もう1年分更新してるな(笑)

去年の自分の有様を振り返ると、この夏の更新にビックリするね。

これまでコメントへの反応はコメント欄に書いたこともあったけど、今はなるべく記事にして、よりハッキリと意思表示することにしてるよ。

あまり読みたくもない人には申し訳ないけど、なぜかいつまでも粘着してくる人がいるので、それなりに対応しておきたいと思う。


僕がブログを始めた当初からいた▲ファンが、相変わらず暴れてるんだよね(笑)
多くは去ったけど、一握りの残党は年季が入ってるからね〜。

朝早めの時間帯と、夜さほど遅くない時間帯にしか書き込みできない人だったな昔から。
変わらない生活っぷり、変わらない▲依存、変わらないアンチ人生。
相変わらず話が通じない頭の構造。

品よく冷静な風に振る舞った直後に晒す本音。
最初はビックリしたものだったけど、今はただ哀れを催すのみ。

裏表があるところが、いかにも光一を攻撃したがる▲ファンの特徴だよな。

嘘ばかりついて、自分をよく見せたいのにそうならず、本当のことを指摘されるとファン攻撃をする誰かさんと一緒。
Gコンで「G派でいろ」と言ったのにはタマゲタよ、G派を失くしたのはおめーだろうがよ!!(僕も下品になっちゃう・泣)

耐えられずにGの現場から去った光一ファンを、どれくらい作ったと思ってるんだ。
ファンのせいかよ?

ホントにこいつは!!!
…と、何度目かの激怒をしたことを、今思い出した(笑)

もう慣れっこですがね、僕もまだまだ未熟なので、たまに自分のブログで吐き出すくらい許してもらいたい。


▲に従い壊れた心って、こんなに痛々しいんだよね。
(▲表記にするのは、▲という記号には悪いけど(笑)他に書きようがないからだよ。名前は他にかぶる人もいるし、文字を見ただけで辛い人もいるから)

朝一番のコメントは笑うしかなかった僕だけど、夜のコメントは…なんかもう、▲の罪の深さに胸が痛くてたまらない。

こんなにも壊れたファンを作り出して…20数年分の光一ファンに与え続けた痛みが、回り回って自分のファンをこんな姿にしてるんだぞ。
本人は「悪いのは常に周り」で、自分を反省したことなんて一度もないのにね。



以前にも書いたことがあるけど、Gデビュー前後のアイドル雑誌を見た時の衝撃を、今も忘れない。

読者の声の欄に「記事の中で▲君が光ちゃんのことを悪く言うのが辛いです。もう読みたくないので、悪口を書くのはやめてください」(要旨)

アイドル雑誌だよ!
人気アイドルに対して「やめてくれ」と読者が訴えてる投稿が、雑誌に掲載されてるという事実!

僕が目にしたのはリアルタイムではなく、光一ファンになった数年後だったけどね。(デビュー当時のことは何も知らない、ファンでも何でもなかったし)
十数年前、当時も▲に悩まされてた光一ファンの人から「第三者としての意見が聞きたい」と、雑誌を見せてもらったのだ。


いや、なんで雑誌の編集者は、そんな読者の声を、そのまま載せたんだろう?
相当過激な意見だと思うんだけど…よっぽど同様の声が寄せられたとしか思えないな。

あの声を寄せた人、今はどうしているんだろうか。


あの後も、ラジオでの「光一イジリという名の悪口」に耐えられなかったファンが「やめて」と訴えたのに、▲はハッキリ「やめません」と明言したんだった。

全部、冗談。全部、ギャグ。全部、親しさの証明。
ファンの気持ち?知るかよ、光一は笑顔なんだから何やってもいーんだよ。


他罰的な思考の持ち主で、キツイ仕事には耐えられないのにキツイ仕事を与えられてた▲にとって、はけぐちが必要だった。

人としての器が大きく性格が大らかで、▲との関係より自分がいかに自己を確立するか、いかにいい仕事をやっていくか、にしか関心のない光一は、そんな▲をさほど気にすることもなく。

何度か「病気」を繰り返す同僚に、戸惑いつつも最大限のフォローをし。でもベッタリはできなくて、共にもつれるような人柄ではなく。それが▲には不満で。

だけど光一だって「舞台がなかったら壊れていた」と言ったのは事実なんだよ。
笑ってたから何もかもOKではなかった。


実は、最近の▲のラジオを文字起こししたものを送って来た人があり、その全文を読んだよ。
光一については、何も触れてなかった。まあ、この際「触れなくてありがとう」としか言えないが(笑)、僕が一番▲の特徴だと思ってる部分が、今回も発言になっていた。

そのまま書くのは差し障りがあるかと思うので、意訳しない程度に引用すると。

『(周囲が色々心配して、治療法だの何だの教えてくれたりしている。)それ、もうちょっと早くしてもらえたら有難かったですけど(笑)、急にみんな色々あれしはるから』

発病時はそこまで慌てたり深刻だと思わなかったらしい周囲に、もうちょっと早く深刻に受け止めてほしかった、と。周りの方が(今は)色々緊張してる、と。


いや、スゴイでしょ、この考え方。
38歳、どこかの国の独裁者の息子さまですか?

