気づいたら11周年記念日!!

えっと……下の記事から丸一年かい、オイ!

ビックリした(笑)
いやマジで自覚ありませんでした。
放置ってこういうことなんだな…我ながら最低だと思いまする。

ここに来てくれていた方々、本当にごめんなさい。
なんとまあ、1年ぶりのご挨拶でおます。(猛省)



ともかく!

堂本光一ソロデビュー記念日、おめでとう!!



いや〜時間の流れが速過ぎる。←最低男の言い訳


ここんとこ、光一兄さんはめちゃくちゃ露出してるんだよね?

ほとんど把握が追いつかない。

僕は全くリアタイできず、ひっそり録画を見せて貰うのみ。(自分では録画しない人間)
それでも…何というか、危機管理責任者の光一兄さん、全身全霊で頑張っているのが分かる。

1人だけで出演し、1人でG曲を歌っても、決してソロの堂本光一にはならない。
当たり前だけど、心をGに置いての出演であり歌唱であるから、ソロアーティストとしての光一とは別物。
もちろん、今回はそれでいいんだけどね。
今できる最大限を、光一はきっちり努め上げているのだから。

だけどさ、これが昨年の夏で、ソロデビュー10周年の露出だったなら…と虚しくも思ってしまうのだ。
だって昨年はかなり辛かったもんな。

僕のブログ放置も、書いても辛いだけというか、テンションが最低だったから…と愚痴るでない!いやホントに昨年はキツかったな〜。


今のところ1人で歌った曲が、もうね、兄さんは覚悟の人だね(笑)と。
歌唱自体も魂の歌声であり表現であったし、選曲がまた絶妙で。
大多数のGファンが確実に喜ぶ…というよりむせび泣くに違いない曲を選び、それを提供することで、もう1人の不在への不安や嘆きの気を逸らす。少なくとも緩和する。
あくまでGファンへの、せめてもの慰めとして。

自然な流れの中で決まった選曲だろうとは思うけど、確かな演出家としての選択だ。

光一が歌うと、G曲のソロカバーにはならない。1人で歌っているのに、1人の曲にはならない。
何という表現者なんだろう…。

僕が観た歌番組の光一は、どこまでもGを背負って立っていた。
あのような心の在り方を、テレビ画面から感じさせる稀有な人間。

自分が守るのは当たり前だと、それが仕事であり責任だから、と決めている人間の強靭(つよ)さと誇り高さと、ある種の儚さと。

こんなにガンバッても折れないほど、腹が決まっているんだよな。
その覚悟が少しだけ痛々しくて、堂本光一ファンとしての僕は泣きたくなる。


ああもう!
どんだけ露出してんだよ?Gとして。
昨年、この一部でもソロとして出てくれたなら!←ハイ、また愚痴。


いや、今夏のスケジュールは無理が過ぎるだろ。
20年前の再現なのか?(笑えない)
2人で出るなんて、ハナから無理としか思えん。

結局光一が1人でこなしてるけれど、疲労困憊じゃないか。
本当にハマスタのPartyって大丈夫なのか?

と、これ以上はGファンに任せる分野なので、余計な心配はしないけれども。

ソロファンの僕としては、梅芸・博多座へ向けてのすべてが順調でありますように!と願うのみ。



書き出すと長いという悪癖だけは健在だな(笑)ホントすみません。

色々と心配してくれた皆さん、叱咤激励、いいかげん書け!という御命令、生きてるか?光一ファン辞めたか?結婚したのか?海外赴任か?その他モロモロ(笑)たくさんのお声をいただきながら、今日までの放置、本当に本当に申し訳ござらん!!

病気でもなく、結婚もしておらず、ただただ仕事に追われる日々でござりました…涙

ブラック企業でもなんでもないのに、超絶に(大げさ)忙しいのであります。

光一という存在がなかったら、自分に、あるいは環境に負けているかも知れぬ。
あの屹立した尊敬の対象が、目標とするリーダー像が、僕を、負けるな負けるな!と励ましてくれる。
この10年間変わらぬ、ありがたい存在。


光一ファンの仲間たちと、ソロデビュー記念日に心から乾杯!!


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プロフィール

kaito

Author:kaito
日本が誇るべきエンタメ界の宝・堂本光一の表現を楽しみ、仕事人として尊敬し、その人柄を愛するkaitoと申します。
社会人として人間として、目標となる堂本光一の背中を見つめながら自分も成長したいと願う男子のブログです。

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