狂喜乱舞


「コロす気か!」とか何とか言いつつ、ファンのためにここまでやってくれちゃう兄さん。

ありがたくて土下座。


昼休みに一報が入って。
その場で踊り出さなかった自分の理性に感動(笑)…代わりに目を閉じ深呼吸した。


うわぁ〜ん嬉しいよぉぉ!!


アルバムまで準備してたとは!!

そして待ちに待ってたシングル。
DVDとBlu-rayでの発売、最高!

音源はアルバム収録だろうから、シングルとしては映像作品で。
堂本光一を堪能するのに、映像作品以上のご馳走があるだろうか!

いや〜楽しみでたまらない。


制作中の苦労は、本当に微塵も感じさせないんだなぁ…。

今までもそうだったんだから、何も情報がない時期であっても、僕らは安心して待ってればいいんだよね。

分かってるハズなのにね〜未熟な僕である。


静かに待つ。ファンの願いは、ちゃんと届けながら。

マイペースに見える兄さんだけど、ファンの思いに応える意志は実に強い。

だから、光一ファンが今何を求めているか、伝え続ける責任は僕らにあると思う。

まあ、僕ら個人の思い以上に目に見える数字や実績が、光一への要望・需要を物語っているけどね。

声なきファンの思いも、軽いお茶の間ファンの思いも、必ず数字となり実績となって現れる。

熱いファンの本気(笑)も数字となって光一に届く。

本気を見せようぜ、みんな!あはは



ソロコンやアルバムの準備が進行する中での、あの事故だったんだね…。


今振り返っても、ああいうアクシデントの時に「何してんだよ!」とスタッフへの叱責が頭をよぎらないって…本当に考えられない。人として凄過ぎる。

日々、些細なことで他人を責めている自分を振り返ると(汗)光一は次元の違う人間だと、つくづく思う。

なんと大きな器なのか。


日頃「スタッフを全面的に信頼してる」と語る。その言葉が、何が起こってもブレない。
まったくブレなかったから、スタッフも出演者も安心して翌日の再開を迎えた。


あそこまで人を信じ、人を責めない光一に、ある意味で何より愛されているのが僕らだ。…痛い発言だけど、誇り高く確信しているよ(笑)

ファンという名の観客に、あんなにも全身全霊を与えてくれる人はいない。


空間芸術であり肉体表現の芸術であるコンサートのステージを、ファンが自由に遊び楽しむ場所として提供してくれる。

何かを強制されることもなく(光一はドSキャラを装って指導するけどさ・笑)めっちゃ自由な参加者になれる、ソロコンの僕らは。

魂がフリーで、素のままで、ただ堂本光一の世界に遊ぶ。
それをすべて許してくれるのが、光一という人だ。

自分が作りたい世界を緻密に構成し、隙のない世界観を提供しながら、その場に誘われた僕らには、どうぞご自由に、という度量の広さ。

厳密に構築された場所にありがちな窮屈さは、まったくない。

自分に厳しく、ひとに優しい。

光一だけが持つ、深い優しさに包まれるのがソロコンという場所だ。


その場所で聴く音楽が新曲なんだぜっ!!

期待以上のサプライズ・プレゼントとしか!


ああ、本当にありがとう。



そして僕らは、数少なくなった音楽番組にリクエストをしよう。

堂本光一の新曲を聴きたい!TV披露してほしい!と。

大変な忙しさの中で頑張ってくれている光一に、僕らができる唯一の後押しを。


楽しい初夏になったね。
顔が崩れて困る(笑)


みんなの笑顔が見える気がして、それが一番嬉しい。


みんなみんな、心からおめでとう!!


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ありがとう光一!!


事務所からのメール、ワクワクして開くことは少ない(笑)

今日もまた何や〜?な気分で開いた自分。

いやいやいや、申し訳ない!!



キターーーーー!!!!!



うわわわわ、だよ。

一気に夏の予定が変わりまくる。



う〜ん、早くもチケット取れる気がしない……


でもいいのだ、全国の光一ファンが少しでも笑顔になれるなら。


どんな時も、どんな発表でも、色々な理由で凹む人はいると思うけどね。


でも!

今、この時にやることに意味があると僕は思うよ。

ファンの飢餓感を、光一ソロのスタッフは知っているに違いない。


日経エンタを読んだ時に感じた、横浜アリーナへの思い。

3年以上前のコンサートを思い浮かべて、の言葉ではなかった。

今現在、アリーナツアーを想定してる人の発言だと思ったよ。

やっぱ光一だーー!!(笑)としか言いようがない。



ああ、何かと消化不良な気分が続いていたけれど、やっと踊れるぜっ!!あはは



光一がツアーをやるとしたら、彼としては自作曲ばかりのアルバムが必須だろな、と思っていた。

提供曲も見事に光一の世界に構築する人だけどさ、何しろ自分に負けず嫌いなんで(笑)

今後発表されるのかどうかは不明だけど、アルバム無しでも、僕はいいな。
これまでの集大成的なものも観てみたい。

昔のSHOCK曲も聴きたいし、最近歌ってない自作曲も聴きたい。名曲揃いなんだもん!



繋ぐ、ということ。
走り続ける、ということ。

何らかの目標を設定し
自分の背中を押していくってこと。

それは無駄でも贅沢でもない。


走りながら気づくことが光一を押し上げる、より高みへと。
その高みは、今の光一だからこそ、僕らが観たこともない驚愕の世界になるはずだ。

堂本光一の世界に浸れる。そして溺れる。

今年ソロツアーをやって、そして来年の「何か」に至る道を、僕らは体験できる、ってことなんだよ。

ファンとしても二度とない体験の道になる。

武者震いしちゃうよ、僕は。



光一にかかる負荷が心配にはなるけど、あの Endless SHOCK を年間4か月やり続けてきた体力、精神力は、世界に無二のものだ。

あの過酷な舞台をやり切った人に、僕らがソロコン?大丈夫〜?なんて言うのはおこがましいとしか。


堂本光一なんだから、安心して待て。だよ(笑)


北海道の初日は、光一のソロデビュー記念日。
行けない人の分も(自分行けない前提)最高の祭りにしてくれ!!



gomaも焦りながらメールして来た。

色々荒ぶってしまうけど、お互い落ち着いてスケジュール考えような(笑)


今年の夏は暑くなりそうだーー!!



みんな、元気出して、光一について行こうね!!


プロフィール

kaito

Author:kaito
日本が誇るべきエンタメ界の宝・堂本光一の表現を楽しみ、仕事人として尊敬し、その人柄を愛するkaitoと申します。
社会人として人間として、目標となる堂本光一の背中を見つめながら自分も成長したいと願う男子のブログです。

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