中秋の名月を待つ

今年の中秋の名月は4日、しかし満月は6日なのである。

天候はいささかパッとしない模様だが、満天に月光が輝く夜を期待したいな〜!
リアル月光浴を楽しみたい!(笑)


与謝蕪村が中秋名月の夜に詠んだ句がある。


なかなかに ひとりあればぞ 月を友


中秋名月の夜、訪ねてくる友もいない孤独な自分だが、かえって月を友にゆっくり酒を愉しむことができる…というような意味かな。

孤独な自分というのはネガティブな要素だけど、だからこそ、月を相手にしみじみと夜を過ごす心豊かな時間を楽しむことができる。
ネガをポジに変えて(笑)ま、これも良し、という密かな微笑みが感じられる。

僕もこうありたいなぁ。
いろんなネガティブ要素をポジティブ発想に変え、何事も楽しむ。

そこには負けてない自分が生まれるのだ。


もうね『無理して頑張れ!』は舞台人だけの言葉じゃないよ。
ファンこそが、無理して頑張れ!と自分を叱咤しなくては。なはは。

誰より『無理』を自分に課している光一と、それを見て心配になったり不安になったりして、イライラ・ムカムカ・ギリギリしてしまうファンの、永遠のイタチごっこ。←泣

無理して頑張る人を応援するなら、自分も同じ無理が必要になる。これ当然の理。

実際にハードなのは光一なのだから、少しでも光一の負担を減らすにはどうしたらいいのか?を考えたい。
そっち方向の無理を、ファンとしては実践したいと思う。


な〜んか謎かけみたいな話してごめんよ。

わかる人だけわかってちょ。


でね、Gファンではない僕としては、せっかくTVアニメの主題歌に決まった仕事も、まあ両手でバンザイはできないわけだけど、7日からスタートする番組、まず光一ソロバージョンがオンエアなんだよね?

ここで、光一ソロファンが無反応だったらどうなる?

光一寄りGファンが好評を伝えるだろうから…って、いやメインの反応は「Gの歌を待ってます!」だろうし、「▲の歌が楽しみです!」だろうし。

番組スタッフの印象を「光一人気ないじゃん」にしていいのか?!(笑)

ネット上での盛り上げは、光一ファンは弱いんだよ、ヘタだし。

G仕事をスルーしてGへの反感をカタチにしてるつもりでも、受け取る方は「あれ、光一ファンいないの?」になってしまったら、逆の印象操作になりかねない。

言いたいのは、ちゃんと番組に対して「堂本光一の歌が良かった!」と反応を送ろうよってこと。

僕らが無理して送っても(笑)その何倍も「Gが!▲が!」って声が大きいんだから絶対。


梅芸千穐楽で、これからも応援してほしいという光一の言葉があった。
「皆さんの応援が必要です」と、この数年よく言ってるよね。

つまり、光一には「応援の声・後押しの声」が、「やりたいことをやるための燃料」になるってこと。

これだけの燃料があるから、火をつけても大丈夫ですよ、ちゃんと燃えますよ、と誰かにプレゼンしなくちゃならないのかも知れない。


博多座の千穐楽目前の日曜が休演日。その前日の土曜が昼公演のみ。こんな日程アリエヘーン!!
ナンダコレハ?の謎が解けてみたら、唖然呆然。
いやまさか、こんな……

開いた口が塞がらない僕だけど、「応援してください」の言葉が、必死にSHOCKを守ろうとする光一の叫びに聞こえてならない。

博多座に、東宝に、そげなアホな!の日程を呑ませた力は何なのか。

Gの20周年、これをきちっとやる前提で、今年のSHOCKが許されたのではないか?

一体どんなパワーが、千穐楽直前にとんぼ返りするスケジュールを、光一に「わかった」と言わせたのか。

あれだけのドル箱舞台でも、昨年はアッサリ地方公演中止にされたのだ。

僕らが守るべき人は、いつでも奪われる立場にいることを、僕は思う。


ファンとしての心配よりも、光一が命がけで守りたい場のために犠牲にしていることの方が、ずっとずっと大きい。


だから、堂本光一を支えるとはどういうことなのか、何をすることが「応援」なのか、難しいけど、無理しなきゃ無理(笑)だけど、考えたいと思う。


ともかくさ、タイムボカン第一回の放送を観よう。光一の歌を聴こう。そして感想と感激と感謝を番組に送るのだ。
SNSをやってる人は、G仕事への嘆きではなく、まず光一の歌を宣伝しよう(笑)

だってとにもかくにも、堂本光一のソロだよ!
ソロファンが讃える以外、誰が喜んでくれる?