そりゃ「本当に迷惑かけて申し訳ない」なんて思えないよね、こういう人は。
かなり長い収録の、発病後最初のラジオ。徹頭徹尾、今回病気になって何を感じたか(周囲への詫びも感謝も無し)、今の症状と治療の詳細を説明してたよ。

ファンだけが聴くラジオだからね、それでいいんだよね(にっこり)


僕はさ、この人を批判してあげつらう気はないよ。その気力はない。ただ、光一の同僚なので、いまだに唖然としてしまうだけ。

僕の気持ちは、光一ファンがこんな現実に負けないよう、せめて同じファンとして守りたいだけだ。

光一ファンのみんな、▲が撒き散らす毒に負けるな、と。


「何が毒なの?▲君は天使で仙人なんだから!」って人は、周囲が悪い、光一が悪い、事務所が悪いと言い続ければいいだろ。

ネット上で「光一ファンがおかしい」という論調を拡散するためなら、何でもやるんだろ、これからも。

僕なんか▲のことはさほど気にならないのに、あまりに事実が酷くて、つい感想を書いたら、ハチマキに電灯さして飛び込んで来るんだもんな。おお、コワ。

もうね、「光一ファンがヒドイ」アピールされた時には、ここのコメント欄を転載しちゃってください(笑)
泥沼やな(笑)


それは冗談だけど、ネット上のバトルなんか、みんな無視しようよ?

とにかく▲を叩きたい人もいるとは思うけど、そして光一とは無関係にファンの気持ちを訴えたい人もいるとは思うけど…でも、でもさ。


激務に耐えられず、壊れる人間もいるんだよ。

壊れたのは周りのせいだ、としか思わない人間もいるんだよ。

その近くにいて、その人自身をどうこうすることはできなくとも、自分にできる精一杯を尽くす人間もいる。


本当の意味で強い人間が、僕らの目の前にいるじゃないか。

だから、その人を見習って生きて行こう。


永遠に終結しない戦争のように、砲撃を繰り返すんだよ▲関連は。爆弾の宝庫だから仕方ない。
それを迎撃するのは当然だけど、あくまでも僕らは専守防衛で(笑)

どこかの国じゃないが、ひどい言いがかりに捏造に、脅し。
そんなもんに負けてられない。


▲ファンのほとんどは、今心配で不安でたまらないはず…だと思う。

もしも光一が仕事をキャンセルする事態になったら…僕は半狂乱になる自信がある。
そして、その気持ちは120%光一だけに集中すると思うよ。

▲がどうの、アンチがどうの、そんな余裕があるかよ?


どうも一番本気で心配してないファンが、ここに来て暴れてるとしか思えない。

せめて、大事な人に集中してやれよ。



あ〜明日から連休で良かった(笑)

盆休みといっても実家に帰る間なしの親不孝もんです。すんません。


色々と忙しい毎日、暑さに負けず、台風や災害にも負けず、オソロシイ人間にも負けず、いつも朗らかに笑って「全部自分の責任」と決めて生きているあの人のように、頑張っていきまっしょい!



僕が書いたことが原因で、辛い思いをした人には、本当にごめんね。

(その中には普通のGファンも入ってる)本当に申し訳ない。


まだまだアブない人が笑かしに来るかもしれないけど、笑ってコラえてあげてちょ。
こうはなるまい、と反面教師にする役にだけは立つと思うよ。

誰かが切り取ってラジオに送っても困らない程度には、内容を考えようね、お互いに。

僕が死んでも、この記事もコメントも残ること、忘れないでくださいな。



ではでは、また。


建設的な意見をくれたみんな、本当に本当にありがとう!!




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クレーマー(笑)

ちょっとさぁ、▲ファンの人、もう粘着コメントは止めてくれよ〜。

頭に来てるので、頭に血が上った勢いで書くよ。
穏やか〜な人は、読まないことを願う。(嫌われそう・泣)



なんで全然縁もゆかりもない光一ソロファンのブログに来て、1人で騒いでんの?

僕が自分のブログに何を書こうが、なぜ君に関係がある?

光一へのブーイングをツイッター上で書いてるのを教えてくれた人がいるけどさ、そいつの所にも凸して文句言ってくれるのか?
どっちのアンチもスゴイこと言ってるのを知ってるだろう。

1人で何もかも対処した光一に、病院に連れて行かなかった、心配が足りないと(呆れ)まるで光一のせいで重症になったことにしてる。
そういうのはヒドいとは思わないか?(いや、返答は求めてない)


▲へのブーイングだけが気になるのは、もはや光一アンチなんだが、それなのに僕なんかへ因縁つけに来るんだな。

今回のJ-webの件なんて、屁みたいなもん(失礼)で、ほとんど問題とは思ってない。ただきっかけとして書いただけなのに。
しつこくされると、20数年分のアレもコレも、腐るほど地雷が出てくるぞ。

本気か?
▲が何をして来たか、今やどう思われてる存在か、どんどん暴けって挑発する気なのかよ?

