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なぜ跪くのか(笑)

いまだに跪いてプロポーズってアリなのかな。。。

ちなみにひざまずくは、膝まずく、じゃなく「跪く」と書く(笑)


元々貴婦人たる女性に敬意を払って跪くという意味もあるんだろうが
それよりも「ホントは女性より偉い自分がわざわざ膝を折ってやってる」を
見せつける行為のような気がするのは僕だけか・・・(ひねくれ過ぎ?)

とgomaに向かって言うと、「あれじゃ膝痛いよね」だと。んんんん??


そう、今夜はgomaと遠征作戦会議をしていたのだ。

光一が関西に行って出演した番組の録画も一緒に見た。

以下、関西TVを見ながらの僕らの(噛み合わない)会話。


番組のコメンテーターさんがふざけて言ったことに対して

goma 「なんで裸にエプロンしろなんて言うんだろうね」
kaito 「ん?いやまぁ、ちょっとしたエロ返しだよ(笑)」
goma 「どこがエロなんだよ?」
kaito 「いやいや、そこは裸にエプロン、というお決まりのエロで」
goma 「裸にエプロンをつけてたらエロいのか?」
kaito 「ふつーにそうだろ」
goma 「んーーー?そうかなぁ・・・」(エロ話に無知過ぎるヤツ)
kaito 「えっとさ、この場合光一だから変なんだろ?女性だと思ってみ」
goma 「うん・・・」
kaito 「な、頭に浮かんだか?」
goma 「・・・う・・・ん」
kaito 「エロいだろ?」
goma 「・・・??」
kaito 「何が浮かんでんだよっ」
goma 「・・・ムーミンママ」

コントかっ!!

ほんとにgomaってヤツは。

いつも言うけど、ネタじゃないからね~!本人大真面目だから。

こうやって僕の脳内は「裸にエプロン=ムーミンママ」と上書きされていくのだ。
もう二度と裸にエプロンで萌えることはないであろう。。。



W杯視聴疲れの身に、ひとときの癒しを与えてくれる光一(とgoma)。

関西TVに流れるSHOCKの映像を観ると、早く出せよーーと叫んでしまうが
まあ、それも含めて光一座長の思うようにしてくれ、という気分。


思うような結果が出せず敗退していった各国のチームを見ていると
「思うような結果」を出すための努力がどんなに凄まじいものなのか
サッカーと比べるわけではないけれど、痛感させられる。


光一がどれほどの才能と技量と努力と明晰な頭脳を持つ人なのか
僕はあの穏やかな、自分を落とすことの得意な人柄に幻惑されて
時々忘れがちになってしまう。

ひとつのシーンを作り上げるために、とてつもない時間がかかることも
ゼロから100%まで、すべての積み重ねを光一が指揮するということも
時々忘れて、自分の方に事柄を引き寄せて考えてしまう。

光一の素晴らしさを堪能したいと思うがゆえに
光一の無限の努力を軽んじてはいけない・・・と自分を戒めたい。


いくつもの「壁」を破って、光一が思う通りの仕事を実現できるように
ファンとして応援したい、ただそれだけを思う。

その素晴らしい仕事が実現した後に、僕らファンの夢も叶うよう
みんなの笑顔を願いながら・・・


来週は光一も歌うとか。楽しみだね!


ではではまた。暑さや不穏な天候に負けず、元気でいこうね~!



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SMGO!僕らの人生も。


ご無沙汰しておりますkaitoです。

・・・・・・光一殿(まさに殿!)のおかげで浮上できたでござりまする。

仕事に追われ、様々なことに凹み、一個の沈殿物と化しておりました。

そんな僕を天(または光一)は見放さなかったーーー!!(雄叫び)


昨日、gomaからのメールで知ったSMGOの更新。

梅雨の晴れ間とはこのことか。

みんながどんなに喜んでることだろうと、一気に胸に日が差した。

はぁ。。。。。。


SMGO=全化け猫のマタタビ!!