光一の頑張り、光一の犠牲、光一の誠実、光一の愛情。

複雑に絡み合って、ファンは時につらくなるけれど、一番大変な人を、一番大事な人を、守っていこうよ。


つらさに泣いてる人を、月光は抱きしめてくれるよ。


名月を、みんなが観られるといいな。


どうかみんな、素敵な月光浴を。


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1501回目の幕が開く

1501回を迎える開幕の前夜。

堂本光一の長い長い旅路と、ともに歩んだファンの旅路を思う。


大阪公演・福岡公演の開催、本当におめでとう!!


昨年地方公演が無かったことの意味が、僕自身チケット全滅という結果となって現れた。←号泣
gomaも同様で、僕ら2人は梅芸には行けないのだ。はぅ。。。

博多座は何とか1公演だけ(goma名義)ゲット。
つまり僕は完全なる全滅男なのだ、もう最低である。

まあ来月を楽しみに生きていきまする。くすん。



日経エンタテインメント10月号。

タキツバの活動休止が発表され、まさに明日の舞台開幕と同じ日に先輩グループから3人が退所するというタイミングだったので、光一が所属するGの不思議さも感じながら(笑)読んだ。

20周年の怒涛のキャンペーン…その中心となり、おそらく円盤化も予定されていたであろうイベント『Party』が、あのような形になったこと。
あの形に決まり、そして参加したファンの多くにとって素晴らしかったと言えるものに作り上げるまでに、どんな戦いがあったか。

思考と嗜好と志向が全く異なる2人のグループにとって、ものを決定するとはどういうことなのか。

光一が光一でなかったら、あのGは、あのPartyは、どんなコトになっていたのか。


タキツバがきちんと話し合って活動休止という結論を出したのか、不仲ゆえにやって行けなくなったのか、はたまた事務所批判をしたと報道されたメンバーがペナルティを課されたのか。

先輩グループの真実も、僕らには知りようもない。

光一のGも今後どうなっていくのかわからない。

ただ思うのは、あまりにも大きな不協和音と、それさえも抱え込んで走り続けられる、光一の圧倒的な人間力である。


光一のGは、2人して互いを斬り合うような関係で、女性にはどう映るかわからないけど、僕の目には実に剣呑な関係性に見える。
男同士でGを見ていると「おいおい!」「マジか」「大丈夫か」という反応になるんだよ(笑)

関ジャムでの話もスゴかった。冷や汗が出た。

光一は『愛のかたまり』というB面の曲を、A面への「反骨精神で作った」と語り。当時、A面曲を自分ドラマの主題歌としてシングル化した人間を隣にして。ひぇぇ(笑)

隣は隣で、歌を合わせるために声を細くすることもある、と。ん?レベルを下げてると言いたいわけ?と誤解されかねない言い方を、いつものように呟く。

2人とも無邪気に正直に話してるだけなんだろう(笑)

でも、なんちゅーバトルだよ?と男どもは肚が冷える。
仲間と映像見てると「この2人大丈夫なん?」と何度も訊かれる。

うん…なぜか不思議な関係なんだよこの2人は。


剣豪は斬り合う相手と斬り合うからこそ深い関係性に至る。

喧嘩はせず、目に見えない剣で斬り合って来た2人は、複雑怪奇に傷を負う間柄でもあり、互いに互いしか見えない、依存する間柄なのかもしれない。

だから互いを離れ、別の仲間との関係では息が楽になる。

2人でいる時の、馴れ合いとは程遠い緊張感は、男には痛いほど感じられるんだけどな。
ヒリヒリして、でも長い付き合いだから、かわす術も知っている仲。
どんなことも、笑顔でかわしてみせられる経験値。

こんなに合わないのに、こんなに頑張って。ホントに泣ける。って感じ。


光一の、嘘をつかない・事実だけを話したい、という人間性が、日経エンタの連載に表れていて、物事が曖昧に堕してしまいそうな時、この連載があって本当に良かったと思うのだが。

しかし、2人の違いが白日のもとに晒され、どんな罰ゲームなんだよ?と、光一のソロファンとしては穏やかでいられなくなるのも確かなのだ。

ホントにさ、光一にとって何の罰ゲームなんだよ、このGは。


いや、Partyを成功に導いたのも光一だけど。

ファンを楽しませたい、とお通夜Partyになるところを救ったのも光一だけど。

突然の病を得た同僚を精一杯励まし保護したのも光一だけど。

20周年の誇りと実績を、スタッフとともに守ったのも光一だけど。


光一があのGでいる意味は…守護神であることなのか?