僕が▲のことなんか書きたいわけじゃないことさえ、読み取れないくせに。


通常時じゃないからっていう問題じゃないよ。逆だ。
突然の病気だからこそ、周囲が大変な目に遭ってると知りながら、そこに全く触れないことが社会人として理解不能だから、そう書いただけだ。

文章も書けないような病状なら言わないよ。

長々と書いてるのに、一言も自分以外への言及をしないって、何でなんだろ?と寒気がした気持ちを正直に書いた。
それをわざわざ▲ファンが読んで、わざわざコメント。

「そうです、アンタの言う通り、▲は光一ファンなんか客でもないと思って、無視してるんです」と、最初のコメントで教えてくれたわけだけど。

3度目のコメントでは「通常時ではない精神構造だったのだ、病人を叩くな」と。主張がブレブレじゃないか。

一番勘違いしてるのは「光一ファンに謝れ」なんて、ひとっことも言ってないのに、何なんだよ、完全に言いがかりだろ。


クレーマーってのは、どっかに凸撃して喚き立てる人間のことじゃないのかよ?
僕は自分のブログで語ってるだけなんだが。
まして一言も▲に謝れなんて要求してないし。よく読めよ。

「よくまあ、発病後初のコメントで、20周年イベントの会場に行けず同僚1人にメインMCを任せることになった、その前夜に、一言もそれに触れずにいられるね?」と呆れてるだけだよ。


頼むから「なんかムカつくこと書いてるらしい」だけで脊髄反射せずにだね、人が何を言いたいのかちゃんと読んでからにしてくれ。


たまたま更新されたJ-webを読んで、38歳の大人として本当にコレでいいのかね〜と呆然としたことを書いただけだよ?

今までずっとそうだったのだから、別に驚く必要もないんだが。僕も多少は社会人として経験も積んで来たので、まさかこんな?!とショックを受けたんだよね。要するに僕も未熟だな〜。まだまだ▲を甘く見てたな〜って話。

光一ファンの多くは▲なんだから当然だと思ってるだろうに(笑)

光一ファンで、謝るべきだなんて本気で思ってる人はいないと思うよ。そんなヤワな時期はとっくに過ぎた。
ひたすら嫌悪してるだけだよ。あんなのが同僚か、何やっても報われないのに…ってため息が出るばかり。


たださ、社会人として当たり前のことを、言える場所で言わない理由は何なのかね?って疑問が湧いたわけで。

その理由が「光一ファンの無視」だってことを再度確認したって書いただけ。
でも、その推察が正しかったと、▲ファンが認めてくれたんだから良かったのかな(笑)

▲にとって客でも何でもないんだから、謝る必要無しって、この人が確認してくれた。
ただ、こっちはファンに謝れ、なんて一言も言ってないんだが。ホントに文意が通じなくてクラクラするな〜(笑)

「▲は光一ファンを無視する」と認めてくれたのは嬉しいけど、本当に▲はそんな気持ちだったんだね、さすがファンはよく理解してるわけだ。


もうひとつ、自分自身こそがクレーマーだってことは理解できてるかな?

僕は▲ファンが光一のことを批判してる場所に凸したりしないよ?
そんなことをするのが「クレーマー」だろ?


あとね、恥ずかしいから「一般企業」とか言うな!(笑)

一般企業なら、▲の態度はあり得ないから。
一般企業なら、誰も甘やかしてくれないから。

光一が遮ったからちゃんと謝れなかった?アハハ、小学生か。

本当にもう、誰かのせいでっていう思考ばっかりになるな、▲関係は。

「夜会」でも、最初にMCから機会を与えられたろ?
第一声できちんと謝ることはできた。ところが「そこまで治ってない」が第一声だよ(笑)
いやホント、体調を心配されても一般企業の人間なら、先ず「この度は大変ご心配をおかけして…」と言うもんだってば。マジで。

キャンセルやら変更やらで迷惑かけたのだから(病気という不可抗力だから仕方ないと周囲も理解はするが、だからといって謝罪無しでは一般企業は済まされない)、きちんと頭を下げるだけの時間はあったはずだ。

芸能人でも、ファン以上に世間に対する責任として、とりあえずは頭を下げるもんだよ。


まあでも、別に本気で怒ってるわけでも何でもない。いかにも▲らしいな〜と思ったけど、また傷が痛むファンがいるよな…と感じただけだ。
「あ〜あ、コレが光一の同僚なのか」という絶望感。

ま、一般企業ではなくタレントだからいいんだよね。
▲がどうであれファンは▲を好きで応援するんだから。


この件から感じることを書いただけで、全く文脈を読み取れないお客がやって来るとは。
クレーマーってのは本人は大真面目なんだよな(笑)


光一ファン相手に、▲を庇い立てして論破できるとでも思ってるのか。
言うに事欠いて「一般企業でも」とは!!(爆笑)

▲の態度を知りながら「一般企業」となっ!!(死にそう)


誰であれ、自分の場所ではないところにズカズカ入り込んで文句を垂れるのが「クレーマー」じゃないのか。

自分のやってることを振り返ってみ?


