中秋の名月を待つ

今年の中秋の名月は4日、しかし満月は6日なのである。

天候はいささかパッとしない模様だが、満天に月光が輝く夜を期待したいな〜!
リアル月光浴を楽しみたい!(笑)


与謝蕪村が中秋名月の夜に詠んだ句がある。


なかなかに ひとりあればぞ 月を友


中秋名月の夜、訪ねてくる友もいない孤独な自分だが、かえって月を友にゆっくり酒を愉しむことができる…というような意味かな。

孤独な自分というのはネガティブな要素だけど、だからこそ、月を相手にしみじみと夜を過ごす心豊かな時間を楽しむことができる。
ネガをポジに変えて(笑)ま、これも良し、という密かな微笑みが感じられる。

僕もこうありたいなぁ。
いろんなネガティブ要素をポジティブ発想に変え、何事も楽しむ。

そこには負けてない自分が生まれるのだ。


もうね『無理して頑張れ!』は舞台人だけの言葉じゃないよ。
ファンこそが、無理して頑張れ!と自分を叱咤しなくては。なはは。

誰より『無理』を自分に課している光一と、それを見て心配になったり不安になったりして、イライラ・ムカムカ・ギリギリしてしまうファンの、永遠のイタチごっこ。←泣

無理して頑張る人を応援するなら、自分も同じ無理が必要になる。これ当然の理。

実際にハードなのは光一なのだから、少しでも光一の負担を減らすにはどうしたらいいのか?を考えたい。
そっち方向の無理を、ファンとしては実践したいと思う。


な〜んか謎かけみたいな話してごめんよ。

わかる人だけわかってちょ。


でね、Gファンではない僕としては、せっかくTVアニメの主題歌に決まった仕事も、まあ両手でバンザイはできないわけだけど、7日からスタートする番組、まず光一ソロバージョンがオンエアなんだよね?

ここで、光一ソロファンが無反応だったらどうなる?

光一寄りGファンが好評を伝えるだろうから…って、いやメインの反応は「Gの歌を待ってます!」だろうし、「▲の歌が楽しみです!」だろうし。

番組スタッフの印象を「光一人気ないじゃん」にしていいのか?!(笑)

ネット上での盛り上げは、光一ファンは弱いんだよ、ヘタだし。

G仕事をスルーしてGへの反感をカタチにしてるつもりでも、受け取る方は「あれ、光一ファンいないの?」になってしまったら、逆の印象操作になりかねない。

言いたいのは、ちゃんと番組に対して「堂本光一の歌が良かった!」と反応を送ろうよってこと。

僕らが無理して送っても(笑)その何倍も「Gが!▲が!」って声が大きいんだから絶対。


梅芸千穐楽で、これからも応援してほしいという光一の言葉があった。
「皆さんの応援が必要です」と、この数年よく言ってるよね。

つまり、光一には「応援の声・後押しの声」が、「やりたいことをやるための燃料」になるってこと。

これだけの燃料があるから、火をつけても大丈夫ですよ、ちゃんと燃えますよ、と誰かにプレゼンしなくちゃならないのかも知れない。


博多座の千穐楽目前の日曜が休演日。その前日の土曜が昼公演のみ。こんな日程アリエヘーン!!
ナンダコレハ?の謎が解けてみたら、唖然呆然。
いやまさか、こんな……

開いた口が塞がらない僕だけど、「応援してください」の言葉が、必死にSHOCKを守ろうとする光一の叫びに聞こえてならない。

博多座に、東宝に、そげなアホな!の日程を呑ませた力は何なのか。

Gの20周年、これをきちっとやる前提で、今年のSHOCKが許されたのではないか?

一体どんなパワーが、千穐楽直前にとんぼ返りするスケジュールを、光一に「わかった」と言わせたのか。

あれだけのドル箱舞台でも、昨年はアッサリ地方公演中止にされたのだ。

僕らが守るべき人は、いつでも奪われる立場にいることを、僕は思う。


ファンとしての心配よりも、光一が命がけで守りたい場のために犠牲にしていることの方が、ずっとずっと大きい。


だから、堂本光一を支えるとはどういうことなのか、何をすることが「応援」なのか、難しいけど、無理しなきゃ無理(笑)だけど、考えたいと思う。


ともかくさ、タイムボカン第一回の放送を観よう。光一の歌を聴こう。そして感想と感激と感謝を番組に送るのだ。
SNSをやってる人は、G仕事への嘆きではなく、まず光一の歌を宣伝しよう(笑)

だってとにもかくにも、堂本光一のソロだよ!
ソロファンが讃える以外、誰が喜んでくれる?