あらゆる仕事を通じて大きくなる男の見本を、僕は光一に見るわけだけれども、ソロの光一のステージがいかに凄いか、いや凄まじいかを知っているからこそ、光一の100%を出し尽くし表現し魅せてくれる場所が光一の居場所じゃないのかと言いたくなる。

Gだって無駄とは思わない。素晴らしい実績や楽曲を生んでいる。若き日の光一が作り上げたコンサートが素晴らしかったことも知っている。

しかしGは変質した。


これからも、Gの守り人として、光一は自身を捧げていくのか、ファンのために。
ただ感謝する心だけを持って。
ひとつの仕事をする、それだけを褒美として。


僕は社会人として、あまりに心深く、同時に有能な堂本光一という人を、尊敬せずにはいられない。

報われないのに頑張るか?!と歯噛みしたくなる時があっても、ああ、光一という人は、ファンの笑顔、スタッフの献身、仕事をやり切った充実感を、何があっても確実に感じ取れる人なんだ、そしてそれだけで幸せだと思える人なんだ…と。光一が幸せなのだから、それが彼の報い、報酬だ。

至らない自分を基準に、光一を測ってはいけない、と反省する。


ファンとしては時にツライ気分になっても、光一の大きさに触れると、どんな判断も彼の判断なら間違いない、ついていくだけだ、と心の底から思う。

そう思える人、それが堂本光一なんだから、仕方ない(笑)

ファンになったこっちの負け、である。


なんてことを思った、梅芸初日の前夜。
僕らの前夜祭だ。



さ、新しい幕が開く。

1501回目の乾杯を、みんなで!!





もう1年分更新してるな(笑)

去年の自分の有様を振り返ると、この夏の更新にビックリするね。

これまでコメントへの反応はコメント欄に書いたこともあったけど、今はなるべく記事にして、よりハッキリと意思表示することにしてるよ。

あまり読みたくもない人には申し訳ないけど、なぜかいつまでも粘着してくる人がいるので、それなりに対応しておきたいと思う。


僕がブログを始めた当初からいた▲ファンが、相変わらず暴れてるんだよね(笑)
多くは去ったけど、一握りの残党は年季が入ってるからね〜。

朝早めの時間帯と、夜さほど遅くない時間帯にしか書き込みできない人だったな昔から。
変わらない生活っぷり、変わらない▲依存、変わらないアンチ人生。
相変わらず話が通じない頭の構造。

品よく冷静な風に振る舞った直後に晒す本音。
最初はビックリしたものだったけど、今はただ哀れを催すのみ。

裏表があるところが、いかにも光一を攻撃したがる▲ファンの特徴だよな。

嘘ばかりついて、自分をよく見せたいのにそうならず、本当のことを指摘されるとファン攻撃をする誰かさんと一緒。
Gコンで「G派でいろ」と言ったのにはタマゲタよ、G派を失くしたのはおめーだろうがよ!!(僕も下品になっちゃう・泣)

耐えられずにGの現場から去った光一ファンを、どれくらい作ったと思ってるんだ。
ファンのせいかよ?

ホントにこいつは!!!
…と、何度目かの激怒をしたことを、今思い出した(笑)

もう慣れっこですがね、僕もまだまだ未熟なので、たまに自分のブログで吐き出すくらい許してもらいたい。


▲に従い壊れた心って、こんなに痛々しいんだよね。
(▲表記にするのは、▲という記号には悪いけど(笑)他に書きようがないからだよ。名前は他にかぶる人もいるし、文字を見ただけで辛い人もいるから)

朝一番のコメントは笑うしかなかった僕だけど、夜のコメントは…なんかもう、▲の罪の深さに胸が痛くてたまらない。

こんなにも壊れたファンを作り出して…20数年分の光一ファンに与え続けた痛みが、回り回って自分のファンをこんな姿にしてるんだぞ。
本人は「悪いのは常に周り」で、自分を反省したことなんて一度もないのにね。



以前にも書いたことがあるけど、Gデビュー前後のアイドル雑誌を見た時の衝撃を、今も忘れない。

読者の声の欄に「記事の中で▲君が光ちゃんのことを悪く言うのが辛いです。もう読みたくないので、悪口を書くのはやめてください」(要旨)

アイドル雑誌だよ!
人気アイドルに対して「やめてくれ」と読者が訴えてる投稿が、雑誌に掲載されてるという事実!