▲にもそのファンにも何も期待はしないし、何の関係も無い。ただただ苦しむ人の気持ちに寄り添うために続けているブログに、ズカズカと凸してクレームつけに来た自分は何者なのか?

互いに住み分けよう、とずーっと言ってるのが解らんか。


二度と来るな。


論破も理解もできない関係で、互いに触れ合わないように、干渉しないようにする以外、どんな方法があるんだ?


▲と一緒に「光一ファンのいない世界」で、楽しく過ごしてくれ。

光一ファンの戯言も、同じように無視して読まないのが幸せだよ。
(みんなも、光一アンチになんか近づいちゃダメだよ)

ネット上のバトルなんか虚しいだけ。

ファンにやらせて、本質は▲の言動だけなのに。
ファンなんか何を言っても可愛らしいもんだよ。



七緒さんはじめコメントしてくれた皆さん、耐えてくれてる皆さん、本当にありがとう。


クレーマーって嫌なもんだね〜(笑)
クレーマーの存在によって嫌気が差すように、光一ファンが1人でも減るように、それを喜ぶ誰かさんのためにファンも頑張ってるんだからね。



まあ、負けないで行きましょう!





まだまだ続く夏

前の記事の冒頭に書いた台風が、まだ東海地方にいるんだが!
日本上空に何日目?!

大丈夫〜?
今夜から明日にかけて、関東甲信越、東北へと移動するらしいけど…長いなぁ。
進路に当たる地域の皆さん、どうかご無事で。

これからまだまだ台風の季節が続くと思うと…大変だけど、ここで生きていくしかない僕らだもんな、仕方ない。せめて被害を受けない、少なくするための方策が肝心だよね。

自然災害も人生(笑)も、災難を無くすのが無理なら「減災」をめざすしかない。互いに頑張ろう!


先に質問された件について。【7月13日付記事のコメント欄】

質問(要旨)は以下の3点。

①Gでの合作について、光一が急に同意した真意は。

②20周年関連を乗り切った光一への事務所の優遇はあるか。

③井上芳雄氏との共演への「高い壁」とは何か。


以下、光一の同僚氏については便宜上▲で表します。



うん、あんなに嫌がってたのにね(笑)
Partyの場で提案したのは、ひたすら「今▲ができることは何か」を考えた結果、負担なくできる唯一の音楽活動が作詞だから。これに尽きると思う。

合作より提供曲で、多面的な存在でありたい、というのが光一の考え方。そこを曲げてまで、今の▲に可能なことをやってもらいたい、やらせてあげたい、と思ったんだろうね。
今回は堂島孝平氏との合作にもなるし(あえて3人の共作にしたと思うよ)、何とか▲への励ましになれば、という思いで。

どんな困難に際しても、可能な範囲で最善は何か?を常に考えている光一だから、病室でもできる唯一のこと=作詞、を▲にフッたんだよね。

目の前にある「Gの20周年」に全力を尽くしたわけで、G活動に積極的になるというのとは違うと思う。

周囲がいかに20周年盛り上げに動いてくれてるか、1人で対応してみて、改めて感じたんだよね。だから、今回の事態になって痛感した自分を「悔しい」と言った。
本来ならもっと感謝すべきだったことに、1人になることでやっと気づいた…という、まあ光一が謙虚だからこそ言える言葉なんだけどさ。

その恩返しと、▲への励ましの気持ちが爆発したPartyだったわけで、光一はGならG、ソロならソロで全力投球なのは、これからも変わらないよ。



あらゆる番組を1人出演で乗り切ったよね。出演が重なる程に明らかに疲弊してた(泣)

でもさ、Gって連帯責任だと思うよ。←事務所の感覚で(笑)
何人Gであろうと、1人が欠ければ他のメンバーでフォローする。
2人なら、もう1人がやるしかない。
ある意味で光一は当然の働きをしたわけで、事務所的には「光一がいたからこそ!」なんて思わないだろな。
事務所としてもかなりの人員・労力を割いての20周年記念だったはずなので、まあハッキリ言って、Gが事務所に迷惑をかけた、という感覚もなくはないかと。

僕は逆に、▲には仕事のハードな重なりは禁物だろ?としか思えないので、今回のスケジュールに無理があったのだと、事務所側に物申したい気分だけどね。
これまでも何度か不調になってるけど、必ずG活動メインの時だよね?ソロなら調子悪くならないし、そのためにハードな日程にしないよう配慮してるはず。

20周年だからって、無理な人に無理させたらダメだろう。

だけど、事務所は最大限Gを尊重して、祝ってあげたつもりだろな。
こんだけやってあげたのに何なの?って声が聞こえるような(笑)

だってさ、一連の流れの中で事務所が矢面に立った場面がひとつでもあったか?
▲の病状について説明したのは光一だけ。
公式な病状のコメントは、いまだに1回も無いと思うけど?
普通、主治医の説明付きで会見なりFAXなり、あるべきじゃないか?