光一の頑張り、光一の犠牲、光一の誠実、光一の愛情。

複雑に絡み合って、ファンは時につらくなるけれど、一番大変な人を、一番大事な人を、守っていこうよ。


つらさに泣いてる人を、月光は抱きしめてくれるよ。


名月を、みんなが観られるといいな。


どうかみんな、素敵な月光浴を。


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もう1年分更新してるな(笑)

去年の自分の有様を振り返ると、この夏の更新にビックリするね。

これまでコメントへの反応はコメント欄に書いたこともあったけど、今はなるべく記事にして、よりハッキリと意思表示することにしてるよ。

あまり読みたくもない人には申し訳ないけど、なぜかいつまでも粘着してくる人がいるので、それなりに対応しておきたいと思う。


僕がブログを始めた当初からいた▲ファンが、相変わらず暴れてるんだよね(笑)
多くは去ったけど、一握りの残党は年季が入ってるからね〜。

朝早めの時間帯と、夜さほど遅くない時間帯にしか書き込みできない人だったな昔から。
変わらない生活っぷり、変わらない▲依存、変わらないアンチ人生。
相変わらず話が通じない頭の構造。

品よく冷静な風に振る舞った直後に晒す本音。
最初はビックリしたものだったけど、今はただ哀れを催すのみ。

裏表があるところが、いかにも光一を攻撃したがる▲ファンの特徴だよな。

嘘ばかりついて、自分をよく見せたいのにそうならず、本当のことを指摘されるとファン攻撃をする誰かさんと一緒。
Gコンで「G派でいろ」と言ったのにはタマゲタよ、G派を失くしたのはおめーだろうがよ!!(僕も下品になっちゃう・泣)

耐えられずにGの現場から去った光一ファンを、どれくらい作ったと思ってるんだ。
ファンのせいかよ?

ホントにこいつは!!!
…と、何度目かの激怒をしたことを、今思い出した(笑)

もう慣れっこですがね、僕もまだまだ未熟なので、たまに自分のブログで吐き出すくらい許してもらいたい。


▲に従い壊れた心って、こんなに痛々しいんだよね。
(▲表記にするのは、▲という記号には悪いけど(笑)他に書きようがないからだよ。名前は他にかぶる人もいるし、文字を見ただけで辛い人もいるから)

朝一番のコメントは笑うしかなかった僕だけど、夜のコメントは…なんかもう、▲の罪の深さに胸が痛くてたまらない。

こんなにも壊れたファンを作り出して…20数年分の光一ファンに与え続けた痛みが、回り回って自分のファンをこんな姿にしてるんだぞ。
本人は「悪いのは常に周り」で、自分を反省したことなんて一度もないのにね。



以前にも書いたことがあるけど、Gデビュー前後のアイドル雑誌を見た時の衝撃を、今も忘れない。

読者の声の欄に「記事の中で▲君が光ちゃんのことを悪く言うのが辛いです。もう読みたくないので、悪口を書くのはやめてください」(要旨)

アイドル雑誌だよ!
人気アイドルに対して「やめてくれ」と読者が訴えてる投稿が、雑誌に掲載されてるという事実!

僕が目にしたのはリアルタイムではなく、光一ファンになった数年後だったけどね。(デビュー当時のことは何も知らない、ファンでも何でもなかったし)
十数年前、当時も▲に悩まされてた光一ファンの人から「第三者としての意見が聞きたい」と、雑誌を見せてもらったのだ。


いや、なんで雑誌の編集者は、そんな読者の声を、そのまま載せたんだろう?
相当過激な意見だと思うんだけど…よっぽど同様の声が寄せられたとしか思えないな。

あの声を寄せた人、今はどうしているんだろうか。


あの後も、ラジオでの「光一イジリという名の悪口」に耐えられなかったファンが「やめて」と訴えたのに、▲はハッキリ「やめません」と明言したんだった。

全部、冗談。全部、ギャグ。全部、親しさの証明。
ファンの気持ち?知るかよ、光一は笑顔なんだから何やってもいーんだよ。


他罰的な思考の持ち主で、キツイ仕事には耐えられないのにキツイ仕事を与えられてた▲にとって、はけぐちが必要だった。

人としての器が大きく性格が大らかで、▲との関係より自分がいかに自己を確立するか、いかにいい仕事をやっていくか、にしか関心のない光一は、そんな▲をさほど気にすることもなく。

何度か「病気」を繰り返す同僚に、戸惑いつつも最大限のフォローをし。でもベッタリはできなくて、共にもつれるような人柄ではなく。それが▲には不満で。

だけど光一だって「舞台がなかったら壊れていた」と言ったのは事実なんだよ。
笑ってたから何もかもOKではなかった。


実は、最近の▲のラジオを文字起こししたものを送って来た人があり、その全文を読んだよ。
光一については、何も触れてなかった。まあ、この際「触れなくてありがとう」としか言えないが(笑)、僕が一番▲の特徴だと思ってる部分が、今回も発言になっていた。

そのまま書くのは差し障りがあるかと思うので、意訳しない程度に引用すると。

『(周囲が色々心配して、治療法だの何だの教えてくれたりしている。)それ、もうちょっと早くしてもらえたら有難かったですけど(笑)、急にみんな色々あれしはるから』

発病時はそこまで慌てたり深刻だと思わなかったらしい周囲に、もうちょっと早く深刻に受け止めてほしかった、と。周りの方が(今は)色々緊張してる、と。


いや、スゴイでしょ、この考え方。
38歳、どこかの国の独裁者の息子さまですか?