僕が目にしたのはリアルタイムではなく、光一ファンになった数年後だったけどね。(デビュー当時のことは何も知らない、ファンでも何でもなかったし)
十数年前、当時も▲に悩まされてた光一ファンの人から「第三者としての意見が聞きたい」と、雑誌を見せてもらったのだ。


いや、なんで雑誌の編集者は、そんな読者の声を、そのまま載せたんだろう?
相当過激な意見だと思うんだけど…よっぽど同様の声が寄せられたとしか思えないな。

あの声を寄せた人、今はどうしているんだろうか。


あの後も、ラジオでの「光一イジリという名の悪口」に耐えられなかったファンが「やめて」と訴えたのに、▲はハッキリ「やめません」と明言したんだった。

全部、冗談。全部、ギャグ。全部、親しさの証明。
ファンの気持ち?知るかよ、光一は笑顔なんだから何やってもいーんだよ。


他罰的な思考の持ち主で、キツイ仕事には耐えられないのにキツイ仕事を与えられてた▲にとって、はけぐちが必要だった。

人としての器が大きく性格が大らかで、▲との関係より自分がいかに自己を確立するか、いかにいい仕事をやっていくか、にしか関心のない光一は、そんな▲をさほど気にすることもなく。

何度か「病気」を繰り返す同僚に、戸惑いつつも最大限のフォローをし。でもベッタリはできなくて、共にもつれるような人柄ではなく。それが▲には不満で。

だけど光一だって「舞台がなかったら壊れていた」と言ったのは事実なんだよ。
笑ってたから何もかもOKではなかった。


実は、最近の▲のラジオを文字起こししたものを送って来た人があり、その全文を読んだよ。
光一については、何も触れてなかった。まあ、この際「触れなくてありがとう」としか言えないが(笑)、僕が一番▲の特徴だと思ってる部分が、今回も発言になっていた。

そのまま書くのは差し障りがあるかと思うので、意訳しない程度に引用すると。

『(周囲が色々心配して、治療法だの何だの教えてくれたりしている。)それ、もうちょっと早くしてもらえたら有難かったですけど(笑)、急にみんな色々あれしはるから』

発病時はそこまで慌てたり深刻だと思わなかったらしい周囲に、もうちょっと早く深刻に受け止めてほしかった、と。周りの方が(今は)色々緊張してる、と。


いや、スゴイでしょ、この考え方。
38歳、どこかの国の独裁者の息子さまですか?

そりゃ「本当に迷惑かけて申し訳ない」なんて思えないよね、こういう人は。
かなり長い収録の、発病後最初のラジオ。徹頭徹尾、今回病気になって何を感じたか(周囲への詫びも感謝も無し)、今の症状と治療の詳細を説明してたよ。

ファンだけが聴くラジオだからね、それでいいんだよね(にっこり)


僕はさ、この人を批判してあげつらう気はないよ。その気力はない。ただ、光一の同僚なので、いまだに唖然としてしまうだけ。

僕の気持ちは、光一ファンがこんな現実に負けないよう、せめて同じファンとして守りたいだけだ。

光一ファンのみんな、▲が撒き散らす毒に負けるな、と。


「何が毒なの?▲君は天使で仙人なんだから!」って人は、周囲が悪い、光一が悪い、事務所が悪いと言い続ければいいだろ。

ネット上で「光一ファンがおかしい」という論調を拡散するためなら、何でもやるんだろ、これからも。

僕なんか▲のことはさほど気にならないのに、あまりに事実が酷くて、つい感想を書いたら、ハチマキに電灯さして飛び込んで来るんだもんな。おお、コワ。

もうね、「光一ファンがヒドイ」アピールされた時には、ここのコメント欄を転載しちゃってください(笑)
泥沼やな(笑)


それは冗談だけど、ネット上のバトルなんか、みんな無視しようよ?

とにかく▲を叩きたい人もいるとは思うけど、そして光一とは無関係にファンの気持ちを訴えたい人もいるとは思うけど…でも、でもさ。


激務に耐えられず、壊れる人間もいるんだよ。

壊れたのは周りのせいだ、としか思わない人間もいるんだよ。

その近くにいて、その人自身をどうこうすることはできなくとも、自分にできる精一杯を尽くす人間もいる。


本当の意味で強い人間が、僕らの目の前にいるじゃないか。

だから、その人を見習って生きて行こう。


永遠に終結しない戦争のように、砲撃を繰り返すんだよ▲関連は。爆弾の宝庫だから仕方ない。
それを迎撃するのは当然だけど、あくまでも僕らは専守防衛で(笑)

どこかの国じゃないが、ひどい言いがかりに捏造に、脅し。
そんなもんに負けてられない。


▲ファンのほとんどは、今心配で不安でたまらないはず…だと思う。

もしも光一が仕事をキャンセルする事態になったら…僕は半狂乱になる自信がある。
そして、その気持ちは120%光一だけに集中すると思うよ。

▲がどうの、アンチがどうの、そんな余裕があるかよ?