▲の説明も一面的なので、きちんと主治医の説明があった方がファンも世間も安心できると思うけどな。

病名と入院の発表があって、光一がTVで数回説明、その後半月ばかり過ぎて、ようやく本人もJ-webで病状を語った。

他には何も無しだよ?

どんだけ光一頼みなん?

もんのすごいタレント任せな事務所だよね(笑)

こういう事務所において、頑張ったご褒美に光一を優遇して、ソロ活動もやらせてあげましょ、なんて思わないね多分。

光一ソロは、ファンが要望してようやく叶うもの。そう決めていた方がいい。

だから、今は光一だってソロの音楽活動は考え難いだろうけれども(▲が復帰しない限り自分のことなんて考えないよ光一は)僕らファンは、いつでもソロコンサートを待ってるし熱望してるってことを伝え続けないとね。



まあ、一番の壁は事務所間の調整、互いのスケジュール調整だろうね。
あと互いのファンがどう反応するか(笑)
僕が井上氏のファンだとしたら、堂本光一との共演とな?どうやったってチケット取れる気がしない、ヤメテくれ〜!かも。あはは

歌唱方法の違い、ダンスや演技の質、身長差(笑)…もうね、何もかも異なる2人が、それでも互いに何かやりたいと願ってる現実が尊いと、僕は思う。
本気で互いにリスペクトしてるんだよね。

そして僕は、この2人がやろう!とGOサインを出すことなら間違いないと確信してる。やってみたけど失敗でした、というものは、少なくとも光一はGOサインを出さないし、絶対に成功させる人だから。

井上芳雄氏、僕は個人的にはルドルフとトートしか拝見してないんだけど、近年の充実ぶりは素晴らしいと思っている。
何より舞台姿に大人っぽい気品があって、同級生とはいえ、彼と一緒だと光一は弟ポジションに見えるんだよね。これは非常に珍しい感覚(笑)

そんな2人の作り出す化学反応、見てみたいな。

やるとしたら海外ミュージカルの日本版かなぁ?
光一は『Kinky Boots』を演りたかったんじゃないかな〜(笑)と思った時もあったけど、色んな絡みがあるからね、今後に期待しておく!


みささん、大した答になってないけど、今のところはこんな感じで思っています。

質問してくれて(笑)ありがとうございました。



さて、えーと…下の記事のコメント欄に投稿してくださった皆さん、本当にありがとう。

皆さんのお気持ち、痛いほど受け止めております。


批判のご意見をくれた人も、ある意味当然の反応です。

同じ現象が、立ち位置の違いでどう見えるかを教えてくれています。

しかし、僕の文章が彼女に理解できないように、僕もなぜ▲が、「20周年をお祝いしようとしてくれたのに、こんなことになって申し訳ない」とか「光一にも大変な迷惑をかけて…」とかを一言も書かないのか、意味が理解できない。

逢いに行けずにごめんなさい、って言葉だけで十分か?大人として。
自分のファンへの配慮はあるけどね。

どう考えても難しいよ、自分のために余分な苦労をしている同僚がいて、発病以来初めてコメント出すという時に、同僚や周囲への感謝を一言も書かないなんて。
そんな精神構造が意味ワカンナイ(笑)


光一は、みんなが楽しまなければ▲も楽しめないよ!と。
大変な事態だけど、お通夜にしたらアカンと一所懸命。
当然の如く、▲の存在を忘れていない。忘れて書く方が難しいだろ?

すべてに対処した光一に、一言あってもいいんじゃないの?違うか?
光一は「オレ様への礼が書いてない」なんて夢にも思わないが、ファンは違う。
だから、光一の名が無い=光一ファンを無視してる、ってことになるんだよ。

でも彼女のように擁護できる余地は必ず残してる。巧みだよ、もちろん。▲とそのファンは二人三脚だ。同じ道を歩いてる。

光一ファンが光一とは無関係なところでキリキリしなきゃならないのとは別世界だ。


僕ごとき1ファンが書いたことにさえ腹が立って、縁もないブログのコメント欄に書き込まずにいられないんだろ?

光一ファンは20数年、当のタレント本人から、同じ目にあわされ続けてるんだよ。

彼女のような人は、政治家がどんな失言しても、疑われるような行動しても、全力で庇うんだろな?
そんなことは無い!無いったら無い!って(笑)

彼女に支援される政治家は幸せだ。


ともかく、▲がするようなことを、光一はしない。逆もまた然り。そういうGだから魅力を感じる人、耐えられない人、両極端に分かれるのは仕方ない。


光一ファンは鍛えられ、強くなったけれども、傷は深い。まだ血を流すことも多いだろう。

だけど、自分の傷が痛む時、他人の傷の痛みにも、思いを馳せてほしい。

僕は光一ファンが大事だから、あえてこんな文章を書いているけれど、同じ傷は誰のファンであろうと身に受けてほしくない。

だから光一ファン以外の人はここを読むべきじゃない、ほんとに。
その選択は自由にできるのだから。


光一は、深く優しい人。嘘のない人。

倒れた仲間を助けないなんてできない。ましてや任された仕事を半端な態度でやるなんてことは。

だから、今回は全力で闘ったし頑張り抜いた。

未満都市を視聴した時、光一が生徒達に頭を下げたシーンがあった。あれは演技だとしても、光一はいつだって何度だって、こうして頭を下げて来たんだよな…と胸が一杯になったよ。

頭を下げるイメージが、すごく重なった。

何もかも引き受けるのが光一なんだ。
全部自分が引き受けて、端然と立つのが光一なんだ。


そして今は、小休止を挟んで、もうEndress SHOCKのことに集中しているに違いない。
昨年叶わなかった大阪・福岡公演へ、真っ直ぐ前だけを見ているに違いない。

さあ、僕らも前へ、前だけへ!!