そりゃ「本当に迷惑かけて申し訳ない」なんて思えないよね、こういう人は。
かなり長い収録の、発病後最初のラジオ。徹頭徹尾、今回病気になって何を感じたか(周囲への詫びも感謝も無し)、今の症状と治療の詳細を説明してたよ。

ファンだけが聴くラジオだからね、それでいいんだよね(にっこり)


僕はさ、この人を批判してあげつらう気はないよ。その気力はない。ただ、光一の同僚なので、いまだに唖然としてしまうだけ。

僕の気持ちは、光一ファンがこんな現実に負けないよう、せめて同じファンとして守りたいだけだ。

光一ファンのみんな、▲が撒き散らす毒に負けるな、と。


「何が毒なの?▲君は天使で仙人なんだから!」って人は、周囲が悪い、光一が悪い、事務所が悪いと言い続ければいいだろ。

ネット上で「光一ファンがおかしい」という論調を拡散するためなら、何でもやるんだろ、これからも。

僕なんか▲のことはさほど気にならないのに、あまりに事実が酷くて、つい感想を書いたら、ハチマキに電灯さして飛び込んで来るんだもんな。おお、コワ。

もうね、「光一ファンがヒドイ」アピールされた時には、ここのコメント欄を転載しちゃってください(笑)
泥沼やな(笑)


それは冗談だけど、ネット上のバトルなんか、みんな無視しようよ?

とにかく▲を叩きたい人もいるとは思うけど、そして光一とは無関係にファンの気持ちを訴えたい人もいるとは思うけど…でも、でもさ。


激務に耐えられず、壊れる人間もいるんだよ。

壊れたのは周りのせいだ、としか思わない人間もいるんだよ。

その近くにいて、その人自身をどうこうすることはできなくとも、自分にできる精一杯を尽くす人間もいる。


本当の意味で強い人間が、僕らの目の前にいるじゃないか。

だから、その人を見習って生きて行こう。


永遠に終結しない戦争のように、砲撃を繰り返すんだよ▲関連は。爆弾の宝庫だから仕方ない。
それを迎撃するのは当然だけど、あくまでも僕らは専守防衛で(笑)

どこかの国じゃないが、ひどい言いがかりに捏造に、脅し。
そんなもんに負けてられない。


▲ファンのほとんどは、今心配で不安でたまらないはず…だと思う。

もしも光一が仕事をキャンセルする事態になったら…僕は半狂乱になる自信がある。
そして、その気持ちは120%光一だけに集中すると思うよ。

▲がどうの、アンチがどうの、そんな余裕があるかよ?


どうも一番本気で心配してないファンが、ここに来て暴れてるとしか思えない。

せめて、大事な人に集中してやれよ。



あ〜明日から連休で良かった(笑)

盆休みといっても実家に帰る間なしの親不孝もんです。すんません。


色々と忙しい毎日、暑さに負けず、台風や災害にも負けず、オソロシイ人間にも負けず、いつも朗らかに笑って「全部自分の責任」と決めて生きているあの人のように、頑張っていきまっしょい!



僕が書いたことが原因で、辛い思いをした人には、本当にごめんね。

(その中には普通のGファンも入ってる)本当に申し訳ない。


まだまだアブない人が笑かしに来るかもしれないけど、笑ってコラえてあげてちょ。
こうはなるまい、と反面教師にする役にだけは立つと思うよ。

誰かが切り取ってラジオに送っても困らない程度には、内容を考えようね、お互いに。

僕が死んでも、この記事もコメントも残ること、忘れないでくださいな。



ではでは、また。


建設的な意見をくれたみんな、本当に本当にありがとう!!




クレーマー(笑)

ちょっとさぁ、▲ファンの人、もう粘着コメントは止めてくれよ〜。

頭に来てるので、頭に血が上った勢いで書くよ。
穏やか〜な人は、読まないことを願う。(嫌われそう・泣)



なんで全然縁もゆかりもない光一ソロファンのブログに来て、1人で騒いでんの?

僕が自分のブログに何を書こうが、なぜ君に関係がある?