どうも一番本気で心配してないファンが、ここに来て暴れてるとしか思えない。

せめて、大事な人に集中してやれよ。



あ〜明日から連休で良かった(笑)

盆休みといっても実家に帰る間なしの親不孝もんです。すんません。


色々と忙しい毎日、暑さに負けず、台風や災害にも負けず、オソロシイ人間にも負けず、いつも朗らかに笑って「全部自分の責任」と決めて生きているあの人のように、頑張っていきまっしょい!



僕が書いたことが原因で、辛い思いをした人には、本当にごめんね。

(その中には普通のGファンも入ってる)本当に申し訳ない。


まだまだアブない人が笑かしに来るかもしれないけど、笑ってコラえてあげてちょ。
こうはなるまい、と反面教師にする役にだけは立つと思うよ。

誰かが切り取ってラジオに送っても困らない程度には、内容を考えようね、お互いに。

僕が死んでも、この記事もコメントも残ること、忘れないでくださいな。



ではでは、また。


建設的な意見をくれたみんな、本当に本当にありがとう!!




クレーマー(笑)

ちょっとさぁ、▲ファンの人、もう粘着コメントは止めてくれよ〜。

頭に来てるので、頭に血が上った勢いで書くよ。
穏やか〜な人は、読まないことを願う。(嫌われそう・泣)



なんで全然縁もゆかりもない光一ソロファンのブログに来て、1人で騒いでんの?

僕が自分のブログに何を書こうが、なぜ君に関係がある?

光一へのブーイングをツイッター上で書いてるのを教えてくれた人がいるけどさ、そいつの所にも凸して文句言ってくれるのか?
どっちのアンチもスゴイこと言ってるのを知ってるだろう。

1人で何もかも対処した光一に、病院に連れて行かなかった、心配が足りないと(呆れ)まるで光一のせいで重症になったことにしてる。
そういうのはヒドいとは思わないか?(いや、返答は求めてない)


▲へのブーイングだけが気になるのは、もはや光一アンチなんだが、それなのに僕なんかへ因縁つけに来るんだな。

今回のJ-webの件なんて、屁みたいなもん(失礼)で、ほとんど問題とは思ってない。ただきっかけとして書いただけなのに。
しつこくされると、20数年分のアレもコレも、腐るほど地雷が出てくるぞ。

本気か?
▲が何をして来たか、今やどう思われてる存在か、どんどん暴けって挑発する気なのかよ?

僕が▲のことなんか書きたいわけじゃないことさえ、読み取れないくせに。


通常時じゃないからっていう問題じゃないよ。逆だ。
突然の病気だからこそ、周囲が大変な目に遭ってると知りながら、そこに全く触れないことが社会人として理解不能だから、そう書いただけだ。

文章も書けないような病状なら言わないよ。

長々と書いてるのに、一言も自分以外への言及をしないって、何でなんだろ?と寒気がした気持ちを正直に書いた。
それをわざわざ▲ファンが読んで、わざわざコメント。

「そうです、アンタの言う通り、▲は光一ファンなんか客でもないと思って、無視してるんです」と、最初のコメントで教えてくれたわけだけど。

3度目のコメントでは「通常時ではない精神構造だったのだ、病人を叩くな」と。主張がブレブレじゃないか。

一番勘違いしてるのは「光一ファンに謝れ」なんて、ひとっことも言ってないのに、何なんだよ、完全に言いがかりだろ。


クレーマーってのは、どっかに凸撃して喚き立てる人間のことじゃないのかよ?
僕は自分のブログで語ってるだけなんだが。
まして一言も▲に謝れなんて要求してないし。よく読めよ。

「よくまあ、発病後初のコメントで、20周年イベントの会場に行けず同僚1人にメインMCを任せることになった、その前夜に、一言もそれに触れずにいられるね?」と呆れてるだけだよ。


頼むから「なんかムカつくこと書いてるらしい」だけで脊髄反射せずにだね、人が何を言いたいのかちゃんと読んでからにしてくれ。


たまたま更新されたJ-webを読んで、38歳の大人として本当にコレでいいのかね〜と呆然としたことを書いただけだよ?