真夏の夜の物思い

蒸し暑い夜、台風の被害を受けそうな地域のみんなを心配しながら。
どうか、もう被災する方々がありませんように。
くれぐれも気をつけて。


今夜は、ちょっと気持ちを吐き出してしまうので、鬱陶しい長文なんか興味ない!という健全なアナタは、以下を読まずにスルーしてほしい。

読んだ後のお気持ちには、僕は責任持てません(笑)
お許しくだされ。



この夏は、まあ何という夏だったのだろうか。(まだ終わってない)


え?えええ?えっ?ええっっ??(しつこい)とボーゼンとしながら、信じられないくらい堂本光一がTVに出まくっている姿に触れ、歌を聴き、演技を見、うわぁぁと思ってるうちに時が過ぎた。

山ほど目にした光一だけど、あくまでもGの一員として出演している場面がほとんどだったので、ソロの堂本光一としての出演だったらどんなにか…と思いながらも、Gを背負って頑張っている仕事人・光一の闘いっぷりに胸熱になる瞬間がいくつもあった。

危機に対応する姿勢が凛々しくて、1人で立つ場面も後輩や仲間に応援してもらっている場面も、真摯でありながら爽やかで。
光一の持つ空気感は、あくまでも明るいんだな〜と実感した。
そこには、僕が感じるG特有の重苦しさ?澱み?は無かった。


まあ、しかし、大変な緊急事態だったよな。

前の記事を書いた後で、Gの2人がそれぞれにJ-Webを更新した。

SMGOは、まさに堂本光一で。
少しの緊張と少しの高揚と、痛いほどの覚悟と。
危機に際しての光一はこうなんだよな!と肚の底から頷くしかない言葉で。

非常事態のイベントを、ともかく大成功させた。(らしい)
SMGOに勇気と笑顔をもらったファンの皆とともに。
そして、自ら頼み、駆けつけてくれた仲間達とともに。


今回は正直言って病状が気になったので、もう1人の日記も読んだ。

ごめんな、僕は背筋が寒くなって、しばらく固まってたよ。

いや、そうか……光一ファンがずっとずっと苦しめられて来たのは、この人物の、こういうやり方だったんだよな、と再確認したよ。

光一ファンは読んでないかもしれないので、よく分からない言い方だったら申し訳ないけど。


この状況、明日、自分自身が直接参加できない記念イベントが開催されるというタイミングで、彼が書いている内容には「20周年」「Gの名前」「光一」というフレーズは、一言も無かった。

素直に読んだら、20周年のイベントなんてどこにも無く、光一1人での(山ほどの)対応も無く、まるで彼の単独ライブが休止になった話にしか読めなかった。

いや〜ホントに、あのタイミングで、全くGの名前も光一の名前も出さずに文章が書けるとは!すさまじい才能だな!心底驚いた。魂消た。

ついでに言えば、次に更新された日記にも、ひとっことも「光一」という文字は無いからね。

これがどういう意味か、わかるだろうか?


イベントの場では、光一への感謝や詫びる言葉もあったと思う。それを言わない(気づかない)彼ではないだろう、よく気がつく人間だと言うのだから。

でも、気持ちの余裕がないとかなり割り引いても、あのイベント前夜の更新で、Gの20周年にも光一の名前にも触れない理由があるとしたら、何だろうか。


僕は、彼が長年やり続けて来たことがコレだな、と思った。

つまり、堂本光一のファンをいないものとして扱う、ということ。
彼の世界には、堂本光一のファンはいない。


僕は、彼個人と光一は、長年の同僚であるし、光一の目で見れば、彼には彼の才能があり、それを光一は尊重していると思っている。
幼い頃から共に活動した2人にしか解らない関係性もあると思う。

だから、2人が互いに対してどう振る舞おうが、まあ勝手にしたらいいさ、という気分だ。
光一だってかなりのツンだからね(笑)彼ら互いの関係は色々あるだろう。
常に変化しながら、この20数年、走ってきた同僚なんだから。


でも、彼は、光一ファンが「なぜ?どうして?」と、人によっては心を壊してしまうほど、光一ファンが悲しみ苦しむ言動を、光一ファンだけに刺さるやり方で繰り返して来た。

誰からも「いいお姑様よね」と言われる夫人が、息子の嫁さんにだけ刺さるイジメを繰り返したみたいだ(笑)←いや、笑えない

あるいは特定の新人だけが傷つくやり方でイジメるお局様?(笑)