光一へのブーイングをツイッター上で書いてるのを教えてくれた人がいるけどさ、そいつの所にも凸して文句言ってくれるのか?
どっちのアンチもスゴイこと言ってるのを知ってるだろう。

1人で何もかも対処した光一に、病院に連れて行かなかった、心配が足りないと(呆れ)まるで光一のせいで重症になったことにしてる。
そういうのはヒドいとは思わないか?(いや、返答は求めてない)


▲へのブーイングだけが気になるのは、もはや光一アンチなんだが、それなのに僕なんかへ因縁つけに来るんだな。

今回のJ-webの件なんて、屁みたいなもん(失礼)で、ほとんど問題とは思ってない。ただきっかけとして書いただけなのに。
しつこくされると、20数年分のアレもコレも、腐るほど地雷が出てくるぞ。

本気か?
▲が何をして来たか、今やどう思われてる存在か、どんどん暴けって挑発する気なのかよ?

僕が▲のことなんか書きたいわけじゃないことさえ、読み取れないくせに。


通常時じゃないからっていう問題じゃないよ。逆だ。
突然の病気だからこそ、周囲が大変な目に遭ってると知りながら、そこに全く触れないことが社会人として理解不能だから、そう書いただけだ。

文章も書けないような病状なら言わないよ。

長々と書いてるのに、一言も自分以外への言及をしないって、何でなんだろ?と寒気がした気持ちを正直に書いた。
それをわざわざ▲ファンが読んで、わざわざコメント。

「そうです、アンタの言う通り、▲は光一ファンなんか客でもないと思って、無視してるんです」と、最初のコメントで教えてくれたわけだけど。

3度目のコメントでは「通常時ではない精神構造だったのだ、病人を叩くな」と。主張がブレブレじゃないか。

一番勘違いしてるのは「光一ファンに謝れ」なんて、ひとっことも言ってないのに、何なんだよ、完全に言いがかりだろ。


クレーマーってのは、どっかに凸撃して喚き立てる人間のことじゃないのかよ?
僕は自分のブログで語ってるだけなんだが。
まして一言も▲に謝れなんて要求してないし。よく読めよ。

「よくまあ、発病後初のコメントで、20周年イベントの会場に行けず同僚1人にメインMCを任せることになった、その前夜に、一言もそれに触れずにいられるね?」と呆れてるだけだよ。


頼むから「なんかムカつくこと書いてるらしい」だけで脊髄反射せずにだね、人が何を言いたいのかちゃんと読んでからにしてくれ。


たまたま更新されたJ-webを読んで、38歳の大人として本当にコレでいいのかね〜と呆然としたことを書いただけだよ?

今までずっとそうだったのだから、別に驚く必要もないんだが。僕も多少は社会人として経験も積んで来たので、まさかこんな?!とショックを受けたんだよね。要するに僕も未熟だな〜。まだまだ▲を甘く見てたな〜って話。

光一ファンの多くは▲なんだから当然だと思ってるだろうに(笑)

光一ファンで、謝るべきだなんて本気で思ってる人はいないと思うよ。そんなヤワな時期はとっくに過ぎた。
ひたすら嫌悪してるだけだよ。あんなのが同僚か、何やっても報われないのに…ってため息が出るばかり。


たださ、社会人として当たり前のことを、言える場所で言わない理由は何なのかね?って疑問が湧いたわけで。

その理由が「光一ファンの無視」だってことを再度確認したって書いただけ。
でも、その推察が正しかったと、▲ファンが認めてくれたんだから良かったのかな(笑)

▲にとって客でも何でもないんだから、謝る必要無しって、この人が確認してくれた。
ただ、こっちはファンに謝れ、なんて一言も言ってないんだが。ホントに文意が通じなくてクラクラするな〜(笑)

「▲は光一ファンを無視する」と認めてくれたのは嬉しいけど、本当に▲はそんな気持ちだったんだね、さすがファンはよく理解してるわけだ。


もうひとつ、自分自身こそがクレーマーだってことは理解できてるかな?

僕は▲ファンが光一のことを批判してる場所に凸したりしないよ?
そんなことをするのが「クレーマー」だろ?


あとね、恥ずかしいから「一般企業」とか言うな!(笑)

一般企業なら、▲の態度はあり得ないから。
一般企業なら、誰も甘やかしてくれないから。

光一が遮ったからちゃんと謝れなかった?アハハ、小学生か。

本当にもう、誰かのせいでっていう思考ばっかりになるな、▲関係は。

「夜会」でも、最初にMCから機会を与えられたろ?
第一声できちんと謝ることはできた。ところが「そこまで治ってない」が第一声だよ(笑)
いやホント、体調を心配されても一般企業の人間なら、先ず「この度は大変ご心配をおかけして…」と言うもんだってば。マジで。

キャンセルやら変更やらで迷惑かけたのだから(病気という不可抗力だから仕方ないと周囲も理解はするが、だからといって謝罪無しでは一般企業は済まされない)、きちんと頭を下げるだけの時間はあったはずだ。