今までずっとそうだったのだから、別に驚く必要もないんだが。僕も多少は社会人として経験も積んで来たので、まさかこんな?!とショックを受けたんだよね。要するに僕も未熟だな〜。まだまだ▲を甘く見てたな〜って話。

光一ファンの多くは▲なんだから当然だと思ってるだろうに(笑)

光一ファンで、謝るべきだなんて本気で思ってる人はいないと思うよ。そんなヤワな時期はとっくに過ぎた。
ひたすら嫌悪してるだけだよ。あんなのが同僚か、何やっても報われないのに…ってため息が出るばかり。


たださ、社会人として当たり前のことを、言える場所で言わない理由は何なのかね?って疑問が湧いたわけで。

その理由が「光一ファンの無視」だってことを再度確認したって書いただけ。
でも、その推察が正しかったと、▲ファンが認めてくれたんだから良かったのかな(笑)

▲にとって客でも何でもないんだから、謝る必要無しって、この人が確認してくれた。
ただ、こっちはファンに謝れ、なんて一言も言ってないんだが。ホントに文意が通じなくてクラクラするな〜(笑)

「▲は光一ファンを無視する」と認めてくれたのは嬉しいけど、本当に▲はそんな気持ちだったんだね、さすがファンはよく理解してるわけだ。


もうひとつ、自分自身こそがクレーマーだってことは理解できてるかな?

僕は▲ファンが光一のことを批判してる場所に凸したりしないよ?
そんなことをするのが「クレーマー」だろ?


あとね、恥ずかしいから「一般企業」とか言うな!(笑)

一般企業なら、▲の態度はあり得ないから。
一般企業なら、誰も甘やかしてくれないから。

光一が遮ったからちゃんと謝れなかった?アハハ、小学生か。

本当にもう、誰かのせいでっていう思考ばっかりになるな、▲関係は。

「夜会」でも、最初にMCから機会を与えられたろ?
第一声できちんと謝ることはできた。ところが「そこまで治ってない」が第一声だよ(笑)
いやホント、体調を心配されても一般企業の人間なら、先ず「この度は大変ご心配をおかけして…」と言うもんだってば。マジで。

キャンセルやら変更やらで迷惑かけたのだから(病気という不可抗力だから仕方ないと周囲も理解はするが、だからといって謝罪無しでは一般企業は済まされない)、きちんと頭を下げるだけの時間はあったはずだ。

芸能人でも、ファン以上に世間に対する責任として、とりあえずは頭を下げるもんだよ。


まあでも、別に本気で怒ってるわけでも何でもない。いかにも▲らしいな〜と思ったけど、また傷が痛むファンがいるよな…と感じただけだ。
「あ〜あ、コレが光一の同僚なのか」という絶望感。

ま、一般企業ではなくタレントだからいいんだよね。
▲がどうであれファンは▲を好きで応援するんだから。


この件から感じることを書いただけで、全く文脈を読み取れないお客がやって来るとは。
クレーマーってのは本人は大真面目なんだよな(笑)


光一ファン相手に、▲を庇い立てして論破できるとでも思ってるのか。
言うに事欠いて「一般企業でも」とは!!(爆笑)

▲の態度を知りながら「一般企業」となっ!!(死にそう)


誰であれ、自分の場所ではないところにズカズカ入り込んで文句を垂れるのが「クレーマー」じゃないのか。

自分のやってることを振り返ってみ?


▲にもそのファンにも何も期待はしないし、何の関係も無い。ただただ苦しむ人の気持ちに寄り添うために続けているブログに、ズカズカと凸してクレームつけに来た自分は何者なのか?

互いに住み分けよう、とずーっと言ってるのが解らんか。


二度と来るな。


論破も理解もできない関係で、互いに触れ合わないように、干渉しないようにする以外、どんな方法があるんだ?


▲と一緒に「光一ファンのいない世界」で、楽しく過ごしてくれ。

光一ファンの戯言も、同じように無視して読まないのが幸せだよ。
(みんなも、光一アンチになんか近づいちゃダメだよ)

ネット上のバトルなんか虚しいだけ。

ファンにやらせて、本質は▲の言動だけなのに。
ファンなんか何を言っても可愛らしいもんだよ。



七緒さんはじめコメントしてくれた皆さん、耐えてくれてる皆さん、本当にありがとう。


クレーマーって嫌なもんだね〜(笑)
クレーマーの存在によって嫌気が差すように、光一ファンが1人でも減るように、それを喜ぶ誰かさんのためにファンも頑張ってるんだからね。



まあ、負けないで行きましょう!





まだまだ続く夏

前の記事の冒頭に書いた台風が、まだ東海地方にいるんだが!
日本上空に何日目?!

大丈夫〜?
今夜から明日にかけて、関東甲信越、東北へと移動するらしいけど…長いなぁ。
進路に当たる地域の皆さん、どうかご無事で。

これからまだまだ台風の季節が続くと思うと…大変だけど、ここで生きていくしかない僕らだもんな、仕方ない。せめて被害を受けない、少なくするための方策が肝心だよね。

自然災害も人生(笑)も、災難を無くすのが無理なら「減災」をめざすしかない。互いに頑張ろう!