まあ女性をイメージしてしまうのは申し訳ないけど、実際は男のイジメ、嫌味、足を引っ張る行為の方が表面化せずに進みがちなんだろな。


何だろうか、このやり方。

彼は徹底的に光一ファンが嫌いなんだな、と思う。
その存在を無くしたいんだ。


自分のファンは、その言葉に素直に感動するだろう。
光一自身も、ややこしい神経構造ではないし、直接には謝罪も感謝もしてるのだから無問題。

でも、ハナからイベントには参加しない光一だけのファン、ソロファンは、いつもの生真面目さで「光一に対するリスペクトの無さ」「人としての礼儀の無さ」にムッとするだろう。

そして怒りを発信すれば、彼を守りたいファンが、また光一ファンがこんなことを!とネット上に晒しながら反論するだろう。

なんやかや、ますます光一のソロファンは阻害され、Gコンの場から排除(自主的に)されていくだろう。

そしてめでたく、光一ソロファンのいない世界。


気に入らない嫁だけが排除され孤独を感じ、周囲は姑の味方であるように(笑)巧みに言動を調整する。←ステレオタイプですみません。

彼が自分で言うような、神経の行き届いた人間であるならば、このやり方の効果は理解しているはず。


でも、本当に意識してやってるんだろうか?

否定したい自分もいるが、いやいや、長年どんなことが繰り返されたか、ひとつひとつ挙げたらこのブログが何ページも埋まるくらいのアレコレが出てくることを、忘れちゃいけない。

自分のファン、純粋?なGファンは感じない。
光一だけを好きで大事に思うファンだけが傷つき続ける。

彼ファンやGファンには「無いこと」が、確かに「あった」からこそ、Gの現状なんじゃないだろうか。
耐えられないファンは逃げ去った。
何とか踏み止まった光一ファン、泣きながら光一ソロを待ち続けるファンを、無いものにするなよ!

「光一ファンはいない」ことにするな!!


近年は比較的落ち着いていた、とは思うよ。

あまりな言動さえなければ、普通にGもソロも応援できるファンも沢山いる。


ただ、彼が若い頃味わっていたストレス(ちょうど今回のようにGの仕事が重なり過ぎた時期)を、真正面から受け止めてしまった光一ファンだけが犠牲になった。

彼の中の壊れてしまった部分を、光一ファンはまともに受け取ってしまった。

その後遺症が、さらに重ねられた棘の数々が、今も痛みを与え続ける。


思うんだけど、根本は「痛み」だったはずだ。
最初は痛みだった、やわらかいファン心が傷ついて。

ちいさくてやわらかくて、やさしかったファンの心が泣いた、それが始まりだったはずなのに、痛みがカサブタになり固くなり、もうまるで鎧を着た戦士のようになってないかい?


最初からGが嫌い、もう1人が許せない、がスタートの人は別だよ。

誰かを攻撃したり否定したり、が楽しい人は別だよ。

そんな人がいるなら、それはまた別次元のファンだと思っている。


彼のストレス(それは無理もなかったかもしれない)の餌食にされた自分を、もし自覚できるなら、もう彼こそを「いないもの」にできないだろうか?


光一にとって、同じ仕事を務める同僚の一人。

最新刊の日経エンタを読んで、そのまま素直に受け止めたら、彼らの関係性はハッキリと解るよ。
「電話番号知らない」も設定じゃない(笑)

マネジャーと深刻そうに話してる姿を見ても、何も聞かない。
光一が冷たいのか?
そうではなく、本当に普通に職場の同僚だからだよ。


光一にとって大事な仕事を懸命にやり切った、その誠実に何の虚飾もない。

しかし、彼の病状への見解もなければ、心配する気持ちの吐露さえない。
そんなことはあえて表出しない。

光一もまた、ある種のファンを無きものにしたいのかな?(笑)


光一が嫌いな人は、この冷静さを許せん!と思うだろう。

自分の脳内イメージが大事な人は、色んな補正をして萌えるんだろう。

僕はまた僕で、自分の中にいる光一を信じるだけだ。


みんなみんな、自分に寄り添うイメージを抱いて、ファン生活をしているのだ。


今回の一連の露出で、改めて光一の素敵さ(笑)、可愛さ(笑)を知った。
出て喋って動いて、ひとつもイヤな気分になることがない。←これが当たり前だろ?

後になって発信されたことで、光一の人間性の高さを知ったり。ま、知ってたけど(笑)変わらない人だな、ほんとに。

いつだって公平で謙虚で率直で。
大事なことにはどこまでも真摯で。

自分だけのことは落とすし自虐的だし。
笑い者にされて安心してるし。

天邪鬼のツンデレのくせに、誰より優しい。
何かを守るためには自分を犠牲にして平然。


まあ、いつだって結論は、この人について行く。

それだけのためにクラクラする長文(笑)アホっすな。


この一文は、多くの共感は得られないと思う。
たった1人でも、ちょっとでも楽になれるなら、望外の幸せだと思いながら書いた。

色々腹立ちな皆さんには本当に申し訳ない。

僕が光一アンチな人に全く共感できないように、彼ファン、Gファンには全く共感してもらえなくて当然。違う世界が見えているのだから仕方ない。

ただ「なぜ?」を気にしてほしいだけだ。…でも無理だろな。


これからも2人それぞれの人間性は変わらない。

だったら、最善の道は何か?を考えたい。

誰かが光一を応援することから降りるのが、僕は一番悲しいから、こうして馬鹿馬鹿しくも書いてしまうのだ。ごめんね。でも、堂本光一から離れるな!