芸能人でも、ファン以上に世間に対する責任として、とりあえずは頭を下げるもんだよ。


まあでも、別に本気で怒ってるわけでも何でもない。いかにも▲らしいな〜と思ったけど、また傷が痛むファンがいるよな…と感じただけだ。
「あ〜あ、コレが光一の同僚なのか」という絶望感。

ま、一般企業ではなくタレントだからいいんだよね。
▲がどうであれファンは▲を好きで応援するんだから。


この件から感じることを書いただけで、全く文脈を読み取れないお客がやって来るとは。
クレーマーってのは本人は大真面目なんだよな(笑)


光一ファン相手に、▲を庇い立てして論破できるとでも思ってるのか。
言うに事欠いて「一般企業でも」とは!!(爆笑)

▲の態度を知りながら「一般企業」となっ!!(死にそう)


誰であれ、自分の場所ではないところにズカズカ入り込んで文句を垂れるのが「クレーマー」じゃないのか。

自分のやってることを振り返ってみ?


▲にもそのファンにも何も期待はしないし、何の関係も無い。ただただ苦しむ人の気持ちに寄り添うために続けているブログに、ズカズカと凸してクレームつけに来た自分は何者なのか?

互いに住み分けよう、とずーっと言ってるのが解らんか。


二度と来るな。


論破も理解もできない関係で、互いに触れ合わないように、干渉しないようにする以外、どんな方法があるんだ?


▲と一緒に「光一ファンのいない世界」で、楽しく過ごしてくれ。

光一ファンの戯言も、同じように無視して読まないのが幸せだよ。
(みんなも、光一アンチになんか近づいちゃダメだよ)

ネット上のバトルなんか虚しいだけ。

ファンにやらせて、本質は▲の言動だけなのに。
ファンなんか何を言っても可愛らしいもんだよ。



七緒さんはじめコメントしてくれた皆さん、耐えてくれてる皆さん、本当にありがとう。


クレーマーって嫌なもんだね〜(笑)
クレーマーの存在によって嫌気が差すように、光一ファンが1人でも減るように、それを喜ぶ誰かさんのためにファンも頑張ってるんだからね。



まあ、負けないで行きましょう!





真冬のNightmare


安心してください、生きてますよ。(土下座)


放置もたいがいにしろって声が聴こえた気がして、久々に自分のブログに向き合ってみる。
ホントに申し訳ない!

お察しの通り、出張続き、ハードな案件に必死で食らいつく日々。


そんな中、昨夜見たあれは真冬の悪夢だったのだろうか?

僕が物心ついた時から当たり前のように流れていた曲の歌い手であり、当たり前のように見ていたドラマの主役だった人達、カッコいいお兄さん達であり続け、いつしか僕が敬愛するようになった人の尊敬すべき先輩であった5人の「スター」が。

1人を除いて、母親を見失った子供の顔で画面の中に立っていた。


諸々の情報は一切抜きにして、僕が感じたのは、木村氏は自分のやっていることに迷いがない。何であれ、自分が悪役かヒーロー役なのかもどうでもいい、目の前にある道を信じて立っている。

他の4人は、甘んじて「頭を下げる役」を引き受けている。
なぜ、こんな事態に至っているのか、納得のないままに。

ただ、多くの人が望む「解散しないで!」に応えるために。


木村氏が他のメンバーを裏切った、という構図だとは僕には思えない。
明確な裏切り行為があったなら、5人揃っての会見はなかったと思う。

方向転換という場面において、どういう判断を下すかは各人の自由。
そこに裏切りだとか、片方が善で片方が悪なんてない。
彼らが実際にどんな決意だったのか否か、僕らには知る術もない。

真実は見えない。その上で明確だったのは、独立(退所)派を引き受ける場所がなかった、ということ。
5人揃うならOKだった?しかし「1人でもいい、是非ともうちの事務所に欲しい、全力で支える」という人物がいない限り、退所なんて無理だと僕は思う。

芸能事務所がビクついているのに、どうしてタレントが無茶できるだろう。

行き場が失くなること。
一番怖いのはこれだ。

ファンは退所してもついて行く!と言えるけれど、彼らは「場」を失くすのだ。


所属する組織、仕事の場を失う怖さを、女性以上に男は本能的に知っている。


今まで、すべての場を作ってくれたのはチーフマネジャーだった。

彼らのために、時に自分が悪役になっても、仕事を取り、彼らを磨き、輝かせ、まさに日本一と誰もが認める人気者に育て上げた。

その「母」に、今まで通り見ていてほしかった、単純に。母のいない家庭に残された子供でいることの不安。誰が自分達の面倒を見てくれる?