もうどんだけ手のひらコロガシなんだよ、あの兄さんときた日にゃ。


久々のSMGO更新は、いろーーーーんなアレコレへの思いやり、以外の何物でもないね。
誠実で優しく、それでもイタズラ心を忘れない、明るい文章。
光一ファンの置かれた状況をわかりつつ、あくまでもさりげないフォロー。

なんかねぇ、こんな男になりたいとつくづく思った。(ちょっと泣いてくる)


肘の水抜き・・・これはかなり痛かっただろうな。水がたまる状態は痛むはず。
光一の場合、完全にスポーツ障害と同じ。
階段落ち以上にフライングと長時間の殺陣がジワジワきたんだと思うな。

むしろ階段落ちをスケープゴートにしてないか?(笑)と思う。
あの舞台の何もかもが身体を痛めつけるんだけど、
それでも自身を最大の舞台効果にするためなら、何でもやる。

肘が膨らんでる映像がレギュラー番組で流れるのを見越して
たいしたことないからね、と僕らに教えてくれる。

でも天邪鬼だから、「階段落ちやめて」のファンの声を利用して笑いにもってく。
絶対に自分を同情枠にもっていかないんだよなぁ。

その心意気、ファンも尊重しようぜ、と僕は思う。


ヤラとNYで撮影したのは「映像」なんだね。
つまり「映像特典」としてDVDかサントラに付く、と。(現時点では妄想)

コウイチとヤラの絆と確執を実写で描くつもりかな・・・?
いくらでも壮大なものにできただろうけど、舞台そのものを補完するのではなく
イメージ的に広がるような内容にするんだろうな。

ああ、早く出してくれーー『Endless SHOCK』の映像&サントラ!!


今計画として動いている事・・・

もうさ、これはあれしかないだろ(笑)
多分、多くの人が想像してることで間違いない、と思う。

実現したら「俺にとっても最高」なこと。
そして「ファンの皆様にもきっと喜んで頂けるんじゃないかな」という言い回し。

今月号の日経エンタメを読んだ時も、「お、これは!」と思ったことが
このSMGOで確信に変わった気がする。

つまり・・・みんな金貯めとけよ!!ってこと。あははは

でも、これは全員が喜べることとは言えないから。。。(心配してしまう僕)

それでも、光一が最高だと言えることが実現するなら、自分のことはともかくとして
光一のため、日本のエンタメ界のために喜ぼう!!

頼むよ、覚悟を決めておこうよ、みんな!「何が来ても喜ぶ!!」と。


光一は一歩ずつ、大きくなっていく。

ひとつひとつの仕事を積み重ねていく。

大きなひとつが終わったら、僕らは「ソロコン」を待ってることも伝えよう。
それが僕らの願いであり、希望であることを。

でも、仕事というのはひとつずつやり切っていかないと。
あれもこれもと望んでしまうことで、逆に僕ら自身を追い詰めないようにしないと。


笑ってる光一、充実感にあふれた光一が好きだろう?(僕も)
時間は有限だし、光一不足という飢餓感・枯渇感は僕らを苛む。
それでも、光一の仕事のやり方を尊重することがファンの「たしなみ」じゃないかな。

あんなに凄い人だから、いつでも観ていたい。
TVでも、もっと観たい。曲を聴きたい。
果てしなくファンを飢えさせる、罪な人だよ。

だけど飢えに飢えたあげく、出される食事はこの上ない最高の味。
光一シェフの調理にハズレはない。

その美味を知っているから、僕らは堂本光一ファンという飢えた子どもでいつづけるのだ。

光一中毒なので、禁断症状がヒドイのはしょうがない。
強い薬ほど、禁断症状も苦しい。(今、この表現ヤバイかな・笑)

この苦しみに耐えて、最高の歓喜と浄化の時を迎えるんだ僕らは。


それにしても、たった1回の更新で、すべてを晴らす太陽の存在。
自らの存在の大きさを、どうかもっと知ってほしいよ。

SMGOによって息を吹き返した花のようなファンがきっとたくさんいるだろう。
けなげな花だよ、ほんとに。あんなに萎れていたのに。
ときに化け猫になりもするけど(笑)光一ファンはけなげだよ。


前にも言ったけど、僕は心の一番綺麗な部分を捧げているのがファンというものだと思う。

一番綺麗な部分で、光一を待とう。

堂本光一は、この毒蛇ばかりの芸能界で、穢れることのない貴重な人だよ。
どんな策謀があり嫉妬があったとしても、光一は一人静かに立っている。

その人にふさわしい、潔いファンでありたい。

ごちゃごちゃした汚いものを蹴散らし(笑)、光一の仕事だけ見つめていこう!


そんな思いを新たにした、今回の嬉しい嬉しいSMGO更新だった。

光一、ほんとうにありがとう!!



プロフィール

kaito

Author:kaito
日本が誇るべきエンタメ界の宝・堂本光一の表現を楽しみ、仕事人として尊敬し、その人柄を愛するkaitoと申します。
社会人として人間として、目標となる堂本光一の背中を見つめながら自分も成長したいと願う男子のブログです。

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