先に質問された件について。【7月13日付記事のコメント欄】

質問(要旨)は以下の3点。

①Gでの合作について、光一が急に同意した真意は。

②20周年関連を乗り切った光一への事務所の優遇はあるか。

③井上芳雄氏との共演への「高い壁」とは何か。


以下、光一の同僚氏については便宜上▲で表します。



うん、あんなに嫌がってたのにね(笑)
Partyの場で提案したのは、ひたすら「今▲ができることは何か」を考えた結果、負担なくできる唯一の音楽活動が作詞だから。これに尽きると思う。

合作より提供曲で、多面的な存在でありたい、というのが光一の考え方。そこを曲げてまで、今の▲に可能なことをやってもらいたい、やらせてあげたい、と思ったんだろうね。
今回は堂島孝平氏との合作にもなるし(あえて3人の共作にしたと思うよ)、何とか▲への励ましになれば、という思いで。

どんな困難に際しても、可能な範囲で最善は何か?を常に考えている光一だから、病室でもできる唯一のこと=作詞、を▲にフッたんだよね。

目の前にある「Gの20周年」に全力を尽くしたわけで、G活動に積極的になるというのとは違うと思う。

周囲がいかに20周年盛り上げに動いてくれてるか、1人で対応してみて、改めて感じたんだよね。だから、今回の事態になって痛感した自分を「悔しい」と言った。
本来ならもっと感謝すべきだったことに、1人になることでやっと気づいた…という、まあ光一が謙虚だからこそ言える言葉なんだけどさ。

その恩返しと、▲への励ましの気持ちが爆発したPartyだったわけで、光一はGならG、ソロならソロで全力投球なのは、これからも変わらないよ。



あらゆる番組を1人出演で乗り切ったよね。出演が重なる程に明らかに疲弊してた(泣)

でもさ、Gって連帯責任だと思うよ。←事務所の感覚で(笑)
何人Gであろうと、1人が欠ければ他のメンバーでフォローする。
2人なら、もう1人がやるしかない。
ある意味で光一は当然の働きをしたわけで、事務所的には「光一がいたからこそ!」なんて思わないだろな。
事務所としてもかなりの人員・労力を割いての20周年記念だったはずなので、まあハッキリ言って、Gが事務所に迷惑をかけた、という感覚もなくはないかと。

僕は逆に、▲には仕事のハードな重なりは禁物だろ?としか思えないので、今回のスケジュールに無理があったのだと、事務所側に物申したい気分だけどね。
これまでも何度か不調になってるけど、必ずG活動メインの時だよね?ソロなら調子悪くならないし、そのためにハードな日程にしないよう配慮してるはず。

20周年だからって、無理な人に無理させたらダメだろう。

だけど、事務所は最大限Gを尊重して、祝ってあげたつもりだろな。
こんだけやってあげたのに何なの?って声が聞こえるような(笑)

だってさ、一連の流れの中で事務所が矢面に立った場面がひとつでもあったか?
▲の病状について説明したのは光一だけ。
公式な病状のコメントは、いまだに1回も無いと思うけど?
普通、主治医の説明付きで会見なりFAXなり、あるべきじゃないか?

▲の説明も一面的なので、きちんと主治医の説明があった方がファンも世間も安心できると思うけどな。

病名と入院の発表があって、光一がTVで数回説明、その後半月ばかり過ぎて、ようやく本人もJ-webで病状を語った。

他には何も無しだよ?

どんだけ光一頼みなん?

もんのすごいタレント任せな事務所だよね(笑)

こういう事務所において、頑張ったご褒美に光一を優遇して、ソロ活動もやらせてあげましょ、なんて思わないね多分。

光一ソロは、ファンが要望してようやく叶うもの。そう決めていた方がいい。

だから、今は光一だってソロの音楽活動は考え難いだろうけれども(▲が復帰しない限り自分のことなんて考えないよ光一は)僕らファンは、いつでもソロコンサートを待ってるし熱望してるってことを伝え続けないとね。



まあ、一番の壁は事務所間の調整、互いのスケジュール調整だろうね。
あと互いのファンがどう反応するか(笑)
僕が井上氏のファンだとしたら、堂本光一との共演とな?どうやったってチケット取れる気がしない、ヤメテくれ〜!かも。あはは

歌唱方法の違い、ダンスや演技の質、身長差(笑)…もうね、何もかも異なる2人が、それでも互いに何かやりたいと願ってる現実が尊いと、僕は思う。
本気で互いにリスペクトしてるんだよね。

そして僕は、この2人がやろう!とGOサインを出すことなら間違いないと確信してる。やってみたけど失敗でした、というものは、少なくとも光一はGOサインを出さないし、絶対に成功させる人だから。

井上芳雄氏、僕は個人的にはルドルフとトートしか拝見してないんだけど、近年の充実ぶりは素晴らしいと思っている。
何より舞台姿に大人っぽい気品があって、同級生とはいえ、彼と一緒だと光一は弟ポジションに見えるんだよね。これは非常に珍しい感覚(笑)

そんな2人の作り出す化学反応、見てみたいな。

やるとしたら海外ミュージカルの日本版かなぁ?
光一は『Kinky Boots』を演りたかったんじゃないかな〜(笑)と思った時もあったけど、色んな絡みがあるからね、今後に期待しておく!