ファンの方々とは違う目線で申し訳ないとは思うけど、昨夜の4人は子供のように見えた。
年齢は重ねていても、事務所の中に囲われマネジャーに囲われ、それぞれに素晴らしい才能と力を発揮しながらも、あくまでもSMAPという名の子供の兄弟。

一人木村氏だけは、父親の顔をしていた。と僕には思えた。


色んな見方がある。誰が一番悪いのか。
僕が言うまでもなく、皆が誰を責めたいか、よく分かってる。
責任を取るべきは○○○だ!と日本中で合唱している。

でも、それはそれとして、SMAPの5人とファンが笑顔になれることが一番大事だ。


あの人のあの判断が悪い、あの行動がオカシイ、と憶測を元に不満を募らすのは、グループとしてのSMAPを応援する姿とは違う気がする。


SMAPには、堂本光一が大変お世話になったと認識している。
特に中居氏は、光一が背中を見て学んだ先輩であり、深い心の繋がりを感じている。昨年の帝劇事故を心配して電話をくれたことへの感謝も、光一が語っている。

僕らにとっても尊敬の対象だ。

どこかで、中居氏がいつか本当のことを話してくれたら、その時がこの一件にケリがつく時だ、と思っている。

今後、何がどうなろうとも、迷いや痛みの消えた中居氏の顔が見られるならそれでいい、というのが僕個人の思いだ。


中居氏、木村氏、稲垣氏、草彅氏、香取氏…この素晴らしい先輩達を、僕はただの堂本光一ファンに過ぎないけれど、感謝を込めてこれからも応援したい。エールを送りたい。


光一も、あの事務所の一員だ。
僕らの目に事務所がどんな風に映ろうとも、紛れもなく光一には事務所愛があり、事務所の仲間への愛がある。
光一という人の情愛の深さを、僕は知っている。

だからこそ。

光一がいるに相応しい、愛のある事務所であってほしい。

所員の業績、功績を正しく評価し、所属タレントをリスペクトしてほしい。
タレントを守る事務所であってほしい。


この前代未聞の事態をチャンスにして、再生してほしい。

事務所も、SMAPも。もしかして他のグループも。



悪夢にうなされて目覚めた子供のように、守ってくれる誰かを求めて僕らは手探りする。

どうか、この手を振り払わないでほしい。

振り払われた手は、二度と求めることはない。
暗闇の中で、振り払った相手を憎む涙を流すのだ。

そんな悲しい目覚め方を、ファンにさせない責任だけは、事務所は負っているはずだ。



直接関係もないのに、先輩グループに対して失礼な言、どうかお許しを。
今の気持ちを書かずにいられなかった。


ということで、とりあえずの生存証明。

寒波襲来に負けず、みんな元気でね!!


今思ってること

ちょっと長くてハードな出張から帰ったところだけど
いくつか気になる状況があるみたいで・・・

声にして届けてくれた人もいる。

ある意味では悲鳴だったり。

怒りであっても、その対象が同じ光一ファンに向けられていたり。


今は堂本光一ファンとしては冬眠期なので(笑)気楽なはずなのに
逆に心がザワザワさせられることもあるようで

いつものことながら、みんな大丈夫か~という気になってるよ。



えっとね、今日は僕が今の時点で思ってることを書いてみる。

こういう、僕のような者の語りなどが苦手な人はスルーしてちょ!(ごめんね)



ソロの仕事が終わってGの仕事期間になると、いつものことだけど
同僚氏(という表記にする)の語る諸々が気になる人たちが増えてくる。

言葉でしかないのに、その言葉が鋭い刃先となって突き刺さる。

もうね、何回見てみたことか、この残酷な図を。


そういう時、僕の心に浮かぶのは3つの言葉。

正確な字句ではないかもしれないけど、光一が同僚氏に言った言葉。

ひとつは、昔々のTV映像で見たもので、誰かに対しての愚痴か不満を言った同僚氏に対して。


『お前が頑張れ!』


同じくTV番組で。


『反面教師』


ラジオで。


『彼が僕について話すことの8割は嘘』
(本当だと取られると僕もどうしていいかわかりませんし)


もうさ、これがすべてなんだよ。


僕は男が男のことをこういう風に評するときの気持ちはよくわかってる。

さんざんな目にあってるんだよね、そいつから。
基本、うんざりしてる(笑)

でも、光一は相手を直接非難することも言わない、そもそもさほど気にしてないから。
ただ軽く迷惑なヤツだと感じてることは間違いない。


僕が光一の3つの言葉から受け取るのは、光一自身の仕事のやり方とは相容れない相手であり、人間としても信頼できる相手ではないが、まあ”そういうヤツ”として受け入れている、という感じかな。


