スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

僕とgomaの祭り

今日はアルバムのリード曲が解禁になったとか。

僕はアルバム発売まで見ない・聴かないでいようと…

ところが、画像を送ってくれる仲間がいて、ついガマンできず。
そりゃ欲望に負けた自分がアホなんだけどっ!

うう、こんな一部だけで耐えろと…いや僕はMじゃねーし!
あと2週間、寸止め(失礼)で放置か!←頭掻きむしり

となるのが分かり切ってたのでガマンしてたのに(泣)


なにもう、あの完成度。
あのまま映画にしてくれていいんだけど?

やっぱり僕はスチームパンクの世界観が好きだと再認識した。

金属製飛行船なんか浮いてきた日にゃ倒れ込んで喜ぶ!


光一がカタチにすると、何だろう、コテコテな世界観でもどこか品格がある。
彼特有の気品がヴィクトリア朝的な香りと馴染むのか。
それでいて無機質なクールさを併せ持つ光一だから、質感が透明。

汗臭さのないハード素材。
手垢のない金属製品。
そんなあり得ない2次元世界を、光一ならば実写にできるのだ。


光一のあの表情、何なん?(笑)
すごーくワルイ顔。ワルくてキラキラしてる。
あの顔から物語が始まりそうでゾクゾクする。



僕ももう30歳なんで…タブレット見ながら「カッコいいカッコいいカッコいい!」と呻き続けるなんてイヤなんだってばさ!(自業自得)

gomaも同様だったらしい。

「なに!めちゃくちゃカッコいいんだけど!凄いよね光一くん」とメールでわめいてくる(笑)



先日の少年倶楽部プレミアムの放送は一緒に観た。


僕の家に来るなり、第一声で「町田慎吾くんのこと聞いた?」(友達か)

町田氏がアクセサリーの仕事をスタートさせるってことで、goma妹は受注会に行きたいらしい。
gomaも彼の活動を喜び、成功を願ってると。

うん、僕も同じ気持ちだよ~。そして、できることなら光一ソロコンに演者として出てほしいな、と。
外部の一流ダンサーとして、最も出てほしい人だよね。
いつの日か実現を願う!

なんて話してたら、gomaが言ったのだ。
「チラッと見たTVに町田くんに似てる女優が出てた」と。

へ?誰?

「う〜ん(いつもながら女優の名前など全然無知)」

…あっちこっち巡って最終的に判明したのは、稲森いずみさんだった。ほぅ?
「なんか姉弟と言われても納得じゃない?」ふむ。
とにかくgomaの目にはそう見えたらしい(笑)


gomaは学業優秀にして人格温和、いずれ家業の経営を担う男で誰からも好かれる人間なのだが、トンデモナイ勘違い人間(一般常識欠如とも言う)でもある。

僕が光一を賛嘆し「僕らには担降りなんてあり得ないよな」と言うと、ヤツは目をしぱしぱさせ、口を尖らせたのだ。←ワカンナイの表情
こいつ、担降りの意味分かってねーな。
(実際担当なんて思ってないから、この言葉は使わないんだけどさ)

「今、何が頭に浮かんだか言ってみ」

「んと、富山の製糸場で反物(たんもの)を織ってるとこ」(驚愕だよ!)

…確かに富の字は入ってるけど、富岡製糸場は群馬だ。もう何が何だか。

フラゲって言葉も知らないし(笑)
某アイドル女子集団が歌ってたろ?と言っても全然。あははは

いまだにふぉ〜ゆ〜の顔と名前が一致してないし。ふぉ~ゆ~ファンに土下座しろ!(ホントごめんなさい)

でもこんなgomaに癒されるのだ。あはは



彼も僕も例年にない露出ラッシュに戸惑いながら舞い上がってる。


オトナになってから、堂本光一という人だけを知ってそのファンになった僕らには、他のジャニーズグループは正直よく分からない。

少年倶楽部プレミアムで、KAT-TUNのライブやバックステージを丁寧に紹介する映像を観て、どんなグループもこうやって紹介したらいいのにね、と。

特に後輩グループは、こんな姿を見せてくれたらもっとファンが増えるんじゃないか。

光一の露出も、面白おかしい内容より、ガッツリ作品づくりをする姿が見たいもんだ。

なんて語り合いながら視聴できるのは幸せだなと思った。


2人の意見が一致したのは、『SHOW ME UR MONSTER』のMVが、光一とファンの関係性を思わせる…ってこと。

モンスターって言うより化け猫だろアレ(笑)