前回のコメント欄で、いくつか考察せよ、とのお題も頂いているので、できるだけ早く更新するね。
みささん、遅くなって申し訳ないです。


ひとまず、おやすみ。







気づいたら11周年記念日!!

えっと……下の記事から丸一年かい、オイ!

ビックリした(笑)
いやマジで自覚ありませんでした。
放置ってこういうことなんだな…我ながら最低だと思いまする。

ここに来てくれていた方々、本当にごめんなさい。
なんとまあ、1年ぶりのご挨拶でおます。(猛省)



ともかく!

堂本光一ソロデビュー記念日、おめでとう!!



いや〜時間の流れが速過ぎる。←最低男の言い訳


ここんとこ、光一兄さんはめちゃくちゃ露出してるんだよね?

ほとんど把握が追いつかない。

僕は全くリアタイできず、ひっそり録画を見せて貰うのみ。(自分では録画しない人間)
それでも…何というか、危機管理責任者の光一兄さん、全身全霊で頑張っているのが分かる。

1人だけで出演し、1人でG曲を歌っても、決してソロの堂本光一にはならない。
当たり前だけど、心をGに置いての出演であり歌唱であるから、ソロアーティストとしての光一とは別物。
もちろん、今回はそれでいいんだけどね。
今できる最大限を、光一はきっちり努め上げているのだから。

だけどさ、これが昨年の夏で、ソロデビュー10周年の露出だったなら…と虚しくも思ってしまうのだ。
だって昨年はかなり辛かったもんな。

僕のブログ放置も、書いても辛いだけというか、テンションが最低だったから…と愚痴るでない!いやホントに昨年はキツかったな〜。


今のところ1人で歌った曲が、もうね、兄さんは覚悟の人だね(笑)と。
歌唱自体も魂の歌声であり表現であったし、選曲がまた絶妙で。
大多数のGファンが確実に喜ぶ…というよりむせび泣くに違いない曲を選び、それを提供することで、もう1人の不在への不安や嘆きの気を逸らす。少なくとも緩和する。
あくまでGファンへの、せめてもの慰めとして。

自然な流れの中で決まった選曲だろうとは思うけど、確かな演出家としての選択だ。

光一が歌うと、G曲のソロカバーにはならない。1人で歌っているのに、1人の曲にはならない。
何という表現者なんだろう…。

僕が観た歌番組の光一は、どこまでもGを背負って立っていた。
あのような心の在り方を、テレビ画面から感じさせる稀有な人間。

自分が守るのは当たり前だと、それが仕事であり責任だから、と決めている人間の強靭(つよ)さと誇り高さと、ある種の儚さと。

こんなにガンバッても折れないほど、腹が決まっているんだよな。
その覚悟が少しだけ痛々しくて、堂本光一ファンとしての僕は泣きたくなる。


ああもう!
どんだけ露出してんだよ?Gとして。
昨年、この一部でもソロとして出てくれたなら!←ハイ、また愚痴。


いや、今夏のスケジュールは無理が過ぎるだろ。
20年前の再現なのか?(笑えない)
2人で出るなんて、ハナから無理としか思えん。

結局光一が1人でこなしてるけれど、疲労困憊じゃないか。
本当にハマスタのPartyって大丈夫なのか?

と、これ以上はGファンに任せる分野なので、余計な心配はしないけれども。

ソロファンの僕としては、梅芸・博多座へ向けてのすべてが順調でありますように!と願うのみ。



書き出すと長いという悪癖だけは健在だな(笑)ホントすみません。

色々と心配してくれた皆さん、叱咤激励、いいかげん書け!という御命令、生きてるか?光一ファン辞めたか?結婚したのか?海外赴任か?その他モロモロ(笑)たくさんのお声をいただきながら、今日までの放置、本当に本当に申し訳ござらん!!

病気でもなく、結婚もしておらず、ただただ仕事に追われる日々でござりました…涙

ブラック企業でもなんでもないのに、超絶に(大げさ)忙しいのであります。

光一という存在がなかったら、自分に、あるいは環境に負けているかも知れぬ。
あの屹立した尊敬の対象が、目標とするリーダー像が、僕を、負けるな負けるな!と励ましてくれる。
この10年間変わらぬ、ありがたい存在。


光一ファンの仲間たちと、ソロデビュー記念日に心から乾杯!!


プロフィール

kaito

Author:kaito
日本が誇るべきエンタメ界の宝・堂本光一の表現を楽しみ、仕事人として尊敬し、その人柄を愛するkaitoと申します。
社会人として人間として、目標となる堂本光一の背中を見つめながら自分も成長したいと願う男子のブログです。

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