女性にはなかなか解ってもらえないんだけど、嫌いな者同士でも、仲良くできる時間もあるし、人として否定も嫌悪もしない、っていう関係性もあるんだよ。

それが普通に、職場の人間関係だったりする。


自分が光一という人間に信頼を置いている限り、その同僚が何をどう印象づけようとアレコレ語っても、そんなものは完全スルーでいい。

日々、僕らの職場で行われている現象とまったく同じこと。


そして、同僚と仲が良くなくても、互いに批判する気持ちの方が強くても、そんなことは仕事上は何の関係もないことも事実。



忘れてはならないことは、ファンと光一との関係もあるけど、光一と同僚氏との関係もある、ってこと。

彼らは十代の半ばから二人組として活動し、二人にしか分からない時間を過ごしてきた。
その、彼らの関係性にまで、僕らが言及できるとは(していいとは)思わない。

ある意味では、身内そのもので、好きとか嫌いという次元ではないかもしれないし。
もしかしたら僕らが思ってる以上に、内面的には薄い関係性しかないのかもしれないし。

そこのところは、僕らの関知できる範囲を超えてるのだから、放っておこう(笑)


僕は光一自身に関しては心配しない。
同僚の言葉でどうにかされるような位置にはいない人だから。

ファンが気にするほど、ファンが嫌がるほど、光一落としにはなってないから(笑)

う~ん・・・どう見ても落ちてるのはもう一人の人間性だろ?と。

ま、それすらも、一般の視聴者は気にしてないだろうと思うし。



僕が一番、同僚氏の罪だと思ってるのは、光一にはファンがいないかのような言動をした、ってこと。


わかるかな?

彼は、光一ファンをいないものとして扱ったんだよ。


”こんなことを言えば光一ファンはイヤな気分になるだろうな”という発想が全くなかった。

光一自身はいいんだよ。彼が何を感じたとしても、それは互いの間で解決すべきなのだから。


でも、光一ファンの気持ちは、絶対に無視すべきじゃなかった。

驚くべき神経だよ、ファンがみんな光一ではなく自分の言動を信じると思ったなんて。



嘘であろうと何であろうと、光一をネタにして面白おかしく話すこと。ちょっとだけ馬鹿にして笑うこと。たまにマジで光一は酷いヤツだと思わせること。

凄いぜ(笑)、知ってる人しか知らないけど、デビュー以来、「光一って同僚よりちょっと劣る、ちょっと変な人」という印象をずーーーーーっと植えつける言動を繰り返してきたって。

知らない人は文句言うな!って言いたいよ僕は。


今でも忘れられないけど、光一が『ハルモニア』というドラマを撮っていた頃のアイドル誌(もちろん後になってから見せてもらった)の読者の声欄に「(同僚氏)くんが光ちゃんのことを批判するのを読むのがつらいです。もうやめてください」とあって。

そんなの、いくら投稿があったからって誌面に載せるか~?!
それくらい、同様の反響があったんだろうな~と思ったよ。驚愕だったよ。

デビュー間もない時から、その調子だよ。

そんな衝撃的な「ファンの声」を受けながらも、やめることはなかった同僚(笑)


デビュー当時は直球批判だったのだろうけど、その後は「ちょっと変な相方なので僕困ってます」を周囲にアピール。

ネタだと笑いながらも、しっかり植えつけられるからね、イメージは。

しかも、あえて否定して回るほどでもない話で。
光一はほとんど否定せず、笑うしかなかった。・・・という反応まで織り込み済み。


光一が「8割嘘」と言うに至った20年の歴史を思うと、ほんとに何も言えねぇよ。。。


同僚氏の発言はみんな、自分のファンに向けての発言だった。
自分と一緒になって光一を笑ってくれる”仲間”への。

そこには、堂本光一ファンは存在していなかった。



光一ファンよ、自分を”いないもの”として扱ったヤツを、君は”いるもの”として扱うのか?


いつまで、ヤツの言葉に傷つくことを自分に許すのか?



これが、僕が一番言いたいことだよ。



もう、ヤツの言葉に傷つくのをやめよう。


一度は応援していたG、一度は信頼していた相手、・・・そんなふうに大切に思っていたからこそ、戸惑い、混乱しただろう。

ヤツが言う通りの光一なら、ファンにはなってないんだから(笑)


その、「信じていた自分」「応援してきた自分」を、もう解放していい時期だよ。

Gに関わることから、自分を解放しよう。



Gをずっと応援しているファンもいる。
光一が所属している限り応援するという人もいるだろう。

それも自由だし、それが光一の足かせになると思うのも自由だけど、それはあくまでも光一が自分で判断すること。



僕らが理解もできず、好感も持てず、言動を見聞きすれば批判しかできないような相手を気にすること自体が、人生の無駄遣いだと僕は思う。



光一ファンがいない世界に住んでいる(住みたい)人のことを、どうして光一ファンが気にしないといけないんだろう?


互いに、クリーンな世界に住めばいいじゃないか。


光一ファンだけの世界は、清々しい空気に満ちているよ。


醜い言葉を用いない光一という人のおかげで、清らかな世界だよ。


「稽古や準備に費やした時間は絶対に裏切らない、と信じています。もしそれが結果につながらなかったとしたら、自分の稽古が足らんかったってこと」(TV誌より)と語る男が中心にいる世界だよ。

僕らはそういう人が好きだし、安心する。


でも、そうじゃない人が好きな人もいる(笑)
それも無理のないことで、人はそれぞれなんだよね。


自分は自分の住む世界を自分で選択できるのだから、光一の世界を大事にしたい僕らであるならば、この世界の素晴らしさを味わえばいいんじゃないだろうか。


どうしても関わってくるモノが我慢ならん!というのも分かるけど、仕事のことは光一が(あらゆる意味で)やらざるを得ないことをやってるんだよ。


あれもこれも、大事な仕事なんだよ。一芸能人、一企業人として。


どの仕事を歓迎し、どの仕事を拒否するかは、僕らが選択すればいいこと。

光一に望んでも無理(というか超難しい)ことを声に出すのは、価値的な行為とは思えない。


言うべきことは言う、というのは思想としては理解できるが、現実問題としては意味がない。

自分と考えの違う人の、やや過激な言葉をどう受け取るか、自分の反応を見詰めれば分かるはず。



光一という綺麗な星を眺めながら、気になるのは周りの黒雲か?

あれがなければもっと美しいのに!とばかり思い詰めて。

・・・それは悲しい。

もっぱら、星の輝きを身に浴びて、星の素晴らしさを語るのが、価値あることではないか。





年間4か月も日本を代表する劇場から望まれる光一に対して、外部からの嫉妬や圧力がいかに大きいか、今年は妙なスキャンダルネタまで週刊誌に捏造されたのを見て、つくづく感じたよ。

おお、本格的に狙われる存在になったな、と。

それでもあの程度の何の実態もない記事しか書けないほど、光一に隙はないと証明されただけだった(笑)

事務所内部の派閥抗争(?)なんか、小さなこと。
光一は外部の芸能事務所から狙われるほどの存在なんだよ今や。

舞台を取り巻く環境の厳しさは、僕らの想像を超える。

どんなに光一を頂点とするジャニーズの存在が邪魔だろうか・・・。

光一の集客を減ずるためなら、何でもやる芸能事務所がうようよいるんだよ。
変なでっち上げが今後もあるかもしれない。
それに振り回されるファンであってはならない。

外部の圧力と戦うべき時に、ファンが圧力になるなんてとんでもねーよ(笑)

4か月も大きな箱を押さえる光一は、あり得ないほどの存在。
実際、こんなことができる(やってしまう)芸能人は堂本光一だけ。

どれだけ嫉妬されてるか、少しだけ舞台関係者の身内がいる僕には察することができる。


それを感じるなら、同僚氏の言動なんか鼻くそ(失礼)ほどの意味もない。

より大きなものとも戦いながら、自分のやりたい仕事に向かって走っている光一。

僕らは、光一のことを(何もできなくても)守り、祈り、何よりも楽しみに待つファンでいたいと思う。

本当に光一を応援する、大事にするとはどういうことなのか、自分自身の要求以上に「光一のため」とはどういうことなのか、を考えていきたい。





と、最近思うことについて書いてみたけど。

誰に何を言ってんの?と思う人もいると思う・・・変な文章ですまない。


誰かに、何かが、届けばいいなぁと思って書いてみた。




最後に、僕がいつも女性に対して思うことなんだけど・・・

女性って「ゆるす」のが苦手だよね?

他人のこともだけど、自分のことも。


光一の曲『Bluff XX』の一節のように、「君を許してかまわない」と、いつも言いたくなる。

これは恋の歌だけれど、自分を苦しめた男を許せない自分を、もう許してあげなよ、と、別の男が語りかけてる曲。

傷ついた自分を許せなくて武装(虚勢)している女性に、そんな自分自身を許していいんだよ、と言っている。


傷ついたのは愛していたからこそ、なんだけど・・・その傷が深いほど自分を許さない女性たち。


僕が、この詞に共感するのは、「もう自分を許していいんだよ」と女性に言っているから。
許さない限り、罰し続けるだろう?相手のことも自分のことも。


憎んだり恨んだりするのは、いくら当然だという道理や確信があったとしても、他人には何も伝わることはなく、ただ自分を固くするものでしかない。

その力んだ肩をやわらかくしてあげたい、もう自分を許してかまわないんだと言ってあげたい。

なぜか、女性に対しては、そんな思いになることが多いなぁ。。。


光一の声で、そう言ってくれてるんだから(笑)もう一度聴いてみてほしいな。




うーーーーーん。。。書いても書いても凹むばかりだけどね。。。


誰かの心に届きますように。



またね。

プロフィール

kaito

Author:kaito
日本が誇るべきエンタメ界の宝・堂本光一の表現を楽しみ、仕事人として尊敬し、その人柄を愛するkaitoと申します。
社会人として人間として、目標となる堂本光一の背中を見つめながら自分も成長したいと願う男子のブログです。

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