うむ、光一ファンになると男女の別なく化け猫になる部分はある。

際限なく求めてしまうという化け猫地獄があり、この上なく満たされるという化け猫天国を味わう。
誰も逃げられない光一城の捕囚になる。

どちらがどちらを捕らえているのか、どちらがどちらを支配しているのか、本当に摩訶不思議な関係性だよな。

光一を鎖に繋いでいる幻影を見ながら、自分が光一の囚人なんだろうな実際は。


ここまで人として仕事人として高みにいる人を知ってしまうと、いろんな意味で人生が詰んだ気がする…と凹んだ感想が出ることもある。

どんなに自分が足掻いても辿り着けない場所があると見せつけられて。


いやいや、それじゃ光一に対して恥ずかしいだろ。

自分の人生と仕事の足場で、あの精神力と努力を見習ってガンバることが、本当の意味で光一ファンってことだろ?

そうだよね。

本当に光一って攻めてる。
攻めまくってるのに淡々と涼しげ。
あんな清潔でピュアな36歳が他にいるか?

ソロコン、コワイよね。

うん、絶対に最高のステージを体感できるに違いない。

チビリそう(笑)

1曲目何だろうね?


と、果てしなく埒もなく。僕らの祭りはまだまだ続く。



ああ、早くアルバムが聴きたい!

想像を超えた凄まじいアルバムが届く気がする。


また魂ごと光一の世界に溺れる夏がやって来るんだなぁ。幸せに泣ける。



gomaの一言→今年は何パターンのコスプレ(そんな言葉は知ってんのか)見せてもらってるんだろうね?
どれもカッコよくて可愛くて本当に見惚れるんだけど。
kaitoはどれが一番好き?

…そんなもん、恥ずかしくて答えられるかっ。

え〜いいじゃん、教えてよ〜僕はね

いやっやだ聞きたくない!

何でだよ〜あのね

やっやだやだ〜あーあー(耳をふさぐ)


…アホな2人と笑ってやってください。





スポンサーサイト

いろんなツボ


Mステの余韻も醒めぬうちに、アルバムのジャケ写が来てた!


うっかり仕事の移動中にチェックしてしまい、吐血するかと。

もう…もう…兄さん、何してくれちゃってんのおおお!!

これ何?FFのアルケミストモノクル?
ゲーマーとしてのノリか…愛ゆえに?


光一には、いわゆるスチームパンク風のアイテムが似合うんだよね。
レトロなのに近未来にも見える世界観。

無機質な迷宮にも似た背景に、19世紀の貴族にも22世紀のクリーチャーにも見える光一が。
ゲームか漫画の実写版としか思えない。
ここから物語が始まってほしい。

こんなに映像的にワクワクさせてくれるなんて、たまらん。
光一には無限の可能性があるんだよな〜。


相変わらず脱ぐとスゲェのな…ちょうどイイ感じの美しい筋肉。
うむ、これはやっぱり見せてほしい。
このカッコで踊ってほしいぞ!


こんな画面見せちゃって、どんなアルバムなんだよっ。
どうなるんだソロコンっ!(キレ気味)

うあーーたかまるっ!!

今一番うらやましいのは、北海道の初日に参加する人たちだよ〜!


ジャケ写萌えは毎度だけどさ、本当に自分のファンのことを分かってるよね(笑)
愛されてるよな〜僕ら。



忘れっぽいこと甚だしい自分なので、Mステのツボったところを書いておこうかな。


MJスペシャルの時、ド緊張しながら司会の言葉を待っていた。
と、アナは言ったのだ「マイケラ・ジャクソン」と…。ええっ?!

心臓バクバクなのに突っ込んだぞ〜(笑)タモさんも内心ウケてた気が。


バックダンサーは、マイケル風の白靴下2人が男性、靴下なんか見せられないわ〜な4人が宝塚男役出身、そしてエロっぽい衣装の女性2人。

いや、でも確かに「白い靴下」に目が行くんだよね、さすがにMJの発想は素晴らしい。


何万回とMJのダンスを踊っているケント・モリの指導のもと、鬼リハを積んだに違いないメンバーと、光一はどれくらい合わせる時間があったのだろうか。

Mステでのダンスを(もうちょっと時間をかけて)自分のものにしたなら、どうなるんだろう。

決してMJの真似ではなく、光一がやることに意味のあるダンス。
それをまた見たいと強く強く思う。



ソロ曲の披露、つくづく凄いステージだったんだなと。

テレビ画面の中に圧倒的な女性ダンサーを置き、彼女らのダンスを見せつけたことにも大きな意味がある。

ストリートダンスと言われてきたものを昇華し洗練させた、見事な振付。
その根っこにある‘’ソウル‘’を感じさせてくれた。


実は一番ツボったのは、(ヘッドフォンで聴かないと分からないかも)中盤で光一が2回ターンした時の空気音。いや〜レア!(笑)