みささん、大した答になってないけど、今のところはこんな感じで思っています。

質問してくれて(笑)ありがとうございました。



さて、えーと…下の記事のコメント欄に投稿してくださった皆さん、本当にありがとう。

皆さんのお気持ち、痛いほど受け止めております。


批判のご意見をくれた人も、ある意味当然の反応です。

同じ現象が、立ち位置の違いでどう見えるかを教えてくれています。

しかし、僕の文章が彼女に理解できないように、僕もなぜ▲が、「20周年をお祝いしようとしてくれたのに、こんなことになって申し訳ない」とか「光一にも大変な迷惑をかけて…」とかを一言も書かないのか、意味が理解できない。

逢いに行けずにごめんなさい、って言葉だけで十分か?大人として。
自分のファンへの配慮はあるけどね。

どう考えても難しいよ、自分のために余分な苦労をしている同僚がいて、発病以来初めてコメント出すという時に、同僚や周囲への感謝を一言も書かないなんて。
そんな精神構造が意味ワカンナイ(笑)


光一は、みんなが楽しまなければ▲も楽しめないよ!と。
大変な事態だけど、お通夜にしたらアカンと一所懸命。
当然の如く、▲の存在を忘れていない。忘れて書く方が難しいだろ?

すべてに対処した光一に、一言あってもいいんじゃないの?違うか?
光一は「オレ様への礼が書いてない」なんて夢にも思わないが、ファンは違う。
だから、光一の名が無い=光一ファンを無視してる、ってことになるんだよ。

でも彼女のように擁護できる余地は必ず残してる。巧みだよ、もちろん。▲とそのファンは二人三脚だ。同じ道を歩いてる。

光一ファンが光一とは無関係なところでキリキリしなきゃならないのとは別世界だ。


僕ごとき1ファンが書いたことにさえ腹が立って、縁もないブログのコメント欄に書き込まずにいられないんだろ?

光一ファンは20数年、当のタレント本人から、同じ目にあわされ続けてるんだよ。

彼女のような人は、政治家がどんな失言しても、疑われるような行動しても、全力で庇うんだろな?
そんなことは無い!無いったら無い!って(笑)

彼女に支援される政治家は幸せだ。


ともかく、▲がするようなことを、光一はしない。逆もまた然り。そういうGだから魅力を感じる人、耐えられない人、両極端に分かれるのは仕方ない。


光一ファンは鍛えられ、強くなったけれども、傷は深い。まだ血を流すことも多いだろう。

だけど、自分の傷が痛む時、他人の傷の痛みにも、思いを馳せてほしい。

僕は光一ファンが大事だから、あえてこんな文章を書いているけれど、同じ傷は誰のファンであろうと身に受けてほしくない。

だから光一ファン以外の人はここを読むべきじゃない、ほんとに。
その選択は自由にできるのだから。


光一は、深く優しい人。嘘のない人。

倒れた仲間を助けないなんてできない。ましてや任された仕事を半端な態度でやるなんてことは。

だから、今回は全力で闘ったし頑張り抜いた。

未満都市を視聴した時、光一が生徒達に頭を下げたシーンがあった。あれは演技だとしても、光一はいつだって何度だって、こうして頭を下げて来たんだよな…と胸が一杯になったよ。

頭を下げるイメージが、すごく重なった。

何もかも引き受けるのが光一なんだ。
全部自分が引き受けて、端然と立つのが光一なんだ。


そして今は、小休止を挟んで、もうEndress SHOCKのことに集中しているに違いない。
昨年叶わなかった大阪・福岡公演へ、真っ直ぐ前だけを見ているに違いない。

さあ、僕らも前へ、前だけへ!!



プロフィール

kaito

Author:kaito
日本が誇るべきエンタメ界の宝・堂本光一の表現を楽しみ、仕事人として尊敬し、その人柄を愛するkaitoと申します。
社会人として人間として、目標となる堂本光一の背中を見つめながら自分も成長したいと願う男子のブログです。

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