいとか、そんな微笑ましい感情で見る対象がキンキでした。本気で好きになると色々苦しくなることはKAT-TUNで散々経験したので、のめりこみすぎないように、光一君をかげながら応援していきたいと思います。そしてそれほどまでに光一君ファンが絶賛するshockを見てみたいです。何が言いたいかよくわからない長文を書いてしまい申し訳ありませんでした。

kaitoさん。いつも素敵な文章を読ませて頂きありがとうございます。これからもkaitoさんの光一さん語りを楽しみにしております。私も変わらず光一さんをずっとずっとずっと大好きで尊敬してやみません。kaitoさんもここに集う皆様も大好きです。本当に感謝です。

kaitoさんの更新いつもはとっても嬉しいのに、今回はちょっと複雑。
わざわざ同僚さんの事でコメント残して、何がしたいの?という感じです。
私も同僚さんの嘘とかもういい加減にしてほしいけど、光一さんが上手くやろうとしてるのを見てると見守っていようと自分に言い聞かせてるのに、わざわざ光一さんのファンの集まるブログに自分の意見ばかり言ってくるって。
やめてほしい。
光一さんファンの嫌がる事をしゃべってる同僚さんの事を出来るだけ考えないようにしてるのに、本当に嫌です。
kaitoさんの素敵なブログに来ないでほしい。
でもひとりで抱え込む事はしないで、コメント残してもらえたのでそういう人もいるとわかって勉強になりました。
同僚さんのファンとは絶対に分かり合えない事も。

No title

kaitoさん、こんにちは。
以前「ちこ」というHNでコメントさせてもらいました。今回から「ミニ柊」と改めて、またよろしくお願いします。

さて、昨日やっとまとまった時間が取れたので「Gravity」のブルーレイを久々に堪能できました。そしてやっぱり
「光一くんのソロは最高だー!」
「大切なお金と時間はやっぱりこういう幸せのために使わなきゃ!」
と思いました。

彼がやりたいのはこういうコンサートなんだよなあ…としみじみ…
考えて、練って、
練習して練習して(←個人的にはここが光一くんにとって重要なのかも、と思ったり)
全力で歌って踊って
そして最後に「全部出た!」と叫べるコンサート。

アンコールで「Danger Zone」を最初からもう一度やるこだわりも好きです。曲や振付へのリスペクトをすごく感じるから。

彼がこういうコンサートをやりたいのなら
それがまた実現できるように、
しっかり背中を押せるファンでいたいと思っています。
足を引っ張るのではなく背中を押せる…
とっても難しいですが、kaitoさんを見習って頑張ります。





 お客さんが来る度に、どんなに語り合っても同僚(G)のファンとは絶対に相容れない、通じ合うことはないのだと確信しますね。お互いに、見えている現実が違うから解り合えないのも当然でしょう。
まるで戦争みたい…(´д`|||)

 せっかくkaitoさんの言葉で凪いでいた皆さんの心を態々引っ掻き回して荒らした挙げ句に勉強になったなどと…ここまでやると嫌味だと気付いていない。言いたいことは解りますが、今更そんなこと?とがっかりでした。

 結局、kaitoさんの記事の数々、真意が通じてないんですよね。(今回はkaitoさん宛というよりはコメント欄のファンに向けたようでしたけど)

 自分は100%正しい常識人だと自惚れるほど子供ではないつもりですが、同僚氏の性質を良い方向に理解する日がくることは100%ないと思います。ボケが下手なのではなく、ボケに出てるんですよ…他人(光一くんだけではないです)を見下して笑う意地の悪い部分が。

 弱さをアピールしてたけど、他人の傷には気付かず平気で踏みにじっていた甘ったれ。飽きっぽく、最近では聖人ぶりながら自画自賛の繰り返し。相談されるのが大好き。上から教えを解くのが大好き。人と同じが嫌で目立ちたい。でも目立ちたがりと思われるのはプライドが許さない。少なくとも私にはそういう人物に見えてます。

 同僚氏のファンは、ここを覗いてしまったなら擁護コメントを書き込む前に、こうなっている原因を考えて欲しいですね。

No title

kaitoさん、こんばんは。

思わぬ形で?連続の更新、改めてkaitoさんのお話が伺えてとても納得です。人間ですから同じ人を応援していても、思いは様々ですね。
毎日毎日色々な情報が入り、感情の整理をきちんとしないと、思わぬ方向に流されてしまいますね。しかしつくづくと光一さんの周りというか取り巻く状況は複雑というか、魑魅魍魎な世界ですね。いや、どこででも起こり得る人間模様なのか。。。

今日は給料日で、銀行のATMも長い行列でした。
着々と福ちゃんは溜まっていますよ!(あ、この場合の福ちゃんは福田悠太君ではなくて、諭吉さんのほうですw)
SHOCKのお知らせ、或いは光一さんのソロのお知らせ、待ってますからね~(*^-^*)
あ、Gには使いません。それが私のスタンス。
本当はお給料でたら買いたいものもあるけど(例えばリビングのソファーのスプリングが私のお尻をさしてくる件とか)み~んな後回しだ!
私は光一さんに使いたいのだ!

光一さんのソロの番協に一応、応募しました。友人の「どうせ年齢ではじかれるけどね~笑)の暖かい応援付きです(大笑)

No title

たびたび、失礼いたします。
先ほど書いた、光一君のソロ出演番組が分かりました。
TV朝日、「LIKE」という番組で、
12/1~12/5だそうです。見た事ない番組ですので、良く分かりませんが、毎日少しづつ出るのでしょうか?
楽しみですね。

お疲れ様です。

kaitoさん、こんにちは。
kaitoさんの発生練習、いつもこっそり聴かせていただいています。私にはとても心地よく響いてきます。
喉が痛くなるときもありますよね。無理せず、喉も休ませてあげてくださいね。

そういえば、浅田選手のときの記事を主人に読ませてあげたら「こっち(ものを書くお仕事)でも飯食ってけるなぁ」なんて言っていました(^^)
なぜ、こうちゃんに関する記事を読ませないかと言うと、焼きもちやいて素直に褒めないからですが(^^;




No title

kaitoさん、お忙しい中、お疲れのところに、私達の為に
何度も更新して頂き、本当に有難うございます。

帝劇のSHOCK申し込みも、間もなくでしょうか?
今度はまた、光一君の楽しい話題で盛り上がれるといいですね。
それにしても、お誘いが来てた光一君ソロ番組って何なのでしょう?
番組の詳細を知らせず・・って、とても不思議ですね。
光一ファンが心から楽しめる番組でありますように!

kaitoさんから名指しでコメントはもうしなくていいと言われてるんだから黙って去ればいいのに。
なんでここにくる部外者は、最初からわかってて踏み込んできて、去り際にまで不快なコメントを残すんだろう。
うんざりするのは同僚の言動だけで充分。

kaitoさん、ごめんなさい。

私やっちゃいました。つい本音を書いてしまい、それがきれいごと、偽善、アンチととられてしまったこと、残念だけど、私の配慮が足らなかった、またここはkaitoさんのブログであり、再三住み分けしてとおっしゃられてるのにも関わらず、本音を吐いてしまうなど馬鹿ですね。反省します。
kaitoさんがブログを始めた頃、1/2コンのDVDの感想を1曲づつ書いてくれてすごく嬉しかった。その後のmirrorコンやSHOCKや今に繋がる光一ソロのすべてが宝物で、kaitoさんのその時々の思いもすべて大切にしてきました。
大事なものが一緒な人に嫌な思いをさせるのは本意ではないので、もう書かないようにします。
不愉快にさせてしまった方ごめんなさい。

No title

kaitoさま、確かにここには「幸福と安らぎ」はありませんが、視野を広げるご意見を拝読させて頂きました。
ありがとうございました。
プロフィール

kaito

Author:kaito
日本が誇るべきエンタメ界の宝・堂本光一の表現を楽しみ、仕事人として尊敬し、その人柄を愛するkaitoと申します。
社会人として人間として、目標となる堂本光一の背中を見つめながら自分も成長したいと願う男子のブログです。

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