フッという微かな風の音だけど、光一の動きから生まれた音。もちろん生歌のためにマイクが生きているからこそ、拾われた音。
CDやDVD作品では聴けない音。

今までテレビ出演をヘッドフォンで聴いたことがなかった自分を反省した。


光一が何度も「踊ってるとキモチ良くなる曲」と言っていたが、観ている側にとっても同様だ。

自制心が強く端正で流麗なダンスの光一が、踊っている世界もろともに蕩けていく瞬間がある。
その瞬間の溢れ出すエロスがたまらない。

ダダ漏れとなった色気を、ちょっと戸惑いながら回収できずに茫然となる光一が大好物だ。←ファンとしての反撃ドS(笑)

ソロコンではそんな光一が見られることを待っている。



光一がコーラスで「エビ玉エビ玉」言うからさ、今夜は知人の店で頼んで作ってもらったよ。
旨かった!(笑)


明後日、いやもう明日か、水曜は少年倶楽部プレミアム。早いな。

こんなに追われる感じは超久々だよね、幸せだけど!


まだまだ続く光一祭り、盛り上がろうね!!



MJに感謝する夜


仲間の店で無理くりのMステ視聴会。
(実はとあるイベント運営会議のため集まっていた)

僕以外℃-uteメインだったとしてもいいのだ。
それでも余計な口を挟むヤツはいなかった、僕のあまりの緊張感に。なはは(泣笑)


久々に見た気がする、緊張と重圧に白い顔をしている堂本光一を。
あの、Endless SHOCK初出演時の内博貴を思い出したよ…。

劇場空間の悠然たる支配者が、MJという存在の前にはここまで…

魂が謙虚だからこその、畏れ。(恐れではなく)

堂本光一という人の、この「至高の芸術の前に額(ぬか)づいている」感じが、たまらなく好きだ。

いつまでも‘’何もできなかった自分‘’を胸の中に飼っている。
飼いながら、堂本光一という表現者を作り上げてきた。



まず、『INTERACTIONAL』の披露から。

いやもう素晴らしいのは分かってた。

バックの女性ダンサーも最高。
なんと美しい3人だろう。着衣の光一は男の筋肉を秘して、しなやかに女性2人とシンクロする。

今回YOSHIEさんの力は抜群に大きかったね〜、錦織さんに感謝!


踊りながら歌うという困難な課題に、何も言わず挑戦してきた光一。
重ねまくったコーラス(音質悪くない)と生歌とが溶け合って耳に届く。
マイクの音量を抑え気味にするのは、ブレスを拾わないためか。

何でこんなタフな仕事を自分に課すんだよ?…このドM兄さんっ!

SHOCKでも、呆れるくらい生歌を増やしてきた男だ。

誰に評価されなくてもいい、鍛えれば歌えるのだと。こういうダンスなら。
これを、後輩の誰が受け止めることだろうか。


いつも思うけど、Mステは照明もカメラワークも光一にプロデュースしてもらったら?(失礼)
はるかにMVの出来に及ばないんだよっ!

でもでも、今この瞬間動いている光一を観る至福に、すべての不満は相殺され…ないけどさ、許しちゃうよ(笑)



そして、『Michael Jackson Special Stage』


みんな観たか?(笑)

あれが、最高峰のダンサーと、最高峰のセンター(という表現しか今は浮かばない)との共演だよ。

衣装からして(着替えてたし!)今宵の主役は、MJとの物語を背負ったケント・モリだった。
光一はバックダンサーと見紛うシンプルな黒いスーツ。
それでも光一のダンスは、ダンサーとしてのダンスではない。

宝塚出身のかなり高スキルにして高身長(笑)のダンサー陣を従えて、‘’香気‘’を放ちながらセンターを舞えるのは余人ではない、光一なのだ。


それにしても、体幹が強靭さを増した。
足先の動きも軽くなった。

…なんだよ、この伸びしろ。36歳だったよね確か!


MJへのリスペクトとして、右腕に腕章。
世界の平和、差別の撤廃、子供たちの幸福…MJが願いを込めた腕章を。

最初のソロコンで、軍服を着て平和の歌を表現した、あの光一の姿と重なる。
この人は昔からこうだったんだよなぁ。
ビデオで観たNHKのPJでも、MJをフィーチャーしたダンスをやってたよな〜と遠い目で思い出す。



まさにザ・MJなケント・モリのダンス。
しかし彼もこの数年で一段とアゲてきた!と感動した。(何様ですんません)

リズム感の豊かさ、躰の芯からダンスという花が次々咲くような、生まれついてのダンサー。
素晴らしいパフォーマーだ。

そんな彼もまた謙虚な姿を見せてくれた。

今宵のショーは彼あっての企画だろうに、光一が終始優しくてって下からの言葉に泣けた。


ケント・モリを支え輝かせながら、MJへの思いを表現していた光一。

MJに捧げる、MJそのもののダンスを全力で表現していたケント・モリ。

火花を散らすのではない、2人してMJの子供だった。


父をリスペクトしつつ、自分にしかできないダンスを身につけた子と、父のダンスを受け継いで、その世界で最高を目指す子と。


光一はセンターでこそ光り輝く表現者。

光一がセンターにいれば、周囲も輝く。
周囲を食い尽くすやり方でなく、周囲に光を届けて。

俺のためにバックダンサーがいる、ではなく。
俺より凄いダンサーたちを背負うのだから、誰より苦しくて当然、と思っている。

そんな思いで生きているから、ダンサーの‘’上手い‘’ダンス以上に、光一のダンスは美しい。

上手いだろ?と言わないダンス。
ただ、自らの躰を何かに捧げている。

その真摯で静謐なダンス(光一のダンスはうるさくない)が、僕の胸を打ってやまないのだ。



今宵、光一にもケント・モリにも、次へ向かう何かが生まれているといいな。

光一にはまだこんな‘’挑戦‘’が残されていた。
それが、本当に嬉しい。

ケント・モリと踊って、より確かに自分が見えたんじゃないだろうか。
それをトラヴィスと共有して、また新たな何かに繋げてほしい。



光一は美しい。

自分を知って、自分を鼓舞して、自分を甘やかさないから、美しい。


表現者・堂本光一に何度も何度でも驚かされ、溺れさせられる。



昔、かのフレッド・アステアが「僕も君と同じことをしてきた」と、自身とはまったく異質のダンスを創造しようとするMJを賞賛し認めたように、光一もあなたと同じ道を歩いていますよ、とMJに伝えたい。

トラヴィスが光一に言ったことも同様だろう。
「光一はMJと同じことをしている」と。


MJのように、ではなく、光一自身の表現をつかむためのあらゆる努力が、魂の苦闘が、トラヴィスには見えているに違いない。

MJの一番近くで、その完璧を求め続ける姿を見てきたからこそ。



僕らを笑顔にさせ、心配させ、嘆かせ、喜ばせる人よ。

光一のパフォーマンスには、浄化作用がある。


今宵、MJに、ケント・モリに感謝しながら、こんなにも心洗われているのは、目にしたのが光一のパフォーマンスだからだ。


どんなに穢いものがこの世にあろうと、光一は天空から降り注ぐ清らかな雨だ。

洗われた僕は、こんなに爽やかで眠れなくてどうしよう。あはは



素晴らしいパフォーマンスに乾杯!

素晴らしい夜に乾杯!!




長い祭りになりそうだ


こんな時間になったが…皆の衆のご機嫌はいかがであろうか。


フラゲして一日前から廃人と化した人
発売日に心置きなく萌えたぎってる人
まだ手にできずに枕噛んでる人

今宵の光一ファンは、ほぼこの3タイプに分類できるかと。


そして今、午前4時を回り…

満足して幸せな夢に漂っている人←goma
脳みそを殺られてギラついてる人←僕


今やっとgomaが寝てくれたとこ(笑)
僕はたぎる血を鎮めるのにまだ時間を要するカンジ。

今起きてるキミは廃人仲間であろう(笑)握手しようか。



いやいや‘’堂本光一にハズレなし‘’をまたも証明してみせてくれた。

ファンの期待値を軽々と超えるエンタメ野郎に限界なし!



心して聴かないと、殺られるよ(笑)

『INTERACTIONAL』 光一が押し曲にした意味がよく分かる。
じわじわ効いてくる甘い毒だ、この曲は。

より艶と太さを増したファルセットと、重なり合うコーラス。
すべてが光一の声という抜けられない罠に嵌まる。

カラダに悪いにもほどがある(笑)

一度聴いたら脳内でendlessに響き続ける、悪魔のような曲。


ダンスも女性の振り付けだからか、さり気なく新鮮。
力を抜いて踊るという意味で、これまでにない光一が見られる。
本当に踊りの質感が違うんだよね。


女性ダンサーがバックの時と男性がバックの時では空気感が変わる。

男と踊る光一は眉間にシワ系のキビシサがあり、女性と踊る光一はしなやかさが増す。
細い身体だけれど、男を率いると逞しさを感じ、女性といるとより繊細になる。

中身は完全に‘’漢‘’な人が見せる、中性的としか言いようのないマジック。



『SHOW ME UR MONSTER』

耳から来る悪魔の次は、目から忍び込む媚薬に殺られる。

堂本光一以外には表現でき得ない、垂涎の世界観。

自分のファンを化け猫だの堕天使だのと(笑)どこか暗黒面を持ったものに擬える男は、ファンの本質を捉えているってことだ。

‘’この世界観が嫌いなら俺のファンじゃねーよ‘’という王子の高飛車な愛情。

まさに御意!である。(ひれ伏す)

しかしながら、この高飛車な王子は、決して自分に酔わないのだ。


自己陶酔の汗が一滴でも滴ったなら無理なものを、崩しようのない清潔感と気品が「作品」として成立させている。

濃厚であってもtoo muchにならない、過剰と抑制のバランス。

鎖に繋がれて、下品にもキモくもならないのは、生ける2次元の光一ならでは。

ああ!奇跡だよな、この衣装や背景、道具立てが笑いにならない36歳男子って。


歌詞についてはまた後日書きたいと思うけど、「君の真ん中で」というフレーズに、ちょっとクラクラするほどエロさを感じる僕なのであった…Amiさん、たまらんぜ〜!


夜も明けるというのに、この酔い痴れっぷり。誰が助けてくれ…



そうこうする内に、すぐ金曜夜のTVパフォーマンスがやってくるね。

みんな、大丈夫?(笑)
慣れてないからさ、幸せな状況に。心臓がもつのか?あはは


なんだか長い祭りになりそうなので、心身を整えて楽しもう!

(とりあえず短時間熟睡してくる!)




いろいろ解禁!


久しぶりの更新になってしまった。(いつもか)

なんやかやと曖昧な情報は届いてたけど、確定するまでは語るに語れず…

最近になってようやく解禁モード全開で嬉しい!

なんかもう、みんな色々おめでとう!!


今朝のWS、今観たところ。

なんだろうな、この36歳なはずの兄さんの清々しさ。

いつも「うっとうしくね〜のかな?」と思うほど前髪を長くするのは、額を出すとこんなに可愛い顔になるからなのか?(笑)

36の兄さんに、あどけないと言っても許される?

15年も座長を務めて、芸能界の垢にまみれていても不思議ではない人が、なんとまあ、世俗感のない佇まい。
昨日世に出た清純派の女優みたいだぜ!(ああ、自分が崩壊していく)

僕の目には、あの顔が、雨に打たれた後の白い花に見えましたのさ。なははは


アルバム制作しながら、笛の練習もしてたのか兄さん…(泣ける)


テレビ朝日選抜メンバーみたいな渋くて魅力的な俳優陣に混じって、光一がどんな姿を見せてくれるのか、本当に楽しみだ。



ツアーロゴも発表されたね。

あのロゴを見て、僕の目には(笑)貴族の城館の、鉄製の門扉と薔薇の庭園みたいなイメージが浮かんだ。

螺旋が薔薇に、文字の端は鉄柵や薔薇の棘に。そんなイメージ。

その門と薔薇の乱れ咲く庭を抜けて館に踏み入れば、奥の間か地下室に、鎖で繋がれた館の主が…

まあ、想像は自由にってことで(笑)


光一ワールドなら、どんな世界でも最高に決まってる。


あの魅惑の城館へ行きたい人みんなに招待状が届くよう。

僕もgomaも、たった1枚きりの招待状を抱きしめるのみ(まだ届いてないけど)

どんだけ落選したかクラクラするぜっ!



僕自身の仕事も立て込んでるので、ゆっくり更新できないけど、とりあえず。


頑張ってくれている光一のおかげで、素晴らしい夏になるね!!



プロフィール

kaito

Author:kaito
日本が誇るべきエンタメ界の宝・堂本光一の表現を楽しみ、仕事人として尊敬し、その人柄を愛するkaitoと申します。
社会人として人間として、目標となる堂本光一の背中を見つめながら自分も成長したいと願う男子のブログです。

オンラインカウンター
カレンダー
05 | 2015/06 | 07
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 - - - -